未来の働き方、人と組織の関係性の変化について考える「働き方と組織の未来」ダイアローグセッションの公式サイトです。

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石川 貴志(いしかわ たかし)

石川貴志一般社団法人Work Design Lab代表理事/複業家
リクルートエージェント(現リクルートキャリア)の事業開発部門のマネージャーを経て現在、出版流通企業にて勤務。2012年より社会起業家と革新的な事業に対して資金提供と経営支援を行うソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP東京)のパートナーとしても活動。2013年にWork Design Labを設立し「働き方をリデザインする」をテーマにした対話の場づくりや、イントレプレナーコミュニティの運営、また企業や行政等と連携したプロジェクトを推進する。現在は、(公財)ひろしま産業振興機構の創業サポーターや、(独)中小機構が運営するTIP*S アンバサダー、順天堂大学グローバル・ヘルスケア・リサーチセンター客員研究員も務める。新しいワークスタイルに関する講演・執筆多数。1978年生まれ、三児の父。
<関連URL>
・経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出事例集
・「働き方」から生き方、社会を変えていく:http://www.ecozzeria.jp/series/column/column20118042702.html
・組織と個人の関係はもっと柔軟になる。子育て・震災を機に考え始めた未来の社会像:http://an-life.jp/article/585
[Facebook]:https://www.facebook.com/takashiishikawa0711

 

田邊 健史(たなべ けんじ)

田邊1979年、神奈川県大和市生まれ。外食サービス業勤務を経て、2005年からNPOサポートセンターに入職。実践型の研修の企画・運営を担当。またNPOにおけるキャリアに関する講演等を通じて、個人及び組織への支援を行う。その後、2010年より東京都中央区の協働推進施設「協働ステーション中央」のチーフコーディネーターを兼務。2016年からは、文京区の市民活動センター「フミコム」における活動支援コーディネーターも兼務し、行政・企業・NPOをつないだ共創のコーディネートを手掛ける。セクターの枠を超えた独自のワークスタイルの追求に向けてWork Design Labに参画。一児の父。
<関連URL>
・手を差し伸べ、キッカケを創る仕事を。周りと比べず、自分を突き詰めると決めた理由:http://an-life.jp/article/448
・地域課題に挑む人をつなぐ「中間支援」を地域社会のために:http://lab.machimachi.com/entry/fumicom-tanabe
[Facebook]:https://www.facebook.com/tanabe.kenji

 

神田 義輝(かんだ よしてる)

神田さんリクルートエージェントにて、人材紹介ビジネスを経験。その後、日本プロサッカーリーグにてプロサッカー選手のキャリアデザイン、研修設計・運営、再就職支援に従事。独立後はフリーランスで、日本プロサッカーリーグ、日本オリンピック委員会等のアスリートのキャリア関連プロジェクトに従事した。現在は、(株)山愛にてアスリートのキャリア支援事業の責任者として勤務。中小企業、大手企業、非営利法人、フリーランスと多様な形態での就業経験を活かし、新たなワークスタイルの探求を行っている。1979年生まれ、二児の父。
<関連URL>
・NHKドキュエンタリー「2度目のキックオフ~Jリーガー再就職の現場~」:https://www.griefcare.or.jp/topic/detail/22/
・日経新聞「アスリートが備えるビジネススキル」:http://www.nikkei.com/article/DGXMZO16218870R10C17A5000000/?df=2
[Facebook]:https://www.facebook.com/yoshiteru.kanda

 

加藤 たけし(かとう たけし)

加藤ソーシャルメディアのビジネス活用コンサルティングを手がける株式会社ループス・コミュニケーションズ所属。ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP東京)のパートナーを務めるなど、本業外でもNPO、地域活性、コミュニティデザイン、新しいワークスタイルに関連する講演や執筆を行う。2016年にはグローバルな社会起業家向けアクセラレタープログラムUnreasonable Lab(アンリーズナブル ラボ)のメンターも務める。「働き方と組織の未来」ダイアローグには第一回でゲストとして登壇し、そのコンセプトに共感して企画運営メンバーに参画。座右の銘は「ひとりじゃできないこと、みんなでやる」。1983年生まれ、一児の父。2006年SFC卒。
<関連URL>
・@cafe(夫婦2人で運営するブログメディア):http://atcafe-media.com/
・夫婦未来会議~パートナーの壁を乗り越える秘訣とは~:https://mirai.doda.jp/theme/partner/insight_miraikaigi/
[Facebook]:https://www.facebook.com/takeshi.kato1204

 

鈴木 高祥(すずき たかあき)

株式会社カゼグミ 代表/茨城移住計画 発起人。大学卒鈴木高祥業後、人材総合サービス企業にてコピーライター、クリエイティブディレクターとして勤務。その後、シブヤ大学の立ち上げを経て、横浜を拠点に「世代間交流」「行政・企業・NPO連携」をテーマにした街づくりコンサルティング団体「SoLaBo」を立ち上げ代表に就任。横浜市をはじめ、様々な企業連携による共創の場づくり、およびワークショップの企画・運営を行う。2018年には「茨城移住計画」や、個人や組織が変容するために必要な相互作用がおきる場を ”発酵” に見立てた「カモス会議」を主宰するカゼグミを設立。また慶応大学大学院システムデザインマネジメント研究科や「エコロジーとエコノミーの共存」をテーマにしたThink the Earthにも所属し、様々なプロジェクトを手掛けている。1981年、茨城県水戸市生まれ。
<関連URL>
・カゼグミ:http://kazegumix.co.jp/
・Think The Earth:http://www.thinktheearth.net/jp/
[Facebook]:https://www.facebook.com/kamosu.suzuki

 

倉増 京平(くらまし きょうへい)

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複業実践家。大手広告代理店にてプロデューサーとして勤務。主にサーチニーズマーケティングをベースにして、デジタル・コミュニケーション領域で様々なプロジェクトを手掛ける。29歳の時に先天性の心臓病が発覚、生死を分ける大手術ののち、長期療養を経て奇跡的に回復。その経験をもとに、本業外の活動として、難病等で入院する患者を支援するプロジェクトを推進。また「社会に出て自立して生きていける人間を育てる」をテーマに、学生と社会人が共に学び・切磋琢磨する場「日本学生社会人ネットワーク(JSBN)」の社会人サポーターや、東京都が主催する起業家創出プログラムASAC(青山スタートアップアクセラレーションセンター)のメンターも勤める。1979年大阪生まれ、二児の父。
<関連URL>
・顧客志向の姿勢こそ、サービスの原点。社会課題の解決と企業活動の融合を目指す。:https://an-life.jp/article/864
・広告代理店勤務で17時半退社を実現する倉増京平さんの複業ライフのコツ: http://plnrs.me/labo/ekkyoujin/12596/

[Facebook]:https://www.facebook.com/kyouhei.kuramashi

 

安形 直也(やすかた なおや)

大学卒業後、福yasukata_naoya1利厚生アウトーソシング業界のリーディングカンパニーに入社。新規事業担当として「世界中の人々が健康であり続ける社会を実現すること」を目的に、世界初となる「運動会世界大会」の立上げに従事(2016年9月に淡路島にて第1回を開催)。現在は「ヘルスケア領域における新たな産業創出」をテーマに新規事業開発を推進中。本業の傍ら「健康×スポーツ×事業開発」を活動領域として、日本ヘルスプロモーション学会や当該領域のNPO法人にも携わる。2017年より順天堂大学 WHOヘルスプロモーション・グローバル・リサーチセンターの客員研究員も勤める。Work Design Labでは、大人が「夢」を持ち続け挑戦できる環境づくりのプロジェクトを推進中。座右の銘は「夢は力なり」。一児の父。
<関連URL>
▪︎UNDOKAI World Cup:https://www.facebook.com/UNDOKAIWorldCup/
▪︎日本ヘルスプロモーション学会:http://www.jshp.net/index.html
[Facebook]:https://www.facebook.com/naoya.yasukata

 

大堂 良太(おおどう りょうた)

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九州大学、同大学院卒業後、丸紅㈱に入社。化学部門にて国内外営業や与信管理、財務経理業務などに従事。その傍らグロービス経営大学院にて経営学修士(MBA)を取得。9年間の勤務を経て、教育系NPO法人NEWVERYに転身、同社が運営する「学生時代に、やりたいことを徹底的に」をコンセプトにした学生寮「チェルシーハウス国分寺」のマネージャーを務める。自身も学生寮・社員寮・シェアハウスなどの共同コミュニティで生活した経験をもとに新しい学び・生活コミュニティのカタチを探求・実践。2017年4月、自身の会社「九州熱風法人よかごつ」を設立すると共に福岡県糸島市に移住。糸島市にて「地域にひらかれた」地域交流型学生寮の運営を開始。1982年熊本県生まれ。一児の父。
<関連URL>
・築146年の古民家を再生、「地域にひらかれた学生寮」に:https://www.projectdesign.jp/201801/fukuoka2/004350.php
・[熱中ニッポン]糸島ブームの裏にある問題とは?古民家学生寮プロジェクト:https://digjapan.travel/blog/id=11705
[Facebook]:https://www.facebook.com/ryota.odo

 

高橋 摩耶(たかはし まや)

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大手証券会社の企業調査部にてリサーチ業務に従事した後、IT系のベンチャー企業に転職。経営企画・IR・広報業務など幅広い業務を経験。現在は、シンガポールを拠点にフリーランスで活動しながら、新たなワークスタイルを模索中。訪問国50カ国以上の旅好き。本業の傍ら、2009年に訪問した、新潟県十日町市の棚田に魅了され、定期的に通いながら、自身の旅行体験や広報経験を生かして地元の観光担当者たちと意見交換・企画検討サポートを行う。また「自らの手で新たな未来を創りだす」をテーマにした全国規模も対話イベント「ワールド・カフェ・ウィーク」では2009年および2010年に実行委員を務める。学生のキャリア支援を行うNPO法人へも多数参画し活動中。
<関連URL>
・ワールド・カフェ・ウィーク2010:http://world-cafe.net/wcw2010/
[
Facebook]:https://www.facebook.com/maya.takahashi.908

 

鈴木 博之(すずき ひろゆき)

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株式会社ニイガタ移住計画 代表取締役。上智大学卒業後、国内大手リース会社に入社。東京本社にて、法人営業及び人事を経験した後、退職。思い入れのあった故郷の新潟市へにUターンし、2015年11月株式会社ニイガタ移住計画を立ち上げる。「新潟市に必要なのは面白い仕事と、人がつながるコミュニティ」だと信じ、街中すぐの海の家「SeaPoint」をリノベーションし、2016年春co-ba niigata seapointとして「コワーキングスペース×カフェ」の複合型シェアスペースとしてリニューアルオープンさせる。年間5,000人以上が交流する場となり、新潟市役所とのコラボレーションで、新潟市移住者支援有志の会「ミチシルベ」も誕生している。1980年新潟市生まれ、三児の父。
<関連URL>
・海水浴場にオープンしたコワーキングスペース:http://colocal.jp/topics/food-japan/beerspot/20160530_73181.html
・co-ba niigata seapoint(公式サイト):http://seapoint.info/
[Facebook]:https://www.facebook.com/hiroyukisuzuki5

 

加藤 郁生(かとう いくお)

加藤郁生

キャリアスクールを融合させた、新しい形の「大学生専用のビジネススクール」を運営するアケハナ株式会社 代表取締役社長。ICU卒業後、アクセンチュアにて、ITコンサルティング、新サービス開発等を経験。リクルートエージェント(現リクルートキャリア)にて、中期経営計画策定や事業推進などに従事。2010年、開学直前のビジネス・ブレークスルー大学 経営学部に参画。「株式会社立、100%インターネット大学の立上げ」に責任者として携わり、開学後は経営学部の運営部門責任者、マーケティング部門責任者を経て、学部事業全体の統括リーダーを務める。大学立上げ6年間で、経営・IT・英語・教養など100科目超のカリキュラムの設計・構築・運営を統括。2016年アケハナ株式会社を設立し代表就任。1977年生まれ、二児の父。
<関連URL>
・アケハナ:https://www.akehana.co/
・BBT大学:http://bbt.ac/
[Facebook]:https://www.facebook.com/ikuok0728

 

保田 卓也(ほだ たくや)

takuyahodaデザイナー、ディレクター。
武蔵野美術大学卒業後、大手印刷会社でディレクターの職務に就く。企業の販売促進ツールの企画・クリエイティブディレクションを主体に情報誌の立ち上げや映像制作、イベントの企画など幅広く手がける。世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015入選。知育絵本『がらがらポン』(コクヨ株式会社発行)企画・デザイン。また本業の傍ら、教養として ”日本という国のかたちを考えるため、憲法についての基礎を学ぶ活動”「憲法のきほん」を主催する(「憲法のきほん」は2017年にグッドデザイン賞受賞)。福岡県久留米市出身、一児の父。
<関連 URL>
・憲法のきほん: http://kenponokihon.com/
[Facebook]:https://www.facebook.com/hoda.takuya

 

三上 悠里(みかみ ゆうり)

mikamipmonoデザイナー、アートディレクター。
武蔵野美術大学卒業後、株式会社 電通テック、株式会社 佐藤卓デザイン事務所を経て2016年に独立。新規ブランド立ち上げやコーポレートリニューアルなどコンセプト開発からビジュアル設計まで幅広く携わる。他方で「女性クリエイターの多様な働き方」をテーマにしたプロジェクトなど、クライアントワークに留まらない様々な自主プロジェクトを展開。視覚伝達デザインを基軸として人、社会、環境など、様々な関係性の中に介入しながら適切なコミュニケーションを設計すること、そして関わる人の心が動くような表現活動を行っている。一児の母。
<関連URL>
・yuurimikami:https://www.yuurimikami.com/
・ずっと気になってる。だから楽しく学びたい。“憲法について考え、議論する基礎”「憲法のきほん」をつくった(greenz.jp):https://greenz.jp/2017/11/02/kenponokihon/
[Facebook]:https://www.facebook.com/yuurimikami

 

大橋 裕介(おおはし ゆうすけ)

ohashi_yusuke慶応義塾大学卒業後、2003年に富士ゼロックスへ入社。法人営業を経て、2006年に大手人材総合サービス企業に転職。事業を成長させるのは「人」という信念のもと一貫して製造業を担当し、トップセールス、MVP、MIPなど受賞多数。直近は自動車業界を中心に大手製造業の支援を行う営業マネージャーとして勤務する中、部内の「働き方改革」を推進。本業の傍ら、テクノロジーの進化を通じた働き方改革の推進が難しいと言われている製造業にフォーカスした「未来社会におけるモノづくりの在り方」、「メーカー系エンジニアの働き方の未来」をテーマとしたコミュニティを構築中。
<関連URL>
・サラリーマンイノベーターの集いin名古屋:http://work-redesign.com/2017/03/07/sin_nagoya/
[Facebook]:https://www.facebook.com/yusuke.ohashi.585

 

渡辺 のぞみ(わたなべ のぞみ)

watanabe150長崎大学卒業後、インテリジェンス(現パーソルキャリア)へ新卒入社。キャリア採用やアルバイト・パート採用を支援する求人広告事業部門に配属、個人事業主から大企業まで幅広く支援。コンサルティング営業の傍ら求人広告の制作も手掛け、クライアントの課題抽出からマーケットに対するコミュニケーションまで一気通貫で実施し、多くの成功事例を創る。現在は、株式会社ベーシックにてWebマーケティング専門メディア「ferret」のライター・コンテンツクリエイターとして勤務。「想いを言語化することで、想いを持っている人と社会を繋げる」を自身のミッションに活動中。1992年 福岡生まれ。
<関連URL>
・ferret:https://ferret-plus.com/
[Facebook]:https://www.facebook.com/nozomi.watanabe.21

 

清田 和敏(きよた かずとし)

kiyota150サイボウズ株式会社にて営業部長として勤務。大学卒業後、法人向けITソリューションベンダーに入社しプログラマやネットワークエンジニアを務める。その後、自動車メーカーの情報システム部門での職務を経て、2008年にサイボウズに入社。システム部門、営業部門を経て2018年1月より現職。2016年に、複数企業による社外プロジェクトに参加したことをきっかけに、社外メンバーとの共創や、社会課題への取り組みに強い関心を持つ。想いをもった個人が、組織の枠を越え行動する為の環境作りにおいては、働く環境に関わる様々な要因のアップデートの必要性を再認識する。2017年よりWork Design Labに参画し、複業の実践を通して、変化のプロセスを探求中。1979年兵庫生まれ。二児の父。
<関連URL>
・サイボウズ:https://cybozu.co.jp/
[Facebook]:https://www.facebook.com/kazutoshi.kiyota

 

本重 真由美(もとしげ まゆみ)

motoshigeM働くママのサポーター。全日空商事株式会社にて様々な事業開発・企画開発プロジェクト(旅行商品の販売促進やオペレーション開発、海外化粧品ブラント開発など機内免税品MD業務、ANAの広告メディア開発等)に幅広く従事。その傍らグロービス経営大学院にて経営学修士(MBA)を取得。社内初の産休取得者としての経験を活かし、組織内で働く女性へのサポートや働きかけを継続的に実施する。現在は社内の「働き方改革・ダイバーシティプロジェクト」もリード。2017年よりWork Design Labに参画し「女性×働き方」をテーマにしたプロジェクト推進や、ふるさとである山梨県富士吉田市の地域活性プロジェクトでの連携も構築中。社会人になる娘をもつ母でもある。
<関連URL>
・全日空商事:http://www.anatc.com/
[Facebook]:https://www.facebook.com/maa0426

 

藤森 亜紀子(ふじもり あきこ)

fujimori人材開発コンサルティング企業にて、現在グローバル人材開発部門の責任者として勤務。ミネソタ大学教育行政政策研究科修士課程修了後、ミネソタ州にて地域の保護者、住民、教師、市民活動家などが自らの手で設立から運営にあたる公設民営の初等中等学校「チャータースクール」での勤務を経験。その後、帰国し2008年人材開発コンサルティング企業入社。新規事業であるグローバル人材開発部門の立ち上げ時より商品開発を担当し、海外トレーニー向けモニタリングサービスや、海外派遣型プラクティカルトレーニングの企画・実施にて600名以上の海外派遣を支援。日本最大のHRイベント「HRカンファレンス」等での講演多数。また早稲田大学トランスナショナルHRM研究所 招聘研究員も務める。
<関連URL>
・日本企業はグローバルに活躍できるリーダーを育てられるか~理想と現実~:http://hr-conference.jp/201705/interview_detl.php?anc=J2
[Facebook]:https://www.facebook.com/akiko.fujimori.3

 

野島 優美(のじま ゆみ)

nojima150

地域ブランディングのための広報・PRのプロフェッショナル。アパレルメーカーにて、接客・店舗マネジメントに携わった後、2007年オズマピーアールに入社。大型商業施設の施設広報や消費材広報を中心に、様々な業界に対して戦略的広報の企画立案からコンサルティング、メディア折衝までPRに関する幅広い業務を経験。2014年からは、京都府、鳥取県、神戸市、福知山市など、多くの自治体のブランド力向上につながるPR活動をプロジェクトマネージャーとして指揮し、特に広報体制の構築支援や人材育成等に注力。2017年には広島県福山市の情報発信戦略会議委員に就任、また月刊「広報会議」自治体PR入門の連載執筆も担当。2018年1月末に独立し、自治体や企業、団体に対して広報部門の立ち上げや、情報発信体制の構築支援に従事している。PRに関するセミナー講師経験多数。
<関連URL>
・自治体広報担当者は必見!PR上手になるための3つの心得:https://mag.sendenkaigi.com/kouhou/201708/municipality-pr/011082.php
[Facebook]:https://www.facebook.com/yumi.nojima12

 

西村 修(にしむら おさむ)

nishimura150

大学卒業後、総合紙パルプメーカーの中越パルプ工業に入社。国内及び海外の調達部門を経て、現在は本社営業企画部長として勤務。2009年から自社製品「竹紙」を核にしたブランディング活動を主導。企業の社会的課題への取り組みを伝え、エコプロダクツ大賞農林水産大臣賞ほか、数々の受賞を果たす。また、自社を活用したソーシャルグッドを多数実践し、2013年より銀座を拠点に社会的テーマを題材としたドキュメンタリー映画の市民上映会「銀座ソーシャル映画祭」、2017年よりSDGsの勉強会「朝活・半径3m以内から始めるSDGs」を立ち上げ、「社会的課題の解決のために小さくても行動する人を増やす」をテーマに、組織やセクターの枠を超えた幅広いコミュニティを構築している。一児の父。
<関連URL>
・銀座ソーシャル映画祭:https://www.facebook.com/ginzasocialfilmfestival(Facebook)
・中越パルプ工業: http://www.chuetsu-pulp.co.jp/
[Facebook]:https://www.facebook.com/osamu.nishimura.9

 

大川 陽介(おおかわ ようすけ)

ookawa150

早稲田大学卒業後、富士ゼロックス入社。営業・SE部門、コンサル部門、事業開発部門を経て現在は人材開発部門にて勤務。仕事も人生も自分たちで楽しくしたいという思いから2012年に社内の有志によるネットワーク「秘密結社わるだ組」を立ち上げる。組織内外の想いをもった個人を繋ぎ、アイデアソン・ハッカソンなどのイベントを多数開催。2016年に大企業有志団体をつなぐ「One JAPAN」の立上げに参画、共同発起人・副代表として活動。事業開発部門での共創型イノベーションの推進を通じて、人の重要性を再確認する。現在は組織と個人の「自己変容」をテーマに人材開発を通じた事業開発のプロセスを探求中。中小企業診断士。1980年生まれ、二児の父。
<関連URL>
・サラリーマン100選:http://0-100jinzai.com/?p=300
・One JAPAN: https://onejapan.jp/
[Facebook]:https://www.facebook.com/okawa.yosuke

 

菊池 直子(きくち なおこ)

kikuchi150Webディレクター/ライター。大学卒業後、大手広告代理店、私鉄子会社にてWebディレクターとして勤務したのち独立し、現在はフリーランスとして活動中。Webメディアのディレクションやライティング業務、NPO法人のSNS運用支援を中心に手掛ける。仕事の傍ら産業技術大学院大学でものづくり分野の研究をしながら、東京・墨田区でものづくりの発展を支援する施設の運営・管理にも携わる。自分自身がしなやかに働き続けるとともに、未来の子どもたちにも選択肢の多い社会を残すことが目標。1983年生まれ、2児の母。
<関連URL>
・hintos https://hintos.jp/author/?author_id=56
[Facebook]:https://www.facebook.com/naoko.oishi.9

 

陣内 一樹(じんのうち かずき)

jinnouchi150

一般社団法人コード・フォー・ジャパン 事務局長。大学卒業後、NECにて事業計画を担当。2012年から社会的企業に中間支援を行うソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP東京)で活動。NEC在職中の2013年から2年間は復興庁に出向し、福島県浪江町役場復興推進課に勤務。復興計画の進行管理を担当した後、全国に避難している町民向けアプリの開発をおこなう。ワークショップを活用した住民参加型の開発プロセスや民間人材の採用など官民協働でプロジェクトを推進。NECに復職後、2017年にCode for Japanへ転職。行政・企業・非営利での経験を活かして、セクターの枠を超えたプロジェクトの推進をおこなう。1980年生まれ、東京都出身。
<関連URL>
・Code for Japan:http://www.code4japan.org/
・浪江町が挑む”町民のための”タブレットづくり:https://www.ashita-lab.jp/special/4092/
[Facebook]:https://www.facebook.com/kazuki.jinnouchi

 

和田 悠美子(わだ ゆみこ)

wada150

大学卒業後、2007年日本生命に新卒入社。人材開発領域に携わったのを契機に「働き方」に興味を持ち、社内にて『働き方変革セミナー』を企画。社外では主にHR事業者に在籍する若手メンバーで構成している任意団体One HRに参画。経産省の若手メンバーとともに”女性の働き方・女性活躍”のリデザインを目的に「幸せな女性管理職が組織を変える日」を開催。その後「働き方・暮らし方の選択肢が溢れ、笑顔で選択できる社会」を作りたと考え、大手人材総合サービス企業へ転職。現在は日々「働く」ことへの社会課題に向き合い、選択肢に溢れるサービス・社会作りを構築中。またプライベートでは、これからの働き方・暮らし方のヒントを得るために、グアテマラのアティトラン湖にてリトリート、コズミックコンバージェンスに参加。現在は他人と暮らし合う未来をデザインする実験としてシェアハウスで生活をしている。埼玉県出身。名古屋在住。
<関連URL>
・One HR:https://onehr.amebaownd.com/
[Facebook]:https://www.facebook.com/yumiko.wada.716

 

上田 嘉通(うえだ よしみち)

ueda150株式会社小田屋代表取締役/株式会社まちづくり寄居タウンマネージャー/株主会社JTB総合研究所 客員研究員
海外の都市開発、東日本大震災の復興事業などを経験した後、JTB総合研究所にて、全国の過疎地域・離島地域に特化したコンサルティングに従事。これまでに仕事で訪問した島は70を超える(延べ訪問回数は200回以上)。全国のコンサルティングをしながらも、自分の地元に何もできていないことに違和感を抱き、2018年4月に、地元である埼玉県寄居町にUターン。祖父母が営んでいた小さな商店の屋号を継ぎ、「株式会社小田屋」を設立。総務省認定地域力創造アドバイザーや、全国商工会連合会専門家も務める。

<関連URL>
・まちづくり寄居:http://machizukuri-yorii.com/
[Facebook]:https://www.facebook.com/ueda.yoshimichi

 

佐藤 伸剛(さとう のぶたけ)

sato150大学卒業後、大手ITベンダーに新卒入社し、ソリューション営業やSE、プロジェクト管理などを担当。自身を見つめ直すために休職し、米国ワシントン大学に留学。帰国後「大企業を中から変革したい」という想いで、大手保険会社に転職。システム戦略立案やコールセンター革新など、ITプロジェクトを多数推進。その後、シンガポール大学及び海外現地法人にて経営全般を学び、現在は、持ち株会社の経営企画部にてマネージャーを務める。脱・大企業病を目的として、2017年10月に社内の有志コミュニティを立上げアドバイザーとしてサポートするとともに、金融業界横断の有志コミュニティの企画・運営など、組織の枠を超えた活動を積極的に行う。「個へのパワーシフト」という時代の流れの中で、新たな働き方を探求中。座右の銘は「思う、願うは、叶う」。1978年生まれ、神奈川県出身。二児の父。

<関連URL>
・University of Washington:https://www.washington.edu/
[Facebook]:https://www.facebook.com/nobutake.sa

 

伊藤 紗恵(いとう さえ)

itoh150明治大学卒業後、大手損害保険会社に新卒入社。人事ゼネラリストとして主に人事制度の企画・運用を中心に、評価、給与、労務管理、採用などの人事に関する幅広い業務を担当。またグループ事業会社にて人事企画と経営企画を兼任し、働き方改革に関わる全社プロジェクトをリード。「社員の自己実現を、会社が全面的にバックアップし、エンゲージメントを高めることこそが、企業成長のための最良最短の道である」との考えのもと、人事の役割を「社員が自ら働きたい会社を実現するために”社員のパフォーマンスの最大化”を支援する仕事」と再定義し、様々な施策を展開。社外では、日本最大級のイノベーション・カンファレンスの運営や企業横断の有志コミュニティの運営に関わる。経済産業省主催のグローバル起業家等育成プログラム「始動 Next Innovator 2018」メンバー。東京都出身。二児の母。
<関連URL>
・ワークとライフが重なる人生に全力でコミット。一人の人間として、子どもに生き方を示したい。:https://an-life.jp/article/984
・始動NextInnovator:http://sido2018.com/
[Facebook]:https://www.facebook.com/sae.ito.31

 

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