7/30(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.6

Event_20250730

7/30(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.6

Work Design Labが主催するイベントのお知らせです。

BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.6

<企画趣旨・背景>
業務効率化が叫ばれ、日々の激務ではスピードと結果が求められ、何が美しいかを問う時間をとることもなかなか難しくなっている今日この頃。今こそ、現代の武士の嗜みとして言葉では伝えきれない何かをDJで伝えあいませんか?ビジネス&ミュージック交流会。当日はGenomic GiraffeのカウンターにDJブースが登場し、仕事終わりの戦士たちがいい音を聞きながら交流します。酒を片手に良き音を浴びながらゆるりと混ざり合いましょう。

<開催概要>
【日時】 2025年7月30日(水)19:00〜22:00
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル8 1階)★map
【参加費】 チャージ500円(別途1オーダー)好きなものをご注文ください。
【お申し込み方法】 
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※申し込み後に確認のメールが届きます。内容をご確認の上、当日会場へお越しください。

タイムテーブル
19:30〜 DJ MAX
20:00〜 DJ SGK
20:30〜 DJ DSK
21:00〜 DJ 聖★おじさん
21:30〜 DJ KOZOU

<レギュラーDJ>
・DJ KOZOU
茨城県と東京で国家公務員を通算25年続けながら、20代の頃は西麻布Yellow、代官山Air、新宿リキッドルーム、青山Maniac loveに通い詰める。FUJIROCKへの参加は通算17回。ロックもパンクも好きだけど、一番好きなのはMotownとSalsoulな44才。褒めまくる会、失敗可能なプレゼン練習会SOFT、kasumigaseki outdoor lunch部などを主催しつつ、ラジオを語るPodcastやヒガシナカノノナカノヒトを配信中。新宿三井ビルのど自慢記者クラブ員という一面も。

・DJ DSK
某ゼネコンのスタートアップ連携を統括するビジネスパーソン。3歳の頃に沢田研二の「勝手にしやがれ」に魅了されて以来、筋金入りの音楽マニアとしての人生が始まる。イカ天やバンドブームを経て高校時代に洋楽へ開眼。後追いでニューウェーブ、ポストパンク、ネオアコの洗礼を受け、英国音楽の深みにどっぷり浸かる。スタイル・カウンシル~ポール・ウェラーの薫陶を受け、さらにアシッドジャズを経由してソウルミュージックの世界へ。大学時代にはフリーソウル全盛期の渋谷を拠点に、レコードショップ巡りや月イチ開催のフリーソウル・アンダーグラウンドを楽しむ日々を送る。現在も「年中、メロウな男です。」をキャッチフレーズに、US/UKインディーズ、AORから70年代ソウルまで幅広い音楽を掘り続ける音楽愛好家としての顔を持つ。

・DJ SGK
中央区で活動する税理士。音楽、デザイン、ファッションなどのクリエイティブ領域を会計税務面から支援している。新木場ageHaが家から近かったため、ハウスからヒップホップ、ジャズ、ソウル、エレクトロまで様々なジャンルのイベントに学生時代は自転車で通い詰める。Stones Throw Recordのヒップホップ~ソウル~ファンクのジャンルレスな音楽が好きで、Tuxedoのニューヨーク公演にて本場のノリ体験し衝撃を受ける。最近、SP-404MKⅡを購入したのでなにか音楽を作ろうと企み中。

・DJ MAX
某証券会社でデザイナーを務めつつ、ワークデザインラボという越境人材組織にボランティアで身を置いて、地方創生とクリエイティブで世の中のいろんな難しいことをちょっとだけ前に進めることを自分のミッションとして生きている、職業:人間。10代にフリーソウルの洗礼を受け70年代ソウルのとりこに。高校時代にファンクバンドを組んだりして、ブラックミュージックに甘酸っぱい青春期を丸ごとささげてしまう。その後もHIPHOPとかを聴くも、結局ルーツがソウルミュージックな感じのモノだと気づく無限ループに毎度がっかりしつつも嬉しくなる。自分探しの旅の途中、46歳、第2の思春期。

・DJ 聖☆おじさん
幼少期からピアノやギターに親しみ、高校時代にロック派の田村とブルース派の島の影響で音楽の幅が広がる。大学院では軽音サークルでギターボーカルを担当。ブランクを経て40代からDJ活動を開始。DJ coming soon…に師事。オーセンティックな四つ打ちを軸に、時代とジャンルを超えたミックスを展開。ポストロック、エレクトロニカ、ディープテクノ、ミニマルテクノを好み、都市の夜に溶け込むグルーヴを探求中。一方で、日中は日本橋を拠点にスタートアップと不動産をマッシュアップ。都市のリズムを読み、イノベーションのミックスを仕掛ける。

▼今年実施済みのBusinessMan Bluesはこちら
1/28(火)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜
3/26(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.2
4/30(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.3
5/26(月)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.4
6/27(金)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.5

【主催】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

7/22(火)開催:アフリカ知らナイト ― 原色の大陸の可能性を感じる夜 ―

Work Design Labが主催するイベントのお知らせです。

アフリカ知らナイト ― 原色の大陸の可能性を感じる夜 ―

<企画趣旨・背景>
アフリカしってる?もちろん大陸名や国名は知っていると答えるもの、、遠すぎて、広すぎて、実はよくわかっていなくないですか?第三世界などといわれていたのは昔、今は新ビジネスのフロンティアとしても注目されていたり、、とはいえ、いきなりは少し深すぎるので、まずは、日本に住んでてアフリカを調べたり行き来している人に魅力を伺って、新世界の可能性をさぐりませんか?

<開催概要>
【日時】 2025年7月22日(火)19:00~22:00 ※23:00まで飲んだりしゃべったりOKです
【会場】 偶発的なつながりを育むBAR THE FLYING PENGUINS(東京都中央区日本橋2-2-18 にのに八重洲仲通りビル 2F)★map
【料金】 無料
【お申し込み方法】 こちらよりお申込みください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。

<プログラム>
1.19:00~19:05 はじめに(土居)
2.19:05~20:15 取り組み紹介+QA 各自10分程度(➅ライブは20分予定)
➀Path Being Owner and CEO 伊藤 淳 氏 
「気づけばアフリカに15年 マサイの村から始まり、起業、売却、そして新たな事業へ」
➁東京大学大学院国際協力学専攻2年/e-Education バングラデシュカントリーマネージャー 上杉 桃子 氏 
「途上国の発展において大学はどうあるべき?サブサハラアフリカにおける学歴と就職、経済発展の関連を読み解く」
➂宇宙ビジネスメディア「UchuBiz」編集長 藤井 涼 氏
「IT立国を目指すルワンダ、コロナ禍で起きたビジネス環境や暮らしへの変化」
➃漫画家・タレント 星野 ルネ 氏
「アフリカ少年が見た、日本とカメルーン」
➄元カイロ日本人学校PTA会長 堀 琢磨 氏
「夢に向かって1つ1つ積み上げよう」
➅音楽家 高木 圭一 氏 
「ギニア×日本 リズム音楽ライブ」
3.20:15~21:55 交流会
4.21:55 おわりに 
※23:00まで飲んだりしゃべったりOKです。

<スペシャルスピーカー>
・Path Being Owner and CEO 伊藤 淳 氏
外資系コンサルティング会社で勤務後、ケニアのマサイ族の村でNGOボランティアとして活動した経験をきっかけにアフリカへ関心を持つ。その後、ウガンダで起業し、住所のない地域にも荷物を届けるラストワンマイル宅配サービス「CourieMate」を展開。全国135県に現金代引デリバリー網を構築。7年後にヤマハ発動機に事業を譲渡。アフリカでの日本人スタートアップで初めてのエグジット事例となる。その後インドで廃棄物プロジェクトを起ち上げ。現在はケニア・ウガンダ・南アフリカ・ザンビアで、バイオ炭を活用した土壌改良やカーボンクレジット事業を展開。アフリカに根ざしながら、環境と農業の課題解決に挑戦している。

・UPSIDER 上杉 桃子 氏
大阪大学外国語学部卒業後、2019年より金融メディア関連のITベンチャー企業に勤務。マーケティングやセールス、経営企画等に従事し、同企業の大手M&A企業とのジョイントベンチャー子会社で取締役を務める。2022年より株式会社UPSIDERにて、マーケティングの責任者を務める。2021年4月より、東京大学大学院新領域創生科学研究科国際協力学専攻修士課程に所属。UPSIDERでの休学期間を経て、2024年10月より復学中。現在の研究分野はサブサハラアフリカにおける高等教育の役割について。卒業後はNPOでバングラデシュに駐在予定。

・宇宙ビジネスメディア「UchuBiz」編集長 藤井 涼 氏
1986年生まれ。2010年に朝日インタラクティブに入社し、ITビジネスメディア「CNET Japan」の編集部でGAFAを始めとするテクノロジートレンドを取材。2019年から約4年ほどCNET Japan編集長。2020年にはコロナ禍直前のルワンダに滞在して、現地のテクノロジートレンドやビジネス環境などを取材した。2023年4月からは宇宙ビジネスメディア「UchuBiz」の編集長として宇宙ビジネスに関する取材やイベントに注力。そのほか、朝日新聞デジタル「コメントプラス」のコメンテーター、社会構想大学院大学のゲスト講師など。

・漫画家 星野 ルネ 氏
漫画家&タレント。1984年カメルーン生まれ。4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、25歳で上京。タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』(毎日新聞出版)として出版された。現在、毎日小学生新聞にて「アフリカ少年!毎日が冒険」連載中。2020年5月には、『まんが アフリカ少年が見つけた世界のことわざ大集合 星野ルネのワンダフル・ワード・ワーズ!』(集英社)を出版。

・元カイロ日本人学校PTA会長​ 堀 琢磨 氏
元カイロ日本人学校PTA会長、元同校学校運営委員会、元東京大学非常勤講師。行政、教育(知識力量管理)、防災に関心。エジプト・カイロ駐在時に各方面の協力を得て、社会科の先生を中心に各教科の先生方とともに体系的なキャリア教育を実施。講師は、大使、医務官、毛利宇宙飛行士、銀行所長(スエズ運河収入の運用)、商社所長(衣食住電力エネルギー需要とビジネス)、建設会社所長(インフラ)、芸術家(伝統芸能)など。仕事を知る(1学期)、夢を実現した行動力を学ぶ(2学期)、自らの夢や希望を分析して実現に至るまでの道筋を考えて形に表す(3学期)ことを各教科の学習と結びつけて推進。国際理解の題材が豊富など海外で学ぶよさがある一方で、海外にいるから生じるハンディも多く、弱みを補う動機で進められたキャリア教育だが、終えてみると、実は海外の日本人学校こそ、キャリア教育に取り組みやすい条件が揃っていることがわかり、この輪を広げていきたい。

・音楽家 高木 圭一 氏
2005年に渡航。ギニアはコナクリ音楽のメッカ、マタンにて伝統音楽のジェンベを学ぶ、さらに源流を求め首都より700キロ離れた奥地の村へ、人と太鼓の真の姿に触れる。日本に戻り日常生活の中の音楽をテーマに太鼓叩き、現代音楽の中に伝統音楽取り入れ新しい音楽を模索中。

<モデレーター>
・土居 充 (一般社団法人WorkDesignLabパートナー)

アパレル販売員→サーバサイドエンジニア→WEBデザイナー→→企画営業→何でもデザイナー(現在)。コロナ禍のどさくさの中で「メタバース」「地方創生」と距離をテーマにした2つの自社事業を立ち上げた。そのうち1つ、長崎県との産官学金地方創生事業プロジェクト「おさかなサブスク」では、地場企業との東京企業の共創モデルを実現させる。2023年より、某証券会社に入社。スシテックTOKYO内、TOKYO INNOVATION BASE支援メンバー。日々新たな領域に挑戦中。

主催:一般社団法人Work Design Lab


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6/27(金)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.5

Work Design Labが主催するイベントのお知らせです。

BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.5

<企画趣旨・背景>
業務効率化が叫ばれ、日々の激務ではスピードと結果が求められ、何が美しいかを問う時間をとることもなかなか難しくなっている今日この頃。今こそ、現代の武士の嗜みとして言葉では伝えきれない何かをDJで伝えあいませんか?ビジネス&ミュージック交流会。当日はGenomic GiraffeのカウンターにDJブースが登場し、仕事終わりの戦士たちがいい音を聞きながら交流します。酒を片手に良き音を浴びながらゆるりと混ざり合いましょう。

<開催概要>
【日時】 2025年6月27日(金)19:30〜22:00
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
【参加費】 チャージ500円(別途1オーダー)好きなものをご注文ください。
【お申し込み方法】 
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※申し込み後に確認のメールが届きます。内容をご確認の上、当日会場へお越しください。

タイムテーブル
20:00〜 DJ MAX
20:30〜 DJ Kozou
21:00〜 DJ SGK
21:30~ DJ 聖★おじさん

<レギュラーDJ>
・DJ KOZOU
茨城県と東京で国家公務員を通算25年続けながら、20代の頃は西麻布Yellow、代官山Air、新宿リキッドルーム、青山Maniac loveに通い詰める。FUJIROCKへの参加は通算17回。ロックもパンクも好きだけど、一番好きなのはMotownとSalsoulな44才。褒めまくる会、失敗可能なプレゼン練習会SOFT、kasumigaseki outdoor lunch部などを主催しつつ、ラジオを語るPodcastやヒガシナカノノナカノヒトを配信中。新宿三井ビルのど自慢記者クラブ員という一面も。

・DJ DSK
某ゼネコンのスタートアップ連携を統括するビジネスパーソン。3歳の頃に沢田研二の「勝手にしやがれ」に魅了されて以来、筋金入りの音楽マニアとしての人生が始まる。イカ天やバンドブームを経て高校時代に洋楽へ開眼。後追いでニューウェーブ、ポストパンク、ネオアコの洗礼を受け、英国音楽の深みにどっぷり浸かる。スタイル・カウンシル~ポール・ウェラーの薫陶を受け、さらにアシッドジャズを経由してソウルミュージックの世界へ。大学時代にはフリーソウル全盛期の渋谷を拠点に、レコードショップ巡りや月イチ開催のフリーソウル・アンダーグラウンドを楽しむ日々を送る。現在も「年中、メロウな男です。」をキャッチフレーズに、US/UKインディーズ、AORから70年代ソウルまで幅広い音楽を掘り続ける音楽愛好家としての顔を持つ。

・DJ SGK
中央区で活動する税理士。音楽、デザイン、ファッションなどのクリエイティブ領域を会計税務面から支援している。新木場ageHaが家から近かったため、ハウスからヒップホップ、ジャズ、ソウル、エレクトロまで様々なジャンルのイベントに学生時代は自転車で通い詰める。Stones Throw Recordのヒップホップ~ソウル~ファンクのジャンルレスな音楽が好きで、Tuxedoのニューヨーク公演にて本場のノリ体験し衝撃を受ける。最近、SP-404MKⅡを購入したのでなにか音楽を作ろうと企み中。

・DJ MAX
某証券会社でデザイナーを務めつつ、ワークデザインラボという越境人材組織にボランティアで身を置いて、地方創生とクリエイティブで世の中のいろんな難しいことをちょっとだけ前に進めることを自分のミッションとして生きている、職業:人間。10代にフリーソウルの洗礼を受け70年代ソウルのとりこに。高校時代にファンクバンドを組んだりして、ブラックミュージックに甘酸っぱい青春期を丸ごとささげてしまう。その後もHIPHOPとかを聴くも、結局ルーツがソウルミュージックな感じのモノだと気づく無限ループに毎度がっかりしつつも嬉しくなる。自分探しの旅の途中、46歳、第2の思春期。

・DJ 聖☆おじさん
幼少期からピアノやギターに親しみ、高校時代にロック派の田村とブルース派の島の影響で音楽の幅が広がる。大学院では軽音サークルでギターボーカルを担当。ブランクを経て40代からDJ活動を開始。DJ coming soon…に師事。オーセンティックな四つ打ちを軸に、時代とジャンルを超えたミックスを展開。ポストロック、エレクトロニカ、ディープテクノ、ミニマルテクノを好み、都市の夜に溶け込むグルーヴを探求中。一方で、日中は日本橋を拠点にスタートアップと不動産をマッシュアップ。都市のリズムを読み、イノベーションのミックスを仕掛ける。

▼今年実施済みのBusinessMan Bluesはこちら
1/28(火)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜
3/26(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.2
4/30(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.3
5/26(月)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.4

【主催】一般社団法人Work Design Lab


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7/10(木)開催:南州タコス伝説 ― 鹿児島発 エシカルフード爆誕祭 ―

株式会社ワークデザインラボおおすみが主催し、Work Design Labが共催するイベントのお知らせです。

南州タコス伝説 ― 鹿児島発 エシカルフード爆誕祭 ―

<企画趣旨・背景>
ALL国産本格タコスが鹿児島から爆誕。3月に開催したプロトタイプイベントからメキシコの専門家の力を得てさらにブラッシュアップされた新商品を皆様にご賞味いただきたい。餌から純国産の豚の生産という、巨大な壁に挑戦する鹿児島鹿屋の南州農場。同企画の中から爆誕した、飼料用の純国産&純度100%コーンの「マサ粉」を使っています。これはただタコスを楽しもうというイベントではありません。日本の食糧自給率の未来と、社会にも体にも良く、でも美味しくなくちゃダメ。というわがままな僕らの未来を守るプロジェクトなのです。市販のコーンフラワーで作るタコスとは一味違う風味溢れる、深い大地の味わい。我こそはタコスラバー、南州農場ラバー、美味しいものが好きという方ぜひご参加ください。

<開催概要>
【日時】 2025年7月10日(木)19:00〜22:00
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
【参加費】 チャージ500円(1ドリンクオーダーお願いします)
【お申し込み方法】 
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※人数把握のため、エントリー後の無断キャンセルはお控えください。
※エントリーなしでも空席があればご参加いただけます。
※申し込み後に確認のメールが届きます。内容をご確認の上、当日会場へお越しください。

【持ち物】 特に必要な持ち物はありませんがお子様の場合はエプロンなどあるといいと思います。
・タコスが好き
・南州農場が好き
・ジラフが好き
・なんか楽しそう
・試食?なにそれ
市販のタコスでは味わえない最高の体験をお約束します。あなたの手で作る、最高の一皿を。
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<南州農場とは>
南州農場は、鹿児島県の大隅半島に拠点を構え、かごしま黒豚を中心とした畜産業を展開する企業です。生産から加工、販売まで一貫したシステムを持ち、安全で高品質な豚肉を提供しています。特に、南州農場のかごしま黒豚は、独自の飼育方法と厳選された飼料により、旨味が強く柔らかい肉質が特徴です。自社農場での徹底した品質管理のもと、伝統的な飼育法を活かしながら、最新の技術も取り入れています。

<Genomic Giraffeとは>
日本橋は江戸の時代の薬種問屋の集積から始まり、今もくすりの街として広く「生命」に関わる事業に挑戦されている企業が多くいらっしゃいます。その象徴を、私たちを構成する30億個の対の遺伝子としました。遺伝子の塩基配列はキリンの網目模様に似ていることから、その要素を掛け合わせ「ゲノムのキリン」という店舗名としています。愛称 日本橋のキリン、略称G2で覚えていただけると嬉しいです。日本橋エリアで働くワーカー同士、または地域住民同士が偶発的につながり、そこから何かの価値が生まれていく、そんな場を目指しています。
【席数】 カウンター10席/ソファー席あり/最大50名収容可能
【Instagram】Instagram
【Facebook】Facebook

【主催】株式会社ワークデザインラボおおすみ
【共催】一般社団法人Work Design Lab
【協力】南州農場/Genomic Giraffe


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6/26(木)開催:“食”דサステナ”をみんなで考えよう!

3C CafeとWork Design Labおおすみと一般社団法人Work Design Labが共催するイベントのお知らせです。

“食”דサステナ”をみんなで考えよう!

<企画趣旨・背景>
3C Cafe × Work Design Lab共催イベント
今回は、“Connect・Collaborate・Create”をテーマに掲げる「3C Cafe」と、これからの働き方と社会課題解決をつなぐ「Work Design Lab」がタッグを組んでお届けするスペシャルイベント。テーマは “食”と“サステナビリティ”。 暮らしに欠かせない「食」だからこそ、持続可能な未来のために、今どんなチャレンジが始まっているのか?一次産業や地域の課題に向き合いながら、新しい価値を生み出しているゲストたちとともに語り合いましょう。「おいしい」と「未来」をつなぐヒントを一緒に見つけてみませんか?みなさまのご参加をお待ちしています。

<開催概要>
【日時】 2025年6月26日(木)19:00〜20:30(18:30受付開始)
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
人形町駅、小伝馬町駅より徒歩7分
【参加費】 チャージ1,000円
【お申し込み方法】 
こちらよりお申込みください。 
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな人におすすめ】
・エシカル、サステナブルフードに興味関心がある企業または個人
・食を活用した新しい事業開発に興味関心がある企業または個人
・そば、キムチ、またはタコス大好き!な企業または個人
・何か新しいきっかけを探している企業または個人

<登壇ゲスト>

内藤加恵 (福耳キムチ)

・内藤 加恵 氏(福耳キムチ)調理師・食品技術管理専門士(フードテクニカルマネージメントコーディネーター)
和食の技術と世界が認める健康食品「キムチ」を融合し、新たな“和のキムチ”を展開。規格外野菜などを活かした“全国キムチ化計画”を通じて、地域や食材に新しい命を吹き込んでいます。
公式サイト:全国キムチ化計画

・大野 徹 氏(南州農場エコプロジェクト株式会社)
保育士からNPO設立を経て、鹿児島県錦江町へ移住。耕作放棄地の再生や飼料の国産化を目指し、純国産の黒豚・黒毛和牛のブランド化に挑戦中。地域課題に真っ向から取り組む農業スタートアップの実践を語っていただきます。

<モデレーター>

・桑岡 翔吾 氏(Tsunagi代表)
“蕎麦屋で飲む”ことを偏愛し、6年以上にわたり全国各地の蕎麦屋文化を体験・発信。『蕎麦屋de上機嫌』としての発信や、ウェブメディア『そば色ノ日々』を通じて、蕎麦文化と日常の幸福感を結びつけた情報発信を続けている。 2023年より、蕎麦の持つ可能性を再定義するべく、「Tsunagi」を設立。「食」「農」「人」のつながりを現代的に編み直すことで、一次産業や地域に新たな循環を生み出すことを目指している。「Soba Transformation(Sx)」を掲げ、蕎麦打ち×ヒップホップのパフォーマンス、農業体験×観光×オーナー制度の掛け算など、多様な人を巻き込んだ共創的な活動を展開。農家、アーティスト、企業、自治体との協働を通じて、蕎麦を起点にした価値循環の実現に挑んでいる。蕎麦製粉の過程で廃棄されていた蕎麦の外皮(ふすま)を活用したアップサイクルクラフトビール「tsunagi」も手がけ、現在は都内を中心に約15店舗で提供。蕎麦文化の新たな楽しみ方として、共感の輪が広がってきている。 「ことづくり」「場づくり」「関係づくり」を通じて、蕎麦という文化を媒介に、新しい共創のあり方を模索し続けている。

土居 充氏(一般社団法人ワークデザインラボ パートナー / エシカルジャンクプロジェクト)

・土居 充(一般社団法人Work Design Labパートナー/エシカルジャンクプロジェクト)
アパレル販売員→サーバサイドエンジニア→WEBデザイナー→プロデューサー(現在)という名の何でも屋。2019年から某商社系デザイン会社にてグループの事業創出支援業務に従事。コロナ禍のどさくさの中で「メタバース」「地方創生」と距離をテーマにした2つの自社事業を立ち上げた。そのうち1つ、長崎県との産官学金地方創生事業プロジェクト「おさかなサブスク」では、地場企業との東京企業の共創モデルを実現させる。2023年より、某証券会社に入社。新たな領域に挑戦中。さらなる成長機会を求めてWork Design Labに参加。美味しくて楽しくソーシャルグッドを目指す「エシカルジャンクプロジェクト」を主宰。「東急不動産おさかなDAO長崎プロジェクト」内で「フィッシュヘッドカレー」、鹿児島県鹿屋市 南州農場と企画した純国産の飼料用コーンを利用したタコス「南州タコス」を企画、展開中。

<サポートメンバー>

 吉田 太貴(通称:ゲンツさん わっしょいタコス代表/救急救命士)

・吉田 太貴 氏(通称:ゲンツさん わっしょいタコス代表/救急救命士)
ATOMicaコミュニティマネージャーとして、東京都が運営するインキュベーション施設「Tokyo Innovation Base」を運営する傍ら タコスを通じてあらゆる食材・人・土地をまるっと包み込み地域を盛り上げる活動を展開中。
Instagram:わっしょいタコス(@wasshoitacos)

【共催】3C Cafe/一般社団法人Work Design Lab/株式会社 Work Design Labおおすみ


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6/16(月)開催:ジンジジン Vol.3 ~人事の人事によるジンを楽しむ夜~

Work Design Labが主催するイベントのお知らせです。

ジンジジン Vol.3 ~人事の人事によるジンを楽しむ夜~

<企画趣旨・背景>
第3回のテーマは「あなたにとってキャリアとは?」
「ジンジジン」ってどんなジン? それは、人事を生業にするジン好きマスターが作った、ちょっと変わった漬け込みジン。多様性が重んじられる今、企業において人事の役割はますます重要に、そして難しくなっています。そんな人事の世界をちょっと違った視点から楽しんでみようというこの企画。自分が目指している道に向かって一直線に進んでいる人、このままでいいのか。。とモヤモヤしている人、様々だと思います。ここに集まった皆さんのキャリアについて、ジンを片手に語り合い、聴きあってみませんか?「キャリアってそもそも何?」「どうしたら満足するキャリアが実現できるの?」「なぜそんなキャリアが歩めたの?」理想的なキャリアを歩むことが必ずしも幸せだとは思わない、と言われたら皆さんはどう感じるでしょう。様々な業界、世代の方々が集まってくるこの場所で、お互いのキャリアを聴きあう事で何か感じることがあるかもしれません。また当日は、人材業界で長年キャリアを積み重ねてきたマスター2人が語ります。ジンっくり聴きます。様々なフレーバーで漬け込まれたジンを飲み比べながら、組織や人事の現場で起きているオモテやウラ、人生やキャリアの悩みや望みをざっくばらんに語り合ってみませんか?今回も、他のどこのバーに行っても飲むことのできない、オリジナルのジンをご用意してお待ちしております。「ジンジジン」の魅力にどっぷり浸かりながら、 人事の未来について語り合う、ジンジン痺れる特別な夜を楽しみましょう。

<開催概要>
【日時】 2025年6月16日(月)19:00〜22:00
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
人形町駅、小伝馬町駅より徒歩7分
【参加費】 3,000円 ※当日現地決済
【当日提供メニュー】 
➀ジン飲み放題(ジン以外の一部メニューも飲み放題)
▼定番
・ゆずのジン(ジンジジン001)
・かつおぶしジン
▼野菜ジン
・玉ねぎジン
・ごぼうジン
・大根ジン
・しいたけジン
・セロリジン
・ゴーヤジン など、10種程度
※野菜は鹿児島県鹿屋市の農業法人、(株)オキス様よりご提供いただきました

6/16(月)開催:ジンジジン Vol.3 ~人事の人事によるジンを楽しむ夜~

➁ジンに合うフードを会場で販売(別料金)
【お申し込み方法】 
こちらよりお申込みください。 
※参加費は当日現地での決済となります。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな人におすすめ】
・キャリアに少し悩んでいる
・キャリア、というワードにピンときた
・人事の仕事をしている
・人事の仕事に興味がある
・ジンが好き
・なんか楽しそう

<主催者>

・鏡味 義明

・鏡味 義明
【ジンジジンの人】大手自動車部品メーカーにエンジニアとして入社。企業内大学の講師を経て、人事部門にて組織開発、採用、キャリア開発施策推進に従事。エグゼクティブを対象としたヘッドハントの会社に転職後、2024年に人材紹介、人事コンサルティング事業の会社を創業。国家資格キャリアコンサルタント、ワークショップデザイナー。愛知県豊田市出身。美味しいごはんに合わせたお酒を楽しむのが幸せ。趣味はオリジナルの漬け込みジンをつくること。

・岩井 慶太郎

・岩井 慶太郎
東京農業大学 農学部 畜産学科卒業。飲食業界やリクルートでの人材ビジネスを経て大手コンサルファームの人事部門に勤務。本業の傍ら、BBQイベント企画やアウトドア施設の開発やアドバイスを行う「Share Style BBQ」の代表兼BBQ研究家としても活動。チームビルディングBBQや、地域食材のPRやファン作りイベントなど多数手掛ける。昨年開催は45回、5,000人動員で2,000kgの肉を焼く。鹿児島の南洲農場Chief BBQ Officer(CBO)、アメリカのトップグリルメーカーweber アンバサダー。

▼今年実施済みのジンジジン ~人事の人事によるジンを楽しむ夜~ はこちら
2/19(水)開催:ジンジジン ~人事の人事によるジンを楽しむ夜~
4/24(木)開催:ジンジジン Vol.2 ~人事の人事によるジンを楽しむ夜~

【主催】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
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5/26(月)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.4

Work Design Labが主催するイベントのお知らせです。

BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.4

<企画趣旨・背景>
業務効率化が叫ばれ、日々の激務ではスピードと結果が求められ、何が美しいかを問う時間をとることもなかなか難しくなっている今日この頃。今こそ、現代の武士の嗜みとして言葉では伝えきれない何かをDJで伝えあいませんか?ビジネス&ミュージック交流会。当日はGenomic GiraffeのカウンターにDJブースが登場し、仕事終わりの戦士たちがいい音を聞きながら交流します。酒を片手に良き音を浴びながらゆるりと混ざり合いましょう。

<開催概要>
【日時】 2025年5月26日(月)19:00〜22:00
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
【参加費】 チャージ500円(別途1オーダー)好きなものをご注文ください。
【お申し込み方法】 
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※申し込み後に確認のメールが届きます。内容をご確認の上、当日会場へお越しください。

タイムテーブル
20:00〜 DJ MAX
20:30〜 DJ Kozou
21:00〜 DJ 聖★おじさん

<レギュラーDJ>
・DJ MAX
某証券会社でデザイナーを務めつつ、ワークデザインラボという越境人材組織にボランティアで身を置いて、地方創生とクリエイティブで世の中のいろんな難しいことをちょっとだけ前に進めることを自分のミッションとして生きている、職業:人間。10代にフリーソウルの洗礼を受け70年代ソウルのとりこに。高校時代にファンクバンドを組んだりして、ブラックミュージックに甘酸っぱい青春期を丸ごとささげてしまう。その後もHIPHOPとかを聴くも、結局ルーツがソウルミュージックな感じのモノだと気づく無限ループに毎度がっかりしつつも嬉しくなる。自分探しの旅の途中、46歳、第2の思春期。

・DJ KOZOU
茨城県と東京で国家公務員を通算25年続けながら、20代の頃は西麻布Yellow、代官山Air、新宿リキッドルーム、青山Maniac loveに通い詰める。FUJIROCKへの参加は通算17回。ロックもパンクも好きだけど、一番好きなのはMotownとSalsoulな44才。褒めまくる会、失敗可能なプレゼン練習会SOFT、kasumigaseki outdoor lunch部などを主催しつつ、ラジオを語るPodcastやヒガシナカノノナカノヒトを配信中。新宿三井ビルのど自慢記者クラブ員という一面も。

・DJ 聖☆おじさん
幼少期からピアノやギターに親しみ、高校時代にロック派の田村とブルース派の島の影響で音楽の幅が広がる。大学院では軽音サークルでギターボーカルを担当。ブランクを経て40代からDJ活動を開始。DJ coming soon…に師事。オーセンティックな四つ打ちを軸に、時代とジャンルを超えたミックスを展開。ポストロック、エレクトロニカ、ディープテクノ、ミニマルテクノを好み、都市の夜に溶け込むグルーヴを探求中。一方で、日中は日本橋を拠点にスタートアップと不動産をマッシュアップ。都市のリズムを読み、イノベーションのミックスを仕掛ける。

▼今年実施済みのBusinessMan Bluesはこちら
1/28(火)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜
3/26(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.2
4/30(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.3

【主催】一般社団法人Work Design Lab


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6/6(金)開催:三代目ナイト ― 僕らのファミリービジネスアップデート戦記 ―

Work Design Labが主催するイベントのお知らせです。

三代目ナイト ― 僕らのファミリービジネスアップデート戦記 ―

<企画趣旨・背景>
高度成長期を駆け抜けた各地の企業群も現在は事業の寿命、担い手不足、地域のガラパゴス化etcと現在進行形の日本衰退の象徴的な問題を抱え、それらの問題と3代目社長達は真っ向から向き合っています。今回のイベントではそういった3代目社長の話を聞き、課題を知り、本質を議論し、現場で時間を共有したメンバーで繋がることで、皆で日本の未来の可能性を考える場にしていけたらと思っています。現状を変えたい思いのある皆様、是非ご参加ください。

<開催概要>
【日時】 2025年6月6日(金)19:00〜22:00(開場18:30~)
【会場】 CO-CREATION PARK – KAWARUBA(東京都大田区羽田空港1-1-4 Haneda Innovation City Zone B 2F)★map
【料金】 1,000円
【お申し込み方法】 
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※人数把握のため、エントリー後の無断キャンセルはお控えください。
※エントリーなしでも空席があればご参加いただけます。

【こんな方におススメ】
・事業承継や地域の事業振興に関心のある個人、企業関係者
・中小企業の活性化に興味のある個人、企業関係者
・オープンイノベーションに関心のある個人、企業関係者
・キャリアデザインに関心のある個人、企業関係者
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

▼システム・席数
– チャージ1,000円/人
– 1ドリンク以上の注文必須
– キャッシュレス決済のみ利用可能
– 食事持ち込み無料(お箸や取り皿はご自身でご用意ください)
– カウンター11席。ご来店順に着席可能です。
– テーブルエリアはスタンディングとなります。

<プログラム>
1.19:00~19:05 はじめに(土居)
2.19:05~19:15 「WDLの活動紹介」の紹介(伊藤)
3.19:15~20:15 取り組み紹介+QA 各自10分程度 
➀鹿屋衛生管理センター株式会社 小式澤 郁 氏 
「「孫ターン」生まれ育っていない地で会社を継ぎ、世界の水環境向上を目指す。」
➁株式会社 オキス 岡本 雄喜
「目指せ日本一の3代目!」
➂日東タオル株式会社 鳥山 貴弘 氏
「日本橋タオル屋3代目のしくじり奮闘記」
➃ 株式会社ヒトカラメディア 尾崎 守 氏
「気づけば私も3代目~アトツギ候補の葛藤~」
➄順天堂大学キャンパス・ホスピタル再編事業事務局 小野寺 大地 氏 
「三陸老舗乾物卸問屋の事業承継〜そして100年目へ〜」
➅NINELINKS合同会社 代表​ 久保 孝太郎 氏
「好きなことしかやらなかった跡取りが、行き着いた家業のハナシ。」
4.20:15~21:55 交流会 
5.21:55 おわりに

<登壇者>
6/6(金)開催:三代目ナイト ― 僕らのファミリービジネスアップデート戦記 ―

・EIKAN GROUP/鹿屋衛生管理センター株式会社/鹿屋環境株式会社/株式会社EKOVIA 代表取締役社長 小式澤 郁 氏
1991年生まれ。幼少期を東京、横浜、大阪、香港で過ごす。慶應義塾大学環境情報学部在学中に、金融系IT企業、広告制作会社でのインターンを経て、広告PR領域で起業。自社コンテンツを活かしながら、クライアント支援を行うスタイルを確立。2018年、鹿児島県鹿屋市にて生活排水処理業を営む、鹿屋衛生管理センター株式会社の常務取締役に就任。2022年に同社、代表取締役専務、その後2024年に代表取締役社長に。既存事業を大事にしながら、2本目、3本目の柱を作るべく、現在は汚水処理分野にデジタルを掛け合わせて世界に挑戦中。自然が好きで、趣味はキャンプ、登山、マラソン、ゴルフ。

・株式会社 オキス 取締役/株式会社ワークデザインラボおおすみ 代表取締役 岡本 雄喜
鹿児島県鹿屋市にある農業生産法人株式会社オキスの取締役COO。祖父が創業した株式会社岡本産業(物流業)など10社の関連会社で成り立っているグループ。株式会社オキスは広域連携アグリビジネスモデル事業、農商工等連携事業、6次産業総合化事業、地域産業資源活用事業の認定を受けており、多数のメディアで6次産業化の成功モデルとして取り上げられている。2020年2月に農林水産省の6次産業化アワードでの奨励賞受賞。2021年に株式会社オキス、(一社)Work Design Lab、ルーデンスキャピタル合同会社と3社で(株)ワークデザインラボおおすみを設立し、鹿児島県内市町村からの事業受託により関係人口創出事業やオープンイノベーション事業を推進。第2期「まち・ひと・しごと創生総合戦略」策定に関する有識者会議の検討委員会のゲストスピーカーを務める。

・学校法人順天堂「順天堂GAUDI・エンタープライズ機構」小野寺 大地 氏
医療事務(医事計算・ベッドコントロール)→大学総務→スポーツ庁→大学再編事業(現在)という多様な経歴ではあるが一度も転職はしたことがない。スポーツ庁では参事官(地域振興担当)付専門職としてスポーツによるまちづくりを所管。全国の自治体およびスポーツによるまちづくりの担い手である地域スポーツコミッションのコンサル業務に従事し、痒い所に手が届く役人、会いに行ける役人として、全国の事例を強烈にサポートしてきた。プライベートでは月に1度神楽坂で開催される会員制バー「スナックだいち」をはじめ、Genomic Giraffeでコネクターとして開催する多種多様なイベント等、落ち着きなく動き続けている。プライベートの出会いから仕事に繋げる公私融合の働き方を体現すべく奮闘中。スポーツ立国推進塾修了。

・株式会社ヒトカラメディア プロジェクトデザイン事業部 ディレクター尾崎 守 氏
1991年長崎県生まれ。茨城大学大学院にて地球科学を専攻し、修了後は、北海道でアウトドアガイドをしながら火山研究やジオパークの教育プログラム開発に従事。2018年からインバウンド向け宿泊施設を開発するベンチャー企業にて、国内外の旅行者と地域をつなぐ仕組みづくりに携わる。2021年、コミュニティツールを開発するスタートアップに参画。COOとして駅や商店街を起点とした地域コミュニティの創出や継承に取り組む。2024年より現職。妻の叔父が営む金属加工工場の「跡継ぎ不在」という課題に直面し、自身がどのように関わるべきか模索しながら、次の一歩を考えている。

日東タオル株式会社 代表取締役社長/モラルテックス株式会社 代表取締役​ 鳥山 貴弘 氏
1980年、東京生まれ。東北大学教育学部卒業後、病院薬局専門の経営コンサルタントを10年、都立高校の英語教師を2年経験。2014年、中央区日本橋横山町にある1947年創業の老舗タオル問屋・日東タオルに専務として戻る。2017年、東京発タオルブランド・モラルテックスを創業、タオル&カフェという集いの場も運営中。2022年、日東タオル代表取締役社長に3代目として就任。2023年、宅地建物取引士試験に合格。現在、東京タオル卸商業組合理事長、地元小学校PTA会長、横山町奉仕会副会長など団体役員も務める。趣味はロードバイク。

NINELINKS合同会社 代表​ 久保 孝太郎 氏
1984年生5月9日生まれ 長崎県東彼杵郡東彼杵町出身 長崎和牛畜産農家の3代目 麻生外語観光カレッジ(福岡)卒業後、旅行代理店勤務を経て、アパレル業界に15年ほど勤務。店舗マネジメントやブランディング、MDを経験。2021年コロナを機にデザイナーとして独立。Web/DTP/UI UXなどを中心に制作。2025年3月NINELINKS合同会社を設立。同社ではアパレルを軸にしたアスリート支援事業と長崎和牛のプロモーション事業を営む。個人としても地元自治体の関係人口創出事業を担当。

<サポート・進行>
6/6(金)開催:三代目ナイト ― 僕らのファミリービジネスアップデート戦記 ―

・川崎重工業株式会社 東京本社 Manager​ 原 純哉 氏
重工業メーカで勤務する傍ら、想いの姿を可視化するSketch Communication事業を推進。大学院で造船工学を修了後、重工業メーカで14年にわたり造船設計、鉄道車両新規事業開発、自律走行ロボット事業開発を担い、現在は同社で新規事業創出支援に従事しつつ、事業共創施設を運営。並行して、理系学歴、エンジニア、新規事業開発、コーチングの知見を活かし、事業アイデアや事業ビジョンを構造化整理し、想いを図化するサービスを提供中。

・川崎重工業株式会社 企画本部イノベーション部共創課 主事 ​武井 啓 氏
東京都品川区出身。2010年に川崎重工業株式会社に入社。本社および鉄道車両部門において、約11年にわたり人事業務全般に従事。経営者育成プログラムの立ち上げをきっかけに新規事業開発に興味を持つ。その後、鉄道車両部門での経営企画業務を経て、現職では共創拠点であるCO-CREATION PARK-KAWARUBAの運営や社外連携、グループにおける新規事業推進を担当。

・一般社団法人Work Design Labパートナー/株式会社ワークデザインラボおおすみ 取締役 伊藤 俊徳
慶應義塾大学経済学部卒。中央大学大学院国際会計研究科修了。税理士法人トーマツにて移転価格コンサルティングに従事後、アクセンチュア株式会社に転職し中期経営計画・PMI等を構想から実行まで一気通貫での支援に従事。その後、事業会社に転じ、経営企画及びデジタル戦略の責任者として、戦略の策定から実行まで含めて主導。現在は、独立し、“食”分野を中心とした全国の中小企業支援及びスマートシティ・脱炭素・健康寿命延伸・関係人口創出、等の官民連携プロジェクト支援等に従事。

・一般社団法人WorkDesignLabパートナー 土居 充
アパレル販売員→サーバサイドエンジニア→WEBデザイナー→→企画営業→何でもデザイナー(現在)。コロナ禍のどさくさの中で「メタバース」「地方創生」と距離をテーマにした2つの自社事業を立ち上げた。そのうち1つ、長崎県との産官学金地方創生事業プロジェクト「おさかなサブスク」では、地場企業との東京企業の共創モデルを実現させる。2023年より、某証券会社に入社。スシテックTOKYO内、TOKYO INNOVATION BASE支援メンバー。日々新たな領域に挑戦中。

主催:一般社団法人Work Design Lab


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5/30(金)開催:越境デザイン -デザインのこと話さナイト VOL2-

Work Design Labおおすみと一般社団法人Work Design Labが共催するイベントのお知らせです。

越境デザイン -デザインのこと話さナイト VOL2-

<企画趣旨・背景>
前回好評につきVOL2開催!
業界業種上下流、ジャンル、役割、多岐にわたりにわたって​「デザイン」って?「デザイナー」って?​こっからここまでっていい切るのも難しい。この機会に、いろんなデザイナーの人に話を聞いて​何がデザインなのか、多様性&不透明時代の​デザイナーの役割をみんなで雑談交流しましょう。

<開催概要>
【日時】 2025年5月30日(金)19:00~21:30 ※23:00まで飲んだりしゃべったりOKです
【会場】 THE FLYING PENGUINS(東京都中央区日本橋2-2-18 にのに八重洲仲通りビル 2F)★map
【料金】 無料

<プログラム>
1.19:00~19:05 はじめに(土居)
2.19:05~19:15 本日の協賛グルメ+「鹿児島県庁フィールドワーク」のご紹介(伊藤)
3.19:15~20:25 取り組み紹介+QA 各自10分程度 
 ➀ HKSK Studios 赤木 氏「風とデザイン」
 ➁ グラフィックデザイナー 阿部 氏「遠野と河童と郷土芸能と」
 ➂ 株式会社アグリエール 浅野 氏「デザインの風呂敷を広げてみたら」
 ➃ 大手コンサルファーム 石塚 氏「越境のインパクト」
 ➄ 株式会社KUMANOMICS 橋本 氏「政策のデザイン」
 ➅ Design on Nexus 代表 福井 氏「デザインをのっけて新しい価値をつくる」
 ➆ TOYAMA DESIGN and IP CONSULTING 弁理士 外山 雅暁 氏「デザインが向かうところ」
4.20:30~21:30 交流会
5.おわりに
※23:00まで飲んだりしゃべったりOKです。

<スペシャルスピーカー>
5/30(金)開催:越境デザイン -デザインのこと話さナイト VOL2-

・HKSK Studios 代表取締役社長 赤木 謙太 氏
(Designship コアメンバー/Tokyo Startup Gateway 2019 Finalist/始動 Next Innovator 8期 2024/9:Creation Camp Tennoz 採択、Techbiz採択 2024/10:Startup GoGo 優勝)
DeNAやリクート、ベンチャーで新規事業開発&デザイナーとして数百万人ユーザーがアクセスするプロジェクト含めあらゆるドメインにおける60以上のプロダクトを設計からデザインまで担当2016年からALISにて全体の設計からデザイン、コミュニティ運用を担当東京大学博士後期過程にて「デジタルワールドにおける自己表現とコミュニケーションの関係」についての研究を行う傍ら株式会社HKSKを立ち上げる現在はTOYOTA、竹中工務店のブロックチェーン領域における新規事業開発のアドバイザーも務める

・グラフィックデザイナー 阿部 拓也 氏
1982年秋田県生まれ。仙台の専門学校を卒業後、TOPPAN(凸版印刷会社)を経て2018年に独立。2021年コロナ禍をきっかけに岩手県遠野市に移住。地元企業や個人商店・農家などをパートナーにデザインで役に立てることを日々模索中。また、自身の移住生活を漫画にしたり地元の郷土芸能「しし踊り」や神楽の舞手になるなど、遠野の面白さにどっぷり浸かっている。

・株式会社アグリエール ブランディングデザイナー 浅野 恭弘 氏
「ブランディング×デザイン」で企業の価値創造を支援する“ブランドコンサルタント兼デザイナー”。ニッカウヰスキーなど大手企業のブランド戦略を手がけた後、食・農業、地域をブランディングで支援する株式会社アグリエールを創業。現在は企業や自治体を支援しながら、アップサイクルブランド「LOSS IS MORE」を立ち上げ、サステナブルな価値創造にも取り組む。また「あたらしいチーム」を創業し、コミュニティによる共創事業も推進中。

・大手コンサルファーム​ 石塚 理博 氏
東京学芸大学卒業後、2010年に地方自治体に入庁し、地方創生施策や広域連携事業、ヘルスケアや都市政策の企画・立案に多数携わった後、2021年に大手コンサルファームに入社。現職では、政府・官公庁のスタートアップ政策の中でも、エコシステムの深化や社会課題の解決に向けた複数の大型プロジェクトを企画・立案し、責任者を務めている。また、個人でもスタートアップの業界団体にも参画し、社会課題の解決とビジネス成長の二兎を追う起業家を支援。

5/30(金)開催:越境デザイン -デザインのこと話さナイト VOL2-

・(株)KUMANOMICS CEO/DESIGNER 特許庁I-OPEN PROJECTファウンダー 東京大学公共政策大学院政策デザイン研究会委員 中小企業庁中小企業アドバイザー 橋本 直樹 氏
国家公務員として初めて、美術大学院に留学し、経済産業省やデジタル庁にて、デザイン経営やJAPAN+D等の行政におけるデザインプロジェクトを主導。また、知的財産権により社会課題を解決する特許庁I-OPENプロジェクトを立ち上げ、2023年に同プロジェクトでグッドデザイン賞を受賞。2024年に、公民が共創し、自然と社会が調和する経済をデザインすることを掲げて、KUMANOMICSを創業。民間企業と行政機関が共に新規事業と政策を立案する仕掛けをデザインする他、東京大学公共政策大学院の政策デザイン研究会の委員や中小企業庁アドバイザーを務める。

・Design on Nexus 代表/デザイナー) 福井 厚 氏
新潟県柏崎市在住 1974年生まれ。地元柏崎に本社があるお菓子メーカー「株式会社ブルボン」で長年パッケージデザインを担当。『アルフォート』『プチシリーズ』などのデザインを多数を手掛ける。現在は「Design on Nexus」という名前でフリーランスのデザイナーとして独立。デザインだけでなく、写真の撮影、編集、商品企画、イベント運営、タコス屋の出店など幅広く活動。また仕事の傍ら、地元の中高校生向けのキャリアデザインの出前授業、防災士として防災学習のサポートなど教育にも関わる。『できない理由を考えるより、できる理由を考えたい』をモットーに、色々なことに挑戦中。趣味はスポーツ。特にサッカーでは少年サッカーチームのコーチを務める。観戦も好きでアルビレックス新潟のゴール裏で飛び跳ねる。その他のスポーツも浅く広く観戦。

・TOYAMA DESIGN and IP CONSULTING 弁理士 外山 雅暁 氏
2001年特許庁入庁意匠審査官、2012年経済産業省クリエイティブ産業課デザイン政策室長補佐、2017年特許庁総務部国際協力課意匠政策班班長、2018年デザイン経営プロジェクトの立ち上げ・運営、2022年特許庁審判課審判官、2023年デジタル庁戦略・組織グループサービスデザイン担当企画官、2025年特許庁審査第一部先任上席審査官。アートコレクター。個人で作家?活動。

<サポート>
・岡本 雄喜(株式会社 オキス取締役、株式会社ワークデザインラボおおすみ代表)
・伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Labパートナー、株式会社ワークデザインラボおおすみ取締役)

<モデレーター>
・土居 充 (一般社団法人WorkDesignLabパートナー)

5/30(金)開催:越境デザイン -デザインのこと話さナイト VOL2-

▼VOL1はこちら
10/24(木)開催:越境デザイン -デザインのこと話さナイト VOL1-

主催:一般社団法人Work Design Labおおすみ/一般社団法人Work Design Lab
協賛:南州農場


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5/22(木)開催:POTATE & CARRIER DIALOGUE PARTY|フラペン/THE FLYING PENGUINS

Work Design Labパートナーの佐藤 伸剛が登壇するイベントのお知らせです。

POTATE & CARRIER DIALOGUE PARTY|フラペン/THE FLYING PENGUINS

<企画趣旨・背景>
偶発的な出会いを育むBAR「THE FLYING PENGUINS」この日は特別ゲストをお呼びする一夜限りのイベントです!

これまで3年間愛されてきたTHE FLYING PENGUINSは4月1日から新たなステージを迎えていきます。
◆日替わり店員(コネクタ)形式
◆セレンディピティ(偶発的)な出逢い
◆YNKエリア(八重洲・日本橋・京橋エリア)の交流の場
としての土台に加えて、挑戦者同士のつながりの促進や新たな共創が芽生えるための支援など、フラペンが思い描いていた構想をより広げていくための2歩目の挑戦となります。First Season(OPENした3年前)からフラペンを愛し育んでくれた皆様と共に、新たな仲間を加えていきながら羽ばたいていきたいと思います。この日は、大手保険会社に勤めながら、日本フライドポテト協会 理事や地方創生に取り組むパラレルワーカーのNOBUさんがゲスト店長です。フライドポテトを愛してやまないNOBUさんと、ポテトとキャリアについてよなよなトークしませんか?特別にフライドポテトの提供がある…かも…?

▼日本フライドポテト協会ホームページ
日本フライドポテト協会 | 日本フライドポテト協会は、食べた人の人生が変わるような「世界最高のフライドポテト」を生み出すことを目的に活動しています。

<開催概要>
【日時】 2025年5月22日(木)19:30~23:00(開場18:00)※BARのため、出入り自由です
【会場】 偶発的なつながりを育むBAR THE FLYING PENGUINS(東京都中央区日本橋2-2-18 にのに八重洲仲通りビル 2F)★map
【お申し込み方法】 こちらよりお申込みください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※人数把握のため、エントリー後の無断キャンセルはお控えください。
※エントリーなしでも空席があればご参加いただけます。

【こんな人に来てほしい】 
・フライドポテトが好きな方
・人と触れ合うのが好きな方
・キャリアに思い悩んでいたり、キャリアについて誰かに話してみたいなと思っている方
・セレンティビティを信じて、新しい出会いを好む方
などなど
【お問い合わせ先】 こちらの「主催者へ連絡」よりお問い合わせください。
※Peatix経由のお問い合わせは回答までにお時間を頂戴することがあります。

▼システム・席数
– チャージ1,000円/人
– 1ドリンク以上の注文必須
– キャッシュレス決済のみ利用可能
– 食事持ち込み無料(お箸や取り皿はご自身でご用意ください)
– カウンター11席。ご来店順に着席可能です。
– テーブルエリアはスタンディングとなります。

<ゲスト>
佐藤 伸剛

・佐藤 伸剛(NOBU) 損害保険ジャパン カルチャー変革推進部 グループリーダー/日本フライドポテト協会 理事/一般社団法人Work Design Lab パートナー
「人生をパーティーする」をモットーに生きるパラレルワーカー。キャリアの#は、「IT」×「経営企画」×「新事業開発」×「組織・人材開発」。楽しさ、繋がりを追求し、本業だけでなく、地方創生、コミュニティ運営や組織・人材開発など、社外でのプロジェクト活動や複業を並行して行う。

▼参照URL
佐藤 伸剛さん|大企業の中から外から、可能性を探り続けるために。 人生を「パーティー」する! |another life.(アナザーライフ)

<店舗紹介>
5/22(木)開催:POTATE & CARRIER DIALOGUE PARTY|フラペン/THE FLYING PENGUINS

フラペン(THE FLYING PENGUINS)は、空を飛んだペンギン(WILL〜夢や願い〜を叶えた人たち)と空を飛びたいと願うペンギン(WILLを叶えたい人たち)が偶発的に出会う、イノベーティブなまちの集い場(BAR)です。First Seasonとしてこれまで3年間では日替わりBarとしての土台作りやセレンディピティ、YNKエリア(八重洲・日本橋・京橋)への交流の玄関口としての礎を築き、起業家や事業経営者、新規事業に携わるビジネスパーソンがワインや日本酒を飲みながら人と人との縁をつむぐ場として皆様に育んでいただきました。Second Seasonとして次に目指すのはこれまでのFirst Seasonで培ってきたものを大事にしつつ、出逢った人同士がYNKエリアで新たな共創を育んだり、挑戦を応援したい人たちが集い合って次の芽を育てることや、新たな挑戦者が生まれていくことをこれまで以上に取り組んでいきたいと考えております。多種多様なワイン・日本酒・お酒に限らずノンアルドリンクもご用意しておりますのでお気軽にお越しください。

【Instagram】Instagram
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【ホームページ】THE FLYING PENGUINS|ザ・フライングペンギンズ
営業スケジュールはInstagramをご覧ください。

【主催】フラペン/THE FLYING PENGUINS


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https://work-redesign.peatix.com/

4/30(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.3

Work Design Labが主催するイベントのお知らせです。

BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.3

<企画趣旨・背景>
業務効率化が叫ばれ、日々の激務ではスピードと結果が求められ、何が美しいかを問う時間をとることもなかなか難しくなっている今日この頃。今こそ、現代の武士の嗜みとして言葉では伝えきれない何かをDJで伝えあいませんか?ビジネス&ミュージック交流会。当日はGenomic GiraffeのカウンターにDJブースが登場し、仕事終わりの戦士たちがいい音を聞きながら交流します。酒を片手に良き音を浴びながらゆるりと混ざり合いましょう。

<開催概要>
【日時】 2025年4月30日(水)19:00〜22:00
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
【参加費】 チャージ500円(別途1オーダー)好きなものをご注文ください。
【お申し込み方法】 
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※申し込み後に確認のメールが届きます。内容をご確認の上、当日会場へお越しください。

タイムテーブル
20:00〜 DJ SGK
20:20〜 DJ DSK
20:40〜 DJ MAX
21:00〜 DJ 聖★おじさん
21:20〜 DJ Commingsoon…
21:40〜 DJ Kozou
22:00〜 DJ Blue

<レギュラーDJ>
・DJ DSK
某ゼネコンのスタートアップ連携を統括するビジネスパーソン。3歳の頃に沢田研二の「勝手にしやがれ」に魅了されて以来、筋金入りの音楽マニアとしての人生が始まる。イカ天やバンドブームを経て高校時代に洋楽へ開眼。後追いでニューウェーブ、ポストパンク、ネオアコの洗礼を受け、英国音楽の深みにどっぷり浸かる。スタイル・カウンシル~ポール・ウェラーの薫陶を受け、さらにアシッドジャズを経由してソウルミュージックの世界へ。大学時代にはフリーソウル全盛期の渋谷を拠点に、レコードショップ巡りや月イチ開催のフリーソウル・アンダーグラウンドを楽しむ日々を送る。現在も「年中、メロウな男です。」をキャッチフレーズに、US/UKインディーズ、AORから70年代ソウルまで幅広い音楽を掘り続ける音楽愛好家としての顔を持つ。

・DJ KOZOU
茨城県と東京で国家公務員を通算25年続けながら、20代の頃は西麻布Yellow、代官山Air、新宿リキッドルーム、青山Maniac loveに通い詰める。FUJIROCKへの参加は通算17回。ロックもパンクも好きだけど、一番好きなのはMotownとSalsoulな44才。褒めまくる会、失敗可能なプレゼン練習会SOFT、kasumigaseki outdoor lunch部などを主催しつつ、ラジオを語るPodcastやヒガシナカノノナカノヒトを配信中。新宿三井ビルのど自慢記者クラブ員という一面も。

・DJ SGK
中央区で活動する税理士。音楽、デザイン、ファッションなどのクリエイティブ領域を会計税務面から支援している。新木場ageHaが家から近かったため、ハウスからヒップホップ、ジャズ、ソウル、エレクトロまで様々なジャンルのイベントに学生時代は自転車で通い詰める。Stones Throw Recordのヒップホップ~ソウル~ファンクのジャンルレスな音楽が好きで、Tuxedoのニューヨーク公演にて本場のノリ体験し衝撃を受ける。最近、SP-404MKⅡを購入したのでなにか音楽を作ろうと企み中。

・DJ MAX
某証券会社でデザイナーを務めつつ、ワークデザインラボという越境人材組織にボランティアで身を置いて、地方創生とクリエイティブで世の中のいろんな難しいことをちょっとだけ前に進めることを自分のミッションとして生きている、職業:人間。10代にフリーソウルの洗礼を受け70年代ソウルのとりこに。高校時代にファンクバンドを組んだりして、ブラックミュージックに甘酸っぱい青春期を丸ごとささげてしまう。その後もHIPHOPとかを聴くも、結局ルーツがソウルミュージックな感じのモノだと気づく無限ループに毎度がっかりしつつも嬉しくなる。自分探しの旅の途中、46歳、第2の思春期。

・DJ 聖☆おじさん
幼少期からピアノやギターに親しみ、高校時代にロック派の田村とブルース派の島の影響で音楽の幅が広がる。大学院では軽音サークルでギターボーカルを担当。ブランクを経て40代からDJ活動を開始。DJ coming soon…に師事。オーセンティックな四つ打ちを軸に、時代とジャンルを超えたミックスを展開。ポストロック、エレクトロニカ、ディープテクノ、ミニマルテクノを好み、都市の夜に溶け込むグルーヴを探求中。一方で、日中は日本橋を拠点にスタートアップと不動産をマッシュアップ。都市のリズムを読み、イノベーションのミックスを仕掛ける。

・DJ coming soon…
幼稚園の頃に父親の車のカーステレオで聴いた宇多田ヒカルに衝撃を受け、以来音楽に日常を支配され、現在も毎週末都内某所で気ままに好きな音楽をかけ続ける日々。 普段は不動産会社に勤務し、上京してから好きになった街、日本橋にアートと音楽を広げるべく暗躍中…31歳、ずっと思春期。

▼今年実施済みのBusinessMan Bluesはこちら
1/28(火)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜
3/26(水)開催:BusinessMan Blues 〜できるビジネスマンは良い音楽を聴いている〜 VOL.2

【主催】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

4/25(金)開催:キーパーソンランチ Vol.1

エコッツェリア協会とWork Design Labが共催するイベントのお知らせです。

キーパーソンランチ Vol.1

<企画趣旨・背景>
3×3Lab Futureを運営しているエコッツェリア協会とWork Design Labの共催で開催する「キーパーソンランチ」。大手町・丸の内・有楽町界隈で働く方々が、キーパーソンと一緒にランチしながら交流しましょうという本企画。テーマに関心のある方であれば、どなたでも参加可能です。

<開催概要>
【日時】 2025年4月25日(金)12:00~13:00(11:50開場)
【会場】 3×3Lab Future(東京都千代田区大手町1丁目1-2 大手門タワー ENEOSビル1階)★map
【参加費】 無料(各自お弁当をもって参加下さい)
【当日提供メニュー】 15人
【お申し込み方法】 
こちらよりお申込みください。 
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※営業行為は禁止です。
※会場は会員スペースになりますので、非会員の方は、イベント終了後は退出くださいませ。

<キーパーソン(ゲスト)>
・中井 哲也 氏(合同会社イマジネータ代表社員/元・東広島市 DX推進監 トルク事業統括責任者)

<進行役>
・たなべ ちかこ 氏(3×3 Lab Future ネットワークコーディネーター)
・石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab代表/総務省 地域力創造アドバイザー)

【共催】エコッツェリア協会(一般社団法人大丸有環境共生型まちづくり推進協会)/一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/