丸の内ミライカレッジ~学校の外で出会う、もうひとつの学び場「越境コミュニティ」が学生・社会人・組織にもたらす可能性を考える~ を開催いたしました

2026年3月17日(火)に丸の内ミライカレッジ ~学校の外で出会う、もうひとつの学び場「越境コミュニティ」が学生・社会人・組織にもたらす可能性を考える~ を開催いたしました。

本イベントは、3×3Lab Futureを運営しているエコッツェリア協会(一般社団法人大丸有環境共生型まちづくり推進協会)とWork Design Labの共催で開催いたしました。学生時代から「越境コミュニティ」に触れることの意義や、多様な人々が集まる場がキャリアにどのような影響を与えるかをテーマに、現役学生や若手社会人など年齢・組織・専門性を超えた皆さまと共に対話を深める機会となりました。当日は、第1部に学生・若手社会人によるショートピッチ、第2部にパネルディスカッションを実施。オンラインでの開催でしたが、参加者の皆さまからも活発な反応をいただき、学生時代に多様なコミュニティへ飛び込んだ経験が、社会人になってどう活きているかなど、リアルな声が共有されました。学生時代に越境コミュニティに触れることの大切さや、人との出会いの価値、そして参加のハードルを低く、あえて「ゆるく」場を設計することの重要性について改めて感じることができました。

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
3/17(火)開催:丸の内ミライカレッジ ~学校の外で出会う、もうひとつの学び場「越境コミュニティ」が学生・社会人・組織にもたらす可能性を考える~【オンライン開催】