9/4(金)開催:鳥取県北栄町主催|副町長ナイト 〜人口減少時代の地域経営を、越境する〜

Event_20260904

9/4(金)開催:鳥取県北栄町主催|副町長ナイト 〜人口減少時代の地域経営を、越境する〜

Work Design Lab理事の伊藤・パートナーの久永がモデレーターとして登壇するイベントのお知らせです。

鳥取県北栄町主催|副町長ナイト 〜人口減少時代の地域経営を、越境する〜

<企画趣旨・背景>
人口減少時代における「これからの地域経営」を語り尽くす熱い夜が幕を開けます。
複数地域の副町長・副村長を招聘し、自治体関係者および地方創生に関心のある層を対象とした特別なイベント「副町長ナイト 〜人口減少時代の地域経営を、越境する〜」を開催いたします。本イベントには、先進的な地域活性化に取り組む鳥取県北栄町と埼玉県横瀬町の副町長、そして岡山県西粟倉村の副村長が集結。当日は、鳥取県北栄町で活躍する「地域活性化起業人」がモデレーターを務め、各地域の最前線での取り組み紹介や、自治体の枠を超えたパネルディスカッションを実施いたします。
地域を越境して挑戦を続けるリーダーたちのリアルな声を聞ける貴重な機会です。

<こんな夜にしたい>
「人口減少時代において、地域経営はどうあるべきか?」、「異なる地域のリーダーたちは、どのような越境の挑戦をしているのか?」。正解のない問いに対し、実践者たちと直接語り合う夜にしましょう。閉会後には、登壇者と参加者の皆様による懇親会も予定しております。一方的な講演を聞くだけでなく、参加者の皆様と登壇者がフラットに意見を交わし、関係人口の創出や新たなコラボレーションが生まれる場を目指します。今後の事業展開や、自治体連携に向けた強固なネットワーク構築のヒントがきっと見つかるはずです。

<開催概要>
【日時】 2026年9月4日(金)18:30~20:30
【会場】 3×3Lab Future(東京都千代田区大手町1丁目1-2 大手門タワー ENEOSビル1階)★map
【定員】 40名
【参加費】 1,000円
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・地方創生や地域活性化に強い関心がある方
・先進的な地域(北栄町、横瀬町、西粟倉村)の取り組みや未来について知りたい方
・地域との新しい繋がりや、これからの働き方を模索中の方
・自治体との強固なネットワーク構築や事業連携を目指す企業・個人の方
・地域課題の解決に向けた熱い議論に参加したい方
熱気あふれる議論と交流を通じ、地域の未来を一緒に創造しましょう。
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
1.オープニング・趣旨説明
2.副町長のお仕事とは ~人口減少時代で求められる小規模自治体の副町村長像~
3.パネルディスカッション
・各町のご紹介(地域像、特徴的な取り組み)
・これからの副町長の役割
・地域を超えた連携の意義 
4.クロージング

<ゲスト>
・岡本 圭司 氏(鳥取県北栄町 副町長)
・井上 雅国 氏(埼玉県横瀬町 副町長)
・上山 隆浩 氏(岡山県西粟倉村 副村長)
・溝口 淳 氏(福井県池田町 副町長)

<モデレーター>
・久永 美乃里(鳥取県北栄町 地域活性化起業人)
・伊藤 俊徳(Work Design Lab理事/鳥取エリアオフィサー)

【主催】鳥取県北栄町
【協力】一般社団法人 Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

8/24(月)開催:関係人口オンラインセミナーVol.2

Work Design Lab理事の工藤が登壇するイベントのお知らせです。

関係人口オンラインセミナーVol.2

<企画趣旨・背景>
『関係人口』の人物像を解きほぐす 〜リアルなペルソナのニーズに刺さる関係人口政策のポイント〜
地域活性化の鍵として注目される「関係人口」。二地域居住や「ふるさと住民登録制度」など、国の政策も全国の取組も加速しています。しかし「関係人口が具体的にどんなニーズを持つ人たちか」の解像度がなければ、担い手活動の造成もサポート施策もプロモーションも総花的になり、結局人は集まりません。本セミナーでは、雨風太陽とワークデザインラボが共同実施した実態調査や、事例・データの分析から見える関係人口像をご紹介します。地域側の視点ではなく、関係人口側(都市住民側)の視点から「関係人口とはどのような人物か」を改めて解きほぐし、政策的アプローチのポイントを探ります。自地域での取り組みを検討する上でのヒントを持ち帰っていただけるセッションです。ぜひ、ご参加のお申込みをお待ちしております。

<開催概要>
【日時】 2026年8月24日(月)16:00~17:00
【開催形式】 オンラインセミナー(Zoom開催)
【費用】 無料
【お申し込み方法】 
こちらよりお申し込みください。
※お申し込み後、別途URLご案内します。
【こんな方におすすめ】
・二地域居住や関係人口の創出に関心がある
・自治体担当課で関係人口政策をどうすべきか悩んでいる
・関係人口がどのような人物像か気になっている
・関係人口に対してどのようにアプローチすればよいか知りたい
・地域活性化の新たなヒントを得たい
【注意事項】
・事前予約制です。
・同一自治体で複数人お申込みをいただく場合、各人での事前申し込みが必要です。
・官公庁および自治体職員様、地方創生に関わる企業様等を対象としたウェビナーですので、同業他者様や学生等の参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。
【配布資料】 関係人口実態調査のデータについて、セミナーに参加いただいた自治体限定で、後日配布させていただきます。
【問い合わせ】 株式会社雨風太陽(旧社名:株式会社ポケットマルシェ)法人事業本部関係人口創出部(担当:佐藤)
TEL:03-5843-1859
E-mail:kankei@ame-kaze-taiyo.jp
URL::https://ame-kaze-taiyo.jp/

<セミナー内容>
16:00 オープニング
16:00頃~16:20頃 講演➀(株式会社雨風太陽 関係人口創出部 副部長 佐藤 晋太郎 氏)
事例・データを踏まえた関係人口のニーズ分析から見えること
16:20頃~16:40頃 講演➁(一般社団法人Work Design Lab 理事 工藤 翔太)
16:40頃~16:55頃 Q&A
16:55 お知らせ・クロージング

<登壇者紹介>
・佐藤 晋太郎 氏:株式会社雨風太陽 法人事業本部 関係人口創出部 副部長/政策共創担当
2013年に経済産業省に入り、中小企業支援、「地域の人事部」政策、石川県庁出向など地域政策を歴任。関係人口による地域活性化を本職とするべく転職し、現職で全国自治体と関係人口創出拡大に取り組む。2022年からは兼業で京都府京丹波町の政策アドバイザーとなり関係人口政策をけん引。中間支援組織としてNPO法人京丹波イノベーションラボを2025年に共同で立ち上げ、理事としても活動。米国コーネル大学地域科学修士修了。石川県関係人口コーディネーター。

・工藤 翔太:一般社団法人Work Design Lab 理事/株式会社コンフル 代表取締役
学生時代よりホテル事業に携わり、宿泊・料飲の現場を経て、都内ホテルの経営企画室でグループ各施設の統括を担当。会社員時代に複業人材としてWork Design Labに参画し、石川県能登の観光事業者支援を実施。働く人が生き生きと働ける観光産業を目指して2024年に独立・起業。現在はWork Design Lab理事として、鳥取県・島根県の社会人・大学生を対象とした観光人材育成事業を担当。自身の事業では、能登の震災復興に観光まちづくりの面から携わる。鳥取短期大学非常勤講師。


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

8/25(火)開催:焼津市 移住定住課主催|焼津語らナイト ― 焼津市って、訪れるより”関わる”と面白い。 ― 焼津市とつながる関係人口創出プログラム vol.1

Work Design Lab理事の土居 充が登壇するイベントのお知らせです。

焼津市 移住定住課主催|焼津語らナイト ― 焼津市って、訪れるより”関わる”と面白い。 ― 焼津市とつながる関係人口創出プログラム vol.1

<企画趣旨・背景>
出会うだけじゃない。焼津市で、一緒にやってみよう。
焼津市(やいづし)は、水産業で知られる静岡県の港町。でも実は、地域を面白がって活動するキープレイヤーがたくさんいるまちです。「焼津市とつながる関係人口創出プログラム」は、東京と焼津を行き来しながら、地域のプレイヤーと出会い、まちを体感し、小さなチャレンジまで踏み出せる全4回のプログラム。その第1回となる「焼津語らナイト」は、焼津市で今まさに挑戦するキープレイヤーとつながる夜。トークセッションを通じて、焼津の魅力や関わりの可能性を語り合いましょう。

<開催概要>
【日時】 2026年8月25日(火)19:00〜21:00(18:30開場)
【会場】 3×3Lab Future(東京都千代田区大手町1丁目1-2 大手門タワー ENEOSビル1階)★map
【定員】 30名(先着順)
【参加費】 無料(会場までの交通費は各自ご負担ください)
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【申込み締め切り】 8月20日(木)
【この夜で得られること】
・地域で面白い人と出会える
・焼津市との最初の接点ができる
【こんな方におすすめ】
・地域で何か始めてみたい方
・地域で挑戦する人とつながりたい方
・まずは小さく一歩踏み出してみたい方
・地域活動の経験は不問です。「焼津市で何か始めてみたい」という気持ちがあれば大歓迎。
【お問い合わせ先】 
事務局:有限責任監査法人トーマツ(市委託事業)担当 増田
TEL:054-273-8091
mail:yaizu-two-locations@tohmatsu.co.jp

<登壇者/焼津市のキープレイヤー>
・土居 充(どいさん)(Work Design Lab/焼津入門生 コミュニティプロデューサー)

アパレル販売員→サーバサイドエンジニア→WEBデザイナー→企画営業→何でもデザイナー(現在)。コロナ禍のどさくさの中で「メタバース」「地方創生」と距離をテーマにした2つの自社事業を立ち上げた。そのうち1つ、長崎県との産官学金地方創生事業プロジェクト「おさかなサブスク」では、地場企業と東京企業の共創モデルを実現させる。2023年より、某証券会社に入社。スシテックTOKYO内、TOKYO INNOVATION BASE支援メンバー。日々新たな領域に挑戦中。

・橋本 隆生 氏(りゅうせい)(株式会社 吉村/逆・単身赴任する変人経営者)
創業93年のパッケージメーカー(株)吉村の4代目社長。東京出身ながら9年前に焼津へ移住。焼津の魅力に惹かれ、「焼津PORTERS」の立ち上げや地域づくりに携わり、現在は浜通りにある「旧服部家-帆や-」の運営を会社で担う。東京と焼津の二拠点生活を送りながら、人と人、人と地域をつなぐ活動を実践。座右の銘は「温故知新」。

・杉山 博紀 氏(ひろきさん)(杉山博紀建築設計事務所/建築家・DIYサポーター)
※プロフィールは適時公開

・山口 高宏 氏(たかさん)(株式会社 川直/150年つづく焼津伝統産業の後継者)
明治10年創業の水産加工会社「川直」の取締役で、次代の6代目後継ぎ。元ダイビングインストラクターとしてパプアニューギニアで水中ガイドを務めた後、故郷・焼津の伝統産業である「かつおのなまり節職人」の道へ転身。職人の日常が貴重な観光資源になると着眼し、予約制の「かつおの藁焼き体験」を考案。これがメディアで多数取り上げられ、地元から県外まで多くの観光客が訪れる人気ツアーへと成長させている。

・水野 優子 氏(ゆーこす)(移住者アワードグランプリ/日本一のおせっかい移住者)
2021年、転職を機に埼玉県から焼津へ単身移住。コミュニティカフェ「PLAY BALL! CAFE」の立ち上げから店長として運営を担い、地域との関わりを深める。現在は、SNSでの情報発信や150人以上が集う地域コミュニティの運営、毎週水曜の交流拠点づくりなど、オンラインとリアルの両方で、移住者・子育てママならではの目線から焼津の魅力を伝え、人と人、人とまちがつながるきっかけをつくっている。 2025年には「ニッポン移住者アワード」でグランプリを受賞。

・鈴木 展明 氏(のぶ)(有限責任監査法人トーマツ/焼津につなぐ”水の人”になる)
有限責任監査法人トーマツ静岡事務所にて、地方創生・地域課題解決を専門に自治体や民間企業の共創を支援。焼津市や藤枝市などを中心に、二地域居住、スタートアップ支援、スマートシティ、地域コミュニティ形成など幅広いプロジェクトを手掛ける。地域のプレーヤー同士をつなぎ、新たな挑戦が生まれ続けるエコシステムづくりをライフワークとし、「マキアミ」など地域コミュニティにも参加している。

<プログラム全体の流れ(全4回)>
STEP1:8/25(火)@東京「出会う」― プレイヤーと出会い、地域資源を知って可能性を語り合おう
STEP2:10/24(土)@焼津「歩く・知る」— 焼津市の食・景色・人を体感して関わりしろを探そう
STEP3:12/12(土)@焼津「やってみる」— まちの人と一緒に小さなチャレンジをしてみよう
STEP4:2/12(金)@東京「共有する」— 活動の成果をシェアしてこれからを考えよう

<よくある質問>
Q.全4回参加しないとダメですか?
A.原則4回を通しての参加をおすすめしていますが、日程が難しい場合はお気軽にご相談ください。

Q.地域活動の経験がなくても参加できますか?
A.もちろんです。焼津市で何か始めてみたい気持ちがあれば大歓迎です。

Q.参加費はかかりますか?
A.参加費は無料です。会場(東京・焼津市)までの交通費は各自ご負担いただきます。

【主催】焼津市 移住定住課
【協力】一般社団法人 Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

8/18(火)開催:大垣市主催|水都大垣魅力共創ラボ inTokyo ~起業・複業人材と考える、大垣市の認知度向上~

Work Design Lab理事の伊藤が進行役、理事の石川・パートナーの田中・橋戸・野島がゲストとして登壇するイベントのお知らせです。

大垣市主催|水都大垣魅力共創ラボ inTokyo ~起業・複業人材と考える、大垣市の認知度向上~

<企画趣旨・背景>
起業・複業で関わる!「水都大垣」とつながる新しい地域貢献への第一歩
「いつかは地域に関わりたい」「自分のスキルを別の場所でも試してみたい」――そう思いつつも、最初の一歩に悩んでいませんか?本イベントは、岐阜県大垣市を舞台に、都市部にいながら地域の未来を共に創る「起業・複業(副業)」をテーマにした東京開催のリアルイベントです。大垣市では現在、単なる観光ファンではなく、地域の課題解決に向けて自ら「行動する人」を増やすための新たなプロジェクトを始動させています。今回は、大垣市の「認知度向上」という課題に対し、外部人材がどう関われるか、トップメッセージを通じてリアルな現状をお伝えします。当日は、大垣市で実際に複業・起業や企業支援に携わるキープレイヤーが登壇し、「都市部の人材が地域とどう関われるか」についてクロストークで深掘りします。さらに参加型ワークを通じて、「自分なら大垣市にどう関われるか」や具体的な「複業プロジェクト案」を共に検討します。ただ話を聴くだけで終わらない、あなたと大垣市が「行動」でつながる新しい関係をここから始めてみませんか?イベントの最後には大垣の特産品を活用した交流会も予定しています。ぜひお気軽にご参加ください。

<大垣市はこんな地域>
豊かな「水」が育んだ歴史と、新たな挑戦を受け入れるオープンな街
岐阜県大垣市(おおがきし)は、日本列島のほぼ中央に位置し、古くから「水の都(水都)」として知られるまちです。市内のいたるところから湧き出る豊富な地下水は、人々の暮らしだけでなく、独自の食文化や強固なものづくり産業を育んできました。また、松尾芭蕉の「奥の細道」むすびの地としての歴史的・文化的な情緒を残す一方で、現在は「起業・複業人材」との協働やデジタル技術を活用した地域イノベーションなど、未来に向けた先駆的な取り組みを積極的に進めています。都市部からのアクセスも良く、移住・Uターンだけでなく「関わり続けるためのフィールド」として、今まさに多くのチャレンジャーから注目を集めている地域です。

<開催概要>
【日時】 2026年8月18日(火)18:30~20:30(18:15から受付開始します)
【会場】 3×3Lab Future(東京都千代田区大手町1丁目1-2 大手門タワー ENEOSビル1階)★map
【定員】 30~50名(オンライン20名)
【参加費】 1,000円(現地参加のみ)
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・ご自身のスキルを生かして、地域活性化に関わりたい方
・「起業」「複業(副業)」「地域プロジェクト」というキーワードに興味がある方
・岐阜県や大垣市にゆかりがある方、またはUターン・Iターンを将来的に考えている方
・単なる観光ではなく、地域の課題に深くコミットしてみたい方
・本プログラムを通じて、たくさんのメンバーと繋がってみたい方
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
1.オープニング・趣旨説明
2.大垣市の紹介
3.大垣市に縁のあるプレイヤーによるクロストーク
4.今後の関わり方のご案内、俺がガイド大垣最強ツアー
5.交流会

<ゲスト>
石田 仁 氏:大垣市長
野島 祐樹:大垣市内の高校出身/大垣市地域活性化起業人(副業型)
橋戸 奈穂:大垣市所在の大手企業を支援中(大垣市を週次訪問)/合同会社BridgeDoor代表
田中 仁:大垣市内の高校出身/一般社団法人Work Design Labパートナー
高橋 秀歩 氏:東京大学在学中/養老鉄道応援団発起人
石川 貴志:一般社団法人Work Design Lab 代表理事/総務省 地域力創造アドバイザー

<進行役>
伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Lab 理事)

【主催】大垣市
【運営】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

7/15(水)開催:虎ノ門100人カイギ vol.11

Work Design Lab代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

虎ノ門100人カイギ vol.11

<企画趣旨・背景>
「こんな生き方、働き方をしている人がいるんだ!」全国各地で熱狂を生んでいる100人カイギが、2025年6月から始まりの地である港区に帰ってきて1年が経過しました。100人カイギとは、地域で活躍されているゲストスピーカーを毎回5人お呼びして、それぞれのストーリーを語っていただくイベントです。普段なかなか聞くことのできないお仕事や活動内容、それらを通じて大切にされている価値観、また「こんなことを大事にしていること」、「その想い」など、貴重な話を通じて、きっと新しい発見や刺激、そして繋がりが生まれるはず。仕事終わり、ふらっと立ち寄って、熱い想いに触れてみませんか?本イベントは、クロスセクターで社会課題を解決するための共創拠点・Glass Rock 〜Social Action Community〜 と協力し、開催します。

<100人カイギとは>
2016年に港区で、街で働く100人を起点に人と人とをゆるやかにつなぎ都市のあり方や価値の再発見を目的とするコミュニティとしてはじまりました。現在では国内外140以上の地域で開催されてます。

<100人カイギのルール>
・毎回、身近で面白い活動をしている5名のゲストの話を聞く
・ゲストが累計で100名に達したら解散する

ご参加いただいた方から身近にこんな方がいたんだ。早速ご登壇者の方のお店に行ってきました。虎ノ門界隈のことを再発見するきっかけにもなった。などの声をいただいております。イベントの様子は、虎ノ門100人カイギnoteでも発信していますのでご参考にしてください。皆さまのご参加をお待ちしております。

<開催概要>
【日時】 2026年7月15日(水)19:00~21:00終了予定
【会場】 Glass Rock Members Lounge(東京都港区虎ノ門1丁目22−1 虎ノ門ヒルズ グラスロック Members Lounge B1F)★map
・東京メトロ日比谷線 「虎ノ門ヒルズ駅」直結(改札を出て左側)
・東京メトロ銀座線 「虎ノ門駅」直結(日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」方面へ※地下通路で接続)
・東京メトロ千代田線・丸ノ内線・日比谷線「霞ヶ関駅」A12出口(徒歩8分)
・都営地下鉄三田線 「内幸町駅」A3出口(徒歩7分)
・JR山手線・京浜東北線・東海道本線・横須賀線 「新橋駅」西口出口(徒歩9分)
Access|Glass Rock|虎ノ門ヒルズに生まれた クロスセクターで社会課題解決を目指す拠点
【定員】 50名
【参加費】 1,000円(大学生まで無料)
【お申し込み方法】 こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・新しい生き方や働き方に興味がある方
・様々な分野で活躍する人の話を聞いてみたい方
・虎ノ門エリアで働く方、活動する方
・刺激的な出会いや繋がりを求めている方
・100人カイギの雰囲気を体験してみたい方
【注意事項】 宗教勧誘やビジネス・政治など、勧誘目的でのご参加、勧誘行為は固くお断りいたします。またその様な行為があった場合、該当する方はイベントの参加をお断りさせていただきますので、ご了承ください。
【その他】 
・イベントの様子は後日レポートとして公開いたします。
・領収書の発行はPeatixの機能をご利用ください。
【お問い合わせ先】 Peatixイベントページ下部の「主催者へ連絡」よりお問い合わせください。

<登壇ゲスト:登壇者の詳しいプロフィールはこちら
・藤井 るな 氏(かんけいつくり部 部長/Glass Rock コミュニティマネージャー)

藤井 るな

・早川 哲朗 氏(株式会社クルーソー 代表取締役社長/かき小屋 東京主宰/Irish Whiskey Enthusiasts Owner/DJ TOKYO)

早川 哲朗

・石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab 代表理事)

石川 貴志

・猿山 未華 氏(日立建機株式会社 サステナビリティ本部 サステナビリティ推進部 ESG推進グループ 主任)

猿山 未華

COMING COON….

▼虎ノ門100人カイギ
WEBページ
Instagram
Facebook
note

【主催】一般社団法人ITNO THE FABRIC
【協力】Glass Rock ~Social Action Community~
Glass Rockは、森ビル株式会社が虎ノ門ヒルズにて企画運営する、クロスセクターの連携と共創により社会課題の解決に取り組む会員制拠点です。少子高齢化、気候変動、貧困・格差など、近年複雑化し特定の領域のみでは解決が難しい社会課題解決のために、企業、行政機関、NPO・NGO、個人などの連携と共創を促進します。施設ではコミュニティ運営の専門家が支える「つながる」場、実践的な学びや対話を生み出す「まなぶ」仕掛け、そして社会に対して課題や活動を「ひろげる」発信機能を有します。これらの「場」と「仕掛け」を通じて「社会課題解決」に向けたイノベーションの創出と持続可能な社会の実現に貢献します。今回のイベント「虎ノ門100人カイギ」を運営するINTO THE FABRICは、Glass Rockの共創パートナーとして選定されており、本イベントは協働企画として実施しております。


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

6/26(金)開催:長崎市主催|第1回 NAGASAKI Business Lab 〜採⽤⽀援〜 インターンシップを再設計 Recruitment Support Seminar 

長崎市が主催し、Work Design Labパートナーの松尾が登壇するイベントのお知らせです。

長崎市主催|第1回 NAGASAKI Business Lab 〜採⽤⽀援〜
インターンシップを再設計 Recruitment Support Seminar

<企画趣旨・背景>
インターンシップカリキュラムの戦略設計や再構築を、実践的にサポートする全3回のセミナーを開催します。
「学生に選ばれる理由」を自社で再定義し、学生にとって価値ある体験を提供できる状態を目指します。

<開催概要>
【日時】 2026年6月26日(金)10:00~15:00
【定員】 50名程度
【会場】 長崎市役所2F多目的スペース(長崎市魚の町4-1)★map
【参加費】 無料
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
【お問い合わせ先】 TEL:095-829-1313/Mail:koyo@city.nagasaki.lg.jp(経済産業部 産業雇用政策課 白坂)

<プログラム>
➀キックオフ(30分)
・インターンシップ市場のトレンド紹介
・成功事例紹介(応募数の増、採用へ繋がる実績 など)
・キーポイント紹介
②要件整理/導入設計講義(90分)
【要件整理】※インターンシップ既導入企業向け
・実施目的整理
・採用フローへの導線設計見直し
・課題洗い出しなど
【導入設計講義】※インターンシップ未導入企業向け
・設計手順紹介
・設計のキーポイント紹介
③意見交換(30分)
・課題や見直しポイントを参加者同士で共有
④プロトタイピング(90分)
※当日の進行状況等によって、若干前後する可能性もございます。ご了承ください。

<講師>
一般社団法人Work Design Lab パートナー松尾 文仁
松尾 文仁(一般社団法人 Work Design Labパートナー/株式会社 Work Design Lab長崎 取締役/WyL株式会社 人事部長)
慶應義塾大学経済学部卒業後、 2010年に株式会社ファーストリテイリング入社。首都圏ユニクロ事業において 店舗経営、新店オープンを担当。 2013年に株式会社リクルート入社。中途人材紹介事業においてキャリアアド バイザーを経験した後、一貫して国内大手コンシューマサービス企業への法人営業に携わり、 HR領域にて全社 MVP受賞。 2018年から 2021年までは国際的スポーツ競技大会の採用支援、大会終了後のネクストキャリア支 援のプロジェクトマネジャーを兼務。その後、法人営業マネジャーとして採用に閉じない総合的な人材戦略の提 案を行う。 2025年より全国で訪問看護事業を展開する医療系ベンチャー WyL株式会社にて人事責任者を務め る。 2020年より Work Design Labに参画。 1986年長崎県長崎市生まれ。

【主催】長崎市役所


626(金)開催:長崎市主催|NAGASAKI Business Lab 〜採⽤⽀援〜 インターンシップを再設計 Recruitment Support Seminar
<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

7/1(水)開催:「NODE NIGHT」KYOTO × TOKYO ― TIBがつなぐ、IVSから広がる共創の夜 ―

Work Design Lab代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

「NODE NIGHT」KYOTO × TOKYO ― TIBがつなぐ、IVSから広がる共創の夜 ―

<企画趣旨・背景>
本イベントは、東京都のスタートアップ支援拠点「TIB(Tokyo Innovation Base)」がIVSとのコラボレーションを通じて関西圏のスタートアップや、TIBメンバー(東京都、金融機関、投資家など)との新たな接点創出を目指します。当日は、TIBに参画するプレイヤーによるトークセッションを通じて、「どんな人がいて、どんな挑戦が生まれているのか」をリアルに体感いただける内容となっています。また、TIBSHOP事業の取り組み紹介や参画する企業によるピッチを通じて、新たなビジネス機会の創出を後押しします。さらに後半のネットワーキングでは、飲食を交えながら、来場者同士が自由に交流できる時間をご用意。スタートアップのプロダクトサンプリングも実施し、実際に触れていただくことで、リアルな体験価値とフィードバックの機会を提供します。京都という地で、東京のスタートアップエコシステムの最前線に触れ、地域や領域を越えた新たな共創が生まれる夜。「つながり」が次の挑戦を加速させる場に、ぜひご参加ください。

<開催概要>
【日時】 2026年7月1日(水)18:30~20:30 ※18:00開場、21:00完全撤収
【会場】 京都 蔦屋書店 ( 京都 )|SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)(京都府京都市下京区四条通寺町東入2丁目御旅町35 京都髙島屋S.C.[T8]6F)★map
【参加条件】 こちらよりチケットをご購入ください。
※本イベントへの参加には、原則としてIVS2026のチケット(IVS PASS/IVS PASS STUDENT/CORE PASS/CORE PASS Startupのいずれか)が必要です。

<登壇者>
東京都、TIBメンバー、金融機関、スタートアップ起業家など多数

<タイムスケジュール>
18:00 開場
18:30 オープニング(スペシャルゲストによる挨拶)
18:45 TIBメンバーによるフリートーク
19:05 出店スタートアップ企業によるライトニングピッチ
19:25 交流会&TIBメンバーによるライトニングピッチ
20:30 イベント終了

<TIBとは>
Tokyo Innovation Baseは、世界中のイノベーションの結節点を目指します。多様な人々がつながりあい、革新的なアイデアやテクノロジーで社会を前進させる挑戦者を生み出す場です。
Tokyo Innovation Base(TIB)

<TIBSHOPとは>
「SHOP」とは、一般消費者向けプロダクトを扱うスタートアップが期間限定で出店し、テストマーケティングやプロダクトのプロモーションを実施できる場です。
SHOP | Tokyo Innovation Base(TIB)

【主催】CCC株式会社 神田 達也


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

7/10(金)開催:鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~

一般社団法人Work Design Labが企画・運営するイベントのお知らせです。

鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~

<企画趣旨・背景>
個の力を社会と繋ぎ、よりよい未来を共に創造する
組織の枠を越えて活動する個人や地域が繋がり、共によりよい未来の社会を創っていくための活動(共学・共創)の創出を目的としています。今回のイベントは、実践の先進地である「鳥取県北栄町」をテーマに開催いたします。

<トークセッション:ロールモデルから学ぶ>
ソーシャルコミュニティが社会を創る
「越境して活動する個人・地域」の実践者をスピーカーに迎え、現場の見取り図や課題、今後必要なスキルや環境についてディスカッションを深めます。

<体験:音と食で混ざり合う「リミックス」の空間>
本イベントは、異なる個性が混ざり合う対話型の場です。当日は、音楽と食のカルチャーが融合した特別な体験をご用意しています。ネバネバ食品を“食材の潤滑油”として異なる味や食感を混ぜ合わせ、新しい一皿に再構成する食文化。今回は【限定グルメ】日本ネバネバ協会会長監修。「北栄町ネバネバタコス」が登場。異なる音を混ぜるDJのように、異なる食材を繋ぐ「リミックスフード」のように。この場を“潤滑油”に、参加者同士の個性や想いを掛け合わせ、未来へ続く「ネバっこい(濃密な)人間関係」を共に作っていきませんか?本テーマに関心のある方々同士で、緩やかかつ深い繋がりを創るイベントです。ご興味のある方はぜひ奮ってご参加ください。

<開催概要>
【日時】 2026年7月10日(金)18:30~20:30
【開場】 現地は18:20から受付開始、オンラインは18:25から接続開始します。
【定員】 50名(現地)、20名(オンライン)
【会場】 BIRTH LAB(東京都港区麻布十番2-20-7 麻布十番髙木ビル1F)★map
【アクセス】 都営大江戸線、東京メトロ南北線「麻布十番駅」1番・4番出口から徒歩1分
【参加費】 3,000円(現地参加)、無料(オンライン参加)
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※オンラインでお申込をされた方には、後日メールにてZoomのURLをご登録頂いたアドレス宛にお送りいたします。

【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
➀挨拶・趣旨説明:5分
➁BIRTH LABのご紹介:5分
➂Work Design Lab流地域共学共創の考え方:10分
➃北栄町のこれまでとこれから:15分
➄北栄町での実践例のご紹介:20分
➅パネルディスカッション:20分
➆クロージング:5分
➇交流タイム(予定)
※当日の進行状況等によって、若干前後する可能性もございます。ご了承ください。

<ゲスト>
岡本 圭司(鳥取県北栄町 副町長)
石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab 代表理事/総務省 地域力創造アドバイザー)
岩崎 覚史(日本ネバネバ協会 会長)
久永 美乃里(鳥取県北栄町地域活性化起業人(副業型))
森田 真由子 氏(アワイノデザイン株式会社 代表取締役)
大野 徹(株式会社New Classic)
土居 充(一般社団法人Work Design Lab 理事)

<進行役>
伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Lab 理事・鳥取エリアオフィサー)

【主催】鳥取県北栄町、北栄町商工会
【企画・運営】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

7/6(月)開催:大垣市主催|起業・複業で関わる水都大垣 ~地域との新しい関わり方を考えるオンラインセッション~【オンライン参加無料】

Work Design Lab理事の伊藤が進行役、パートナーの野島・田中がゲストとして登壇するイベントのお知らせです。

大垣市主催|起業・複業で関わる水都大垣~地域との新しい関わり方を考えるオンラインセッション~【オンライン参加無料】

<企画趣旨・背景>
起業・複業で関わる!「水都大垣」とつながる新しい地域貢献への第一歩
「いつかは地域に関わりたい」「自分のスキルを別の場所でも試してみたい」――そう思いつつも、最初の一歩に悩んでいませんか?本イベントは、岐阜県大垣市を舞台に、都市部にいながら地域の未来を共に創る「起業・複業(副業)」をテーマにしたオンラインキックオフイベントです。大垣市では現在、単なる観光ファンではなく、地域の課題解決に向けて自ら「行動する人」を増やすための新たなプロジェクトを始動させています。今回は、大垣市のリアルな魅力や、皆さんのスキルを生かせる「関わりしろ」をわかりやすくご紹介します。当日は、大垣市で実際に複業起業や企業支援に携わるキープレイヤー3名が登壇。「都市部の人材が地域とどう関われるか」を生の声でお届けします。8月18日に東京で開催予定のリアルイベントや、その後に予定されている「大垣モニターツアー」など、次の一歩に繋がるステップもご案内します。ただ話を聴くだけで終わらない、あなたと地域が「行動」でつながる新しい関係をここから始めてみませんか?

<大垣市はこんな地域>
豊かな「水」が育んだ歴史と、新たな挑戦を受け入れるオープンな街
岐阜県大垣市(おおがきし)は、日本列島のほぼ中央に位置し、古くから「水の都(水都)」として知られるまちです。市内のいたるところから湧き出る豊富な地下水は、人々の暮らしだけでなく、独自の食文化や強固なものづくり産業を育んできました。また、松尾芭蕉の「奥の細道」むすびの地としての歴史的・文化的な情緒を残す一方で、現在は「起業・複業人材」との協働やデジタル技術を活用した地域イノベーションなど、未来に向けた先駆的な取り組みを積極的に進めています。都市部からのアクセスも良く、移住・Uターンだけでなく「関わり続けるためのフィールド」として、今まさに多くのチャレンジャーから注目を集めている地域です。

<開催概要>
【日時】 2026年7月6日(月)19:00~20:30(18:50から接続開始します)
【定員】 20名(オンライン)
【参加費】 無料
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・ご自身のスキルを生かして、地域活性化に関わりたい方
・本プログラムを通じて、たくさんのメンバーと繋がってみたい方
・「起業」「複業(副業)」「地域プロジェクト」というキーワードに興味がある方
・岐阜県や大垣市にゆかりがある方、またはUターン・Iターンを将来的に考えている方
・単なる観光ではなく、地域の課題に深くコミットしてみたい方
・ご自身のスキルを生かして、地域活性化に関わりたい方
・本プログラムを通じて、たくさんのメンバーと繋がってみたい方
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
1.オープニング・趣旨説明
2.大垣市の紹介
3.大垣市に縁のあるプレイヤーによるトーク
4.今後の関わり方のご案内

<ゲスト>
1.野島 祐樹:大垣北高校出身、大垣市地域活性化起業人(副業型)
2.田中 仁:大垣北高校出身、一般社団法人Work Design Labパートナー
3.橋戸 奈穂:大垣市所在の大手企業を支援中(大垣市を週次訪問)、合同会社BridgeDoor代表

<進行役>
伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Lab 理事)

【主催】大垣市
【運営】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

7/2(木)開催:鳥取県北栄町・北海道上川町主催|北栄町×北海道上川町コラボ!日本酒×タコスで地域の未来を語り合おう タコス会議 Vol.2

Work Design Lab理事の伊藤・土居、パートナーの大野・久永がゲストとして登壇するイベントのお知らせです。

鳥取県北栄町・北海道上川町主催|北栄町×北海道上川町コラボ!日本酒×タコスで地域の未来を語り合おう タコス会議 Vol.2

<企画趣旨・背景>
あの熱狂が帰ってくる。そして、今回はさらにスケールアップ!全国の様々な課題を「とてつもなく美味しく、とてつもなく楽しく」解決する「タコス会議」、Vol.2は北栄町×北海道上川町のコラボで開催します。

今回のテーマは、「奇跡のコラボ具材で、最強タコスを創れ!」。北海道上川町からはチーズ、サーモン、ご当地ラーメン店特製のチャーシュー&メンマ、そして激レアな上川大雪の日本酒が登場。北栄町からはおなじみのねばりっこ・らっきょう・ねぎに加え、富玲酒粕アレンジソースや梨など、大地の恵みが勢ぞろい。北海道と鳥取の食材が一枚のタコスの上で出会う、こんな組み合わせは世界中探してもここだけです。

<こんな夜にしたい>
「チャーシュー×ねばりっこタコスに上川大雪、これアリすぎる!」
「サーモン×梨×酒粕ソース……天才?」
正解も不正解もなし。実験あるのみ。タコスをモリモリ食べながら、北栄町と上川町それぞれの”これから”についても語り合いましょう。地域で挑戦するリアルな声を聞きながら、あなたの「やってみたい」が地方創生の新しいページを開くかもしれません。

<開催概要>
【日時】 2026年7月2日(木)19:00~21:00
【定員】 50名
【会場】 Genomic Giraffe(東京都中央区日本橋堀留町1丁目3−15 ライフサイエンスビル 1階)★map
【参加費】 3,000円(タコス・飲み放題付き)
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・タコス会議Vol.1に参加して、もっとやりたかった方
・北栄町・上川町、どちらかに(あるいは両方に)興味がある方
・日本酒×意外な食材のペアリングを探求したい方
・地域との新しい繋がりや働き方を模索中の方
・食材のブランディングや商品開発に関わってみたい方
・なんか楽しそう
・ジラフが好き
市販のタコスでは味わえない、究極の体験をお約束します。
美味しく楽しく、北栄町&上川町の未来を一緒に創造しましょう。
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<ゲスト>
高橋 恭平 氏(上川町地域プロジェクトマネージャー)
三谷 航平 氏(上川町東京事務所ゼネラルマネージャー)
土居 充(一般社団法人Work Design Lab理事・タコスプロデューサー)
大野 徹(株式会社NewClassic・タコスクリエイター)
伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Lab 理事・鳥取エリアオフィサー)
久永 美乃里(鳥取北栄町地域活性化起業人)

【主催】鳥取県北栄町・北海道上川町
【協力】一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

6/11(木)開催:Glass Rock Partners Program 第6回 NPOと企業の新たな関係 〜寄付を超えた対等でWin-Winとなる連携へ〜

Work Design Lab代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

Glass Rock Partners Program 第6回 NPOと企業の新たな関係 〜寄付を超えた対等でWin-Winとなる連携へ〜

<企画趣旨・背景>
第6回はNPOと企業の新たな関係をテーマに開催します。
2026年1月からスタートした法人会員限定のGlass Rock Partners Program。サステナビリティへの対応が不可避という外部環境がある中で、世界と日本の潮流を知り、自社が置かれている環境を理解し、社会価値と経済価値の両立に向けてどのようなマインドセットで臨むべきか、また事業展開をしていく上で一企業の枠を超えて社会変革につなげるために必要なことは何かを学ぶ8回のシリーズです。Glass RockにはNPOなどの非営利法人も多くご参画いただいています。NPOは通常の人々が見過ごしているような多様な社会課題の現場の最前線で課題と向き合っており、行政や企業にとって取り組むことが難しい課題を扱うなど、社会になくてはならない重要な役割を担っています。社会課題を起点とした事業化を進める企業が増える中で、企業にとってNPOとの協働がこれまで以上に重要になると言われますが、これからのNPOと企業の関係はどう発展していくのでしょうか。従来は、NPOと企業の協働というと、その多くが企業からNPOへの寄付や支援が占めていました。しかし、CSR文脈での寄付や支援だけでは、企業にとってはサステナビリティレポートへの記載に留まり、NPOにとっては企業に「社会に良いことだから支援してもらう」という立場から脱却できません。そこで一部のNPOは、寄付や支援という枠を超えた、より持続的で実効性のある協働のあり方について模索を始めています。その1つが、全国で増加しているこども食堂の中間支援を行う、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえです。むすびえは、多数の企業との連携を進めていますが、どのように企業との連携を発展させていこうとしているのでしょうか。モデレーターを務めるのは、一般社団法人Work Design Lab代表理事の石川 貴志 氏。Work Design Labも非営利組織として働き方の多様化、副業人材と地方のプロジェクトを進めています。企業との連携を多く実施している「むすびえ」や「Work Design Lab」の視点から、今後のNPOと企業との関係について考えます。

<開催概要>
【日時】 2026年6月11日(木)15:00~17:00(受付開始14:45予定)
【会場】 虎ノ門ヒルズ – Toranomon Hills(東京都港区虎ノ門1丁目22−1 虎ノ門ヒルズ グラスロック Members Lounge 4F)★map
【お申し込み方法】 
Glass Rock法人メンバーお申し込みはこちら
【お申込期日】 2026年6月11日(木)15:00まで ※定員に達した場合は締め切ります。
【お申込みキャンセルについて】 Glass Rock事務局(info@glass-rock.com)まで、キャンセルの旨をご連絡ください。
【受講対象者】 Glass Rock法人会員、法人会員同伴ゲスト記名者1名につき1名可能 ※同伴ゲストは別途フォームにてご連絡ください。
【こんな方におすすめ】
・サステナビリティご担当の方
・NPOとの連携を担当している方で、CSRを超えた文脈で連携したいと考えている方
・新しいビジネスのタネを探している方
【注意事項】
・発熱(37.5℃以上)、咳、のどの痛み、倦怠感、味覚・嗅覚の異常などの症状がある場合は、ご利用をお控えください。
・他の参加者や会員の皆さまのご迷惑となる行為が確認された場合は、ご退館をお願いする場合がございます。あらかじめご了承ください。
・当日の受付にて、お名刺をお預かりします。お名刺をご持参ください。
【個人情報の利用について】
➀「個人情報の利用目的」について
申込にあたり入力いただきました情報、また受講に関するアンケートに記載いただく情報、などのお客様の個人情報は、以下の目的のために利用させていただきます。
・本イベントの変更管理、運営のため
・当社事業に伴うマーケティング調査・分析のため
・森ビルが運営する施設のイベント等のご案内のため
なお、森ビルの個人情報の取り扱いについては、プライバシーポリシーをご確認ください。
➁個人情報の第三者提供について
森ビル(株)は円滑な講義の進行を目的として、また今後の講座の企画、運営のためにお客様の個人情報を講師の方々に提供させていただきます。
➂「録音・録画の許諾」について
本イベントの実施に際し、イベントの様子を写真撮影・録音・録画させていただきます。これらの記録は、森ビルのウェブサイト・SNS・出版物、そのほか一般の雑誌、新聞などに使用・掲載させていただく可能性があります。予めご了承ください。
➃「制作物の使用・掲載許諾」について
本イベント内で使用・制作されたワークシートなどの内容(参加者による手書きのふせんやホワイトボード、オンライン質問や感想コメントを含む)は、Glass Rockおよび森ビルのウェブサイトやSNS、出版物、そのほか一般の雑誌・新聞などに使用・掲載させていただく可能性があります。予めご了承ください。

<タイムスケジュール>
14:45 受付開始
15:00 開始のご挨拶、登壇者紹介
15:05 むすびえ 三島 理恵 氏 プレゼン
15:30 Work Design Lab 石川貴志 プレゼン
15:55 三島 氏 × 石川 トーク
16:30 質疑応答
17:00 勉強会終了 
17:30 交流タイム終了

▼三島 理恵 氏(認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ 理事長)

三島理恵(認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ 理事)

寄付文化の醸成を目的として2009年に設立された日本ファンドレイジング協会(JFRA)創立メンバー。企業、NPO、行政、国際機関などが協働する寄付キャンペーン「寄付月間-Giving December-」の立ち上げ等に尽力。「困った時に助けてくれる人がいると思える社会の実現」に向けて活動をする中で、こども食堂との出会いがあり、むすびえの立ち上げに参画。むすびえでは、休眠預金事業のプログラムオフィサー、「イオンこども食堂応援団」の立ち上げ等複数のプロジェクトリーダーを担う。神奈川県福祉子どもみらい局戦略アドバイザー(2023年6月〜2024年3月)。認定ファンドレイザー。新公益連盟共同代表理事。広島県尾道市在住。

▼石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab 代表理事)

石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab代表理事/総務省 地域力創造アドバイザー)

1978年広島県福山市生まれ。大手人材総合サービス企業、出版書籍流通企業にて事業開発・経営企画等を経験。2012年より社会起業家に対して投資協働を行うSVP東京のパートナーとして活動。2013年にWork Design Labを設立し「働き方をリデザインする」をテーマに、イントレプレナーコミュニティの運営、また企業・行政・団体等と連携したプロジェクトを全国各地で推進。首都圏複業ワーカーと地方企業をつなぐ様々な活動に注力し、経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出事例集」や経済同友会の政策提言等でも活動が紹介される。2018年にAERA「生きづらさを仕事に変えた社会起業家54人」選出。総務省 地域力創造アドバイザー、関西大学 非常勤講師なども務める。

【主催】Glass Rock


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

4/27(月)開催:SushiTech2026 サイドイベント「自治体NIGHT」【自治体職員限定】

Work Design Lab代表の石川が登壇し、パートナーの土居がタコスを提供するイベントのお知らせです。

SushiTech2026 サイドイベント「自治体NIGHT」【自治体職員限定】

<企画趣旨・背景>
各自治体のスタートアップ支援担当者が集まり、カジュアルな雰囲気で交流・情報共有を行うサイドイベントを開催します。「他の自治体ではどんな取り組みをしているの?」「新しく着任したけれど、どこからネットワークを広げればいい?」そんな疑問や課題を、オープンな対話で解決しませんか?当日は「タコス」を片手に、リラックスした雰囲気で交流を深めます。各自治体の先進事例を知るだけでなく、横の繋がりを作る絶好の機会です。ぜひお気軽にご参加ください。

<開催概要>
【日時】 2026年4月27日(月)18:30~20:30(18:00 開場)
【会場】 Tokyo Innovation Base (東京都千代田区丸の内3丁目 8-3)★map
【お申し込み方法】 
参加お申し込みはこちら
【定員】 100名
【参加費】 2,000円(通常参加)、1,000円(持ち込みあり)
【こんな方におすすめ】
・スタートアップ関連の施策に取り組んでいる
・他自治体とのネットワークを広げたい
・新規着任で、知見や繋がりを求めている
・スタートアップ支援の活性化に興味がある
【注意事項】
ネットワークビジネス、宗教、政治団体等の勧誘目的でのご参加は固くお断りいたします。当地系飲食の持ち込みは、参加者様のご負担となります。
※お申し込みの際に、ご提供いただける内容についてご記載いただけましたら、運営より直接ご連絡させていただきます。
※ご提供いただけたら嬉しい飲食物イメージ
・タコスに包める食材(自慢したい名産品)
・お酒やジュースなどの地域独自の飲料

【お問い合わせ先】 Peatixイベントページ下部の「主催者へ連絡」より企画責任者・運営(菅原・藤井)まで

<当日のコンテンツ>
1.ワールドカフェセッション(20分×2回)

パネルディスカッション形式ではなく、テーマごとに分かれた「島」を自由に回り、カフェのような雰囲気で、タコスと飲み物をいただきながら。ファシリテーターを交えて自己紹介や取り組みの共有を行います。
▼テーマとファシリテーター(予定)
・「アグリ/フード」:大島 恵子 氏(一般社団法人AgVenture Lab みらいデザインユニット)
・「インパクト/社会課題解決」:桝井 綾乃 氏(東京メトロCVC プリンシパル)
・「大企業×スタートアップ×地方」:加藤 大輔 氏(清水建設株式会社 NOVARE ベンチャービジネスユニット、ビジネスクリエーショングループ、グループコンダクター)
・「事業承継×スタートアップ」:池田 瑠偉 氏(プロトスター株式会社 アライアンス事業部/スタートアップM&A事業部 事業責任者)
・「複業起業/複業継業/地方」:石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab代表理事)
2.交流会(30分)
タコスを楽しみながら、自由なネットワーキングタイム。ご当地自慢の品などの「持ち込み」も大歓迎です。Peatixでの事前「タコス手上げ制度」あり。

【主催】東京都スタメン


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/