栗原 颯大

成蹊大学 経済学部/SEIKEI PEACH PROJECT代表(その他、複数の学生団体にて組織運営のサポートを担当)2004年生まれで世田谷区在住。これまでに行ってきたフィールドワーク・現地視察を経て、ポストコロナ禍の地域づくりの鍵は、地域資源を活かしきる「組織づくり」や「コミュニティ」にあると実感。現在は、空間・コミュニティから生まれる経済効果・関係人口の創出について全国各地に出向き、現地調査と統計分析を用いて研究している。また、2024年度まで代表を務めた大学広報団体での経験を活かし、以前から取り組んできた学生主体の大学広報の実現を推進すべく、学内に複数のプロジェクトを立ち上げ。「実践」と「検証」を重視し、社会活動に能動的に取り組む学内人材の活性化に注力。

居住地
東京都
出身地
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スキル/経験
人材・組織 地方創生 大学・研究者