アスリートタコスナイト ― 自分だけのタコスを作ろう! ―
<企画趣旨・背景>
ALL国産本格タコスが鹿児島から爆誕し、様々なイベントなどで展開中の「南州タコス」。今回はアスリートの社会浸透の支援を行なっている「チームキノウ」とのコラボ企画「アスリートタコスナイト」。低カロリーで純国産グルテンフリーのエシカルタコス。そして何よりめちゃめちゃ美味い。体に誰よりも後だわっているアスリートにとってもぴったりな食事であることは間違いなし。挟む具も自由自在。様々な競技の様々なアスリートの皆様に思い思いのタコスを作ってもらおうという企画。人もタコスも可能性は無限大。年末に忘年タコス会ぜひ遊びにいらしてください。
<開催概要>
【日時】 2025年12月10日(木)19:00〜22:00
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
【参加費】 1,000円+1ドリンクオーダーお願いします
【お申し込み方法】
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※人数把握のため、エントリー後の無断キャンセルはお控えください。
※エントリーなしでも空席があればご参加いただけます。
※申し込み後に確認のメールが届きます。内容をご確認の上、当日会場へお越しください。
【持ち物】 特に必要な持ち物はありませんがお子様の場合はエプロンなどあるといいと思います。
・タコスが好き
・南州農場が好き
・ジラフが好き
・なんか楽しそう
・試食?なにそれ
市販のタコスでは味わえない最高の体験をお約束します。あなたの手で作る、最高の一皿を。
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)
<タコスプロデューサー>
・小川哲生 氏(東京大学/北海道大学体育会アーチェリー部コーチ 全日本アーチェリー連盟普及部専門委員/一般社団法人チームキノウ 代表理事 )
1997年静岡県生まれ。12歳で身体障害が発覚し、サッカー選手になる夢を断念。その後、アーチェリーを始め、独学で競技を学ぶ。15歳で日本記録樹立、日本代表に選出。大学では全日本学生王座決定戦で準優勝。大学卒業後、伊藤忠商事株式会社を経て、株式会社リクルートで教育事業の経営企画を担当。現在、東京大学/北海道大学体育会アーチェリー部コーチ、全日本アーチェリー連盟普及部専門委員を務める。
・大野 徹 氏(南州農場エコプロジェクト株式会社)
保育士からNPO設立を経て、鹿児島県錦江町へ移住。耕作放棄地の再生や飼料の国産化を目指し、純国産の黒豚・黒毛和牛のブランド化に挑戦中。地域課題に真っ向から取り組む農業スタートアップの実践を語っていただきます。
・土居 充(一般社団法人Work Design Labパートナー)
アパレル販売員→サーバサイドエンジニア→WEBデザイナー→プロデューサー(現在)という名の何でも屋。2019年から某商社系デザイン会社にてグループの事業創出支援業務に従事。コロナ禍のどさくさの中で「メタバース」「地方創生」と距離をテーマにした2つの自社事業を立ち上げた。そのうち1つ、長崎県との産官学金地方創生事業プロジェクト「おさかなサブスク」では、地場企業との東京企業の共創モデルを実現させる。2023年より、某証券会社に入社。新たな領域に挑戦中。さらなる成長機会を求めてWork Design Labに参加。美味しくて楽しくソーシャルグッドを目指す「エシカルジャンクプロジェクト」を主宰。「東急不動産おさかなDAO長崎プロジェクト」内で「フィッシュヘッドカレー」、鹿児島県鹿屋市 南州農場と企画した純国産の飼料用コーンを利用したタコス「南州タコス」を企画、展開中。
<南州農場とは>
南州農場は、鹿児島県の大隅半島に拠点を構え、かごしま黒豚を中心とした畜産業を展開する企業です。生産から加工、販売まで一貫したシステムを持ち、安全で高品質な豚肉を提供しています。特に、南州農場のかごしま黒豚は、独自の飼育方法と厳選された飼料により、旨味が強く柔らかい肉質が特徴です。自社農場での徹底した品質管理のもと、伝統的な飼育法を活かしながら、最新の技術も取り入れています。
<チームキノウとは?>
「圧倒的な熱量で「好き」を極めた人の力が、事業という形で機能する世界を創る」をビジョンに掲げ、アスリートの社会進出支援、ユニバーサルスポーツの社会浸透を目指し活動を進める社団。全国でユニバーサルスポーツのイベントを展開中。
<Genomic Giraffeとは>
日本橋は江戸の時代の薬種問屋の集積から始まり、今もくすりの街として広く「生命」に関わる事業に挑戦されている企業が多くいらっしゃいます。その象徴を、私たちを構成する30億個の対の遺伝子としました。遺伝子の塩基配列はキリンの網目模様に似ていることから、その要素を掛け合わせ「ゲノムのキリン」という店舗名としています。愛称 日本橋のキリン、略称G2で覚えていただけると嬉しいです。日本橋エリアで働くワーカー同士、または地域住民同士が偶発的につながり、そこから何かの価値が生まれていく、そんな場を目指しています。
【席数】カウンター10席/ソファー席あり/最大50名収容可能
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【共催】一般社団法人Work Design Lab、一般社団法人チームキノウ、Genomic Giraffe
<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/