7/6(月)開催:大垣市主催|起業・複業で関わる水都大垣 ~地域との新しい関わり方を考えるオンラインセッション~【オンライン参加無料】

Work Design Lab理事の伊藤が進行役、パートナーの野島・田中がゲストとして登壇するイベントのお知らせです。

大垣市主催|起業・複業で関わる水都大垣~地域との新しい関わり方を考えるオンラインセッション~【オンライン参加無料】

<企画趣旨・背景>
起業・複業で関わる!「水都大垣」とつながる新しい地域貢献への第一歩
「いつかは地域に関わりたい」「自分のスキルを別の場所でも試してみたい」――そう思いつつも、最初の一歩に悩んでいませんか?本イベントは、岐阜県大垣市を舞台に、都市部にいながら地域の未来を共に創る「起業・複業(副業)」をテーマにしたオンラインキックオフイベントです。大垣市では現在、単なる観光ファンではなく、地域の課題解決に向けて自ら「行動する人」を増やすための新たなプロジェクトを始動させています。今回は、大垣市のリアルな魅力や、皆さんのスキルを生かせる「関わりしろ」をわかりやすくご紹介します。当日は、大垣市で実際に複業起業や企業支援に携わるキープレイヤー3名が登壇。「都市部の人材が地域とどう関われるか」を生の声でお届けします。8月18日に東京で開催予定のリアルイベントや、その後に予定されている「大垣モニターツアー」など、次の一歩に繋がるステップもご案内します。ただ話を聴くだけで終わらない、あなたと地域が「行動」でつながる新しい関係をここから始めてみませんか?

<大垣市はこんな地域>
豊かな「水」が育んだ歴史と、新たな挑戦を受け入れるオープンな街
岐阜県大垣市(おおがきし)は、日本列島のほぼ中央に位置し、古くから「水の都(水都)」として知られるまちです。市内のいたるところから湧き出る豊富な地下水は、人々の暮らしだけでなく、独自の食文化や強固なものづくり産業を育んできました。また、松尾芭蕉の「奥の細道」むすびの地としての歴史的・文化的な情緒を残す一方で、現在は「起業・複業人材」との協働やデジタル技術を活用した地域イノベーションなど、未来に向けた先駆的な取り組みを積極的に進めています。都市部からのアクセスも良く、移住・Uターンだけでなく「関わり続けるためのフィールド」として、今まさに多くのチャレンジャーから注目を集めている地域です。

<開催概要>
【日時】 2026年7月6日(月)19:00~20:30(18:50から接続開始します)
【定員】 20名(オンライン)
【参加費】 無料
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・ご自身のスキルを生かして、地域活性化に関わりたい方
・本プログラムを通じて、たくさんのメンバーと繋がってみたい方
・「起業」「複業(副業)」「地域プロジェクト」というキーワードに興味がある方
・岐阜県や大垣市にゆかりがある方、またはUターン・Iターンを将来的に考えている方
・単なる観光ではなく、地域の課題に深くコミットしてみたい方
・ご自身のスキルを生かして、地域活性化に関わりたい方
・本プログラムを通じて、たくさんのメンバーと繋がってみたい方
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
1.オープニング・趣旨説明
2.大垣市の紹介
3.大垣市に縁のあるプレイヤーによるトーク
4.今後の関わり方のご案内

<ゲスト>
1.野島 祐樹:大垣北高校出身、大垣市地域活性化起業人(副業型)
2.田中 仁:大垣北高校出身、一般社団法人Work Design Labパートナー
3.橋戸 奈穂:大垣市所在の大手企業を支援中(大垣市を週次訪問)、合同会社BridgeDoor代表

<進行役>
伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Lab 理事)

【主催】大垣市
【運営】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/