<プロジェクト事例の説明、どのようなストーリーで動いているのか>
Work Design Labは、地方との関係性を育むべく、企業・行政と連携して様々なプロジェクトを推進しています。

事例紹介

事例1

横浜市 イノベーターコミュニティ創出事業

主催:横浜市経済局(新産業創造課/企業誘致推進課)
企画運営:Work Design Lab
実施期間:2017~2019年

横浜市は、市内企業の枠を超えた活動を推進するためのイノベーターコミュニティを創出するためのネットワークづくりに動き出そうとしていました。そこで市内経済の活性化及びさらなる企業集積のためのビジネス環境構築に向けた「プログラム」、「コミュニティ」を志向する個人や組織をネットワーキングするため、既に実践している個人や組織をゲストに参加者同士も交流し合うイベントを企画運営を(みなとみらい地区、京浜臨海地区)行いました。

事例2

住田町  関係人口拡大・創出モデル事業

主催:岩手県住田町(企画財政課、農政課)
協力:一般社団法人SUMICA、Work Design Lab、地域おこし協力隊など
実施期間:2019年~

岩手県住田町で、「関係人口創出・拡大」における関係案内人プロジェクト。住田町の地域団体等とも協力しながら、「関係案内人」として、首都圏在住者に向けに、住田町における「関係人口創出・拡大事業」の参加者募集の説明会を実施し、「すみた現地ツアー」への参加コーディネートを実施しました。

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