ダムナイト in 東京 ~ダム活用の可能性と水辺周辺のライフスタイルをみんなで考える~を開催いたしました

2024年3月7日(木)に株式会社建設環境研究所とともにダムナイト in 東京 ~ダム活用の可能性と水辺周辺のライフスタイルをみんなで考える~を開催いたしました。

本イベントでは、ダム関連施設や水辺資源の活用や可能性探索を実践されているゲストをお迎えし「今後のダム活用」や「水辺の新しいライフスタイル」についてディスカッションをしました。

日本全国には1400超(※1)のダムがあると言われており、ダムが建設されている水辺には、古くから培われた地域の歴史や文化、人々の生活とのつながりなど、その地域特有の資源が眠っています。また、ダム関連施設や水辺はその使い方によって新たな価値を生み出す可能性を秘めています。
コロナ禍を経て、場所や時間に捉われない「暮らし方・働き方」など、様々なライフスタイル(暮・働・遊・学)が生まれています。
※1国土交通省 公式サイト:R5.3.31時点で1481ダム(河川法で規定するダムを対象)

産官学の様々な立場の方にお集まり頂き、現地とオンラインのハイブリッド開催。広島県三次市の「灰塚ダム(ハイヅカ湖畔の森)」への訪問をきっかけに企画したイベントでしたが、既に始まっている全国の新しい活動も知れ、沢山の兆しが生まれました。ご登壇・ご参加頂いた皆さま、ありがとうございました。

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▼当イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
3/7(木)開催:ダムナイト in 東京 ~ダム活用の可能性と水辺周辺のライフスタイルをみんなで考える~【ハイブリッド開催】