11/16(月)開催:鳥取市主催|鳥取まちなか共創ピッチ ~地方の遊休不動産を「新規事業の実験場」に変える挑戦者と、共に創るパートナーを探す夜~

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11/16(月)開催:鳥取市主催|鳥取まちなか共創ピッチ ~地方の遊休不動産を「新規事業の実験場」に変える挑戦者と、共に創るパートナーを探す夜~

Work Design Lab理事の伊藤が進行役として登壇するイベントのお知らせです。

鳥取市主催|鳥取まちなか共創ピッチ ~地方の遊休不動産を「新規事業の実験場」に変える挑戦者と、共に創るパートナーを探す夜~

<企画趣旨・背景>
鳥取市中心市街地の遊休不動産を活用し、地元の挑戦者(起業・創業を志す個人や、新規事業に挑む法人)と都市部の人材が共創して新規事業を立ち上げる「共創型起業創業プログラム」の一環として実施する公開ピッチイベントです。完成した事業プランへの出資を募る場ではなく、「これから一緒に事業を立ち上げる仲間」を探す場である点が大きな特徴です。当日は、公募により選定された鳥取の挑戦者3組が、自らが解こうとしている事業テーマ(福祉・健康、交通・観光、食・体験、小売・食品などを予定)を直接ピッチし、参加者の皆様と対話や交流を行います。単発のイベントで終わらせず、TIBで生まれた出会いが実際の事業と雇用に着地するところまでを一気通貫で設計しています。イベント後、関心を持たれた方には意欲や相性、期待値を確認したうえでチームを組成し、鳥取市内の遊休不動産を用いた実証事業へと進みます。もちろん、当日の参加のみでのご来場も大歓迎です。

<開催概要>
【日時】 2026年11月16日(月)18:30~20:30(18:15から受付開始します。)
【会場】 Tokyo Innovation Base 1F Square1(東京都千代田区丸の内3丁目 8-3)★map
【最寄り駅】
JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」京橋口 徒歩1分
東京メトロ有楽町線「有楽町駅」D9出口すぐ
東京メトロ有楽町線「銀座1丁目駅」1出口 徒歩3分
【参加費】 無料
【定員】 30名
【お申し込み方法】 
こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・起業に関心がある方、起業家、スタートアップの方
・大企業や民間企業、官公庁に所属し、新規事業や地方創生に興味がある方
・共同創業者や経営参画メンバーとしてプロジェクトに関わりたい方
・地方の遊休不動産を実験場として、新規事業に関わってみたい方
・複業・パラレルキャリアの実践機会を探している方
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
1.オープニング・主催者説明(鳥取市)
2.プログラム趣旨説明(Work Design Lab)
3.地元挑戦者3組によるピッチ
4.参加方法・今後の流れのご案内
5.ネットワーキング
6.クロージング

<ゲスト>
岡墻 篤典 氏(鳥取市 都市整備部 まちなか未来創造課)
齋藤 浩文 氏(株式会社とりぎん 地域デザインパートナーズ)
原田 伸吾 氏(株式会社つむぎ 代表取締役 作業療法士)
大谷 賢輔 氏(鳥取砂丘レンタルトライクDazzling 代表)
濵﨑 大輔 氏(浜崎酒販株式会社 代表取締役 社長)

<進行役>
伊藤 俊徳 (一般社団法人Work Design Lab 理事)

【主催】鳥取市
【協力】株式会社とりぎん地域デザインパートナーズ/一般社団法人Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

11/13(金)開催:鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|鳥取県北栄町「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~

Work Design Lab理事の伊藤が進行役・パートナーの野島がゲストとして登壇するイベントのお知らせです。

鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|鳥取県北栄町「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~

<企画趣旨・背景>
個の力を社会と繋ぎ、よりよい未来を共に創造する
多様なワークスタイルやライフスタイル(働き方・暮らし方・学び方・遊び方)に注目が集まる中、組織の枠を越えた個人が集まり、チームでの活動(共学・共創)が様々な地域で始まっています。地域をフィールドに、想いを持った個人が起点となり、組織を巻き込みながら事業活動を行うことで、社会課題の発見や解決が促進されると同時に、様々な「学びの機会」も創出されています。本取り組みでは、組織の枠を越えて活動する個人や組織、地域が繋がり、共によりよい未来の社会を創っていくための活動(共学・共創)を創出することを目的にしています。

<ロールモデルから学ぶ>
ソーシャルコミュニティが社会を創る
「組織の枠を越えて(=越境して)活動する個人」や「越境する個人と連携する地域や組織」の実践者をスピーカーとしてお呼びし、実践から見えてきた「課題や兆し」についてお話頂きます。それをきっかけとし「今後、個人が越境するために必要なスキルやマインドは?」また「個人をサポートするために必要な環境やシステムはどんなものか?」についてもディスカッションを深めていく予定です。今回のイベントは『地域・共学共創』の実践の先進地である鳥取県北栄町をテーマに開催いたします。参加者の対話型イベントを想定しています。また本テーマに関心のある方々同士での緩やかな繋がりも創っていく予定ですので、ご興味のある方は奮ってご参加くださいませ。

<開催概要>
【日時】 2026年11月13日(金)18:30~20:30
(現地は18:00から受付開始、オンラインは18:20から接続開始します。)
【会場】 Zoom/Impact Hub Kyoto(京都府京都市上京区甲斐守町97 2階)★mapのハイブリッド開催
【アクセス】
▼市バスをご利用の場合(「堀川中立売」下車 徒歩3分)
・JR「京都駅」より市バス 9・50系統
・阪急「大宮駅」(四条堀川バス停)より市バス 9・12・50系統
・京阪「祇園四条駅」(四条京阪バス停)より市バス 12系統
▼徒歩でお越しの場合
・地下鉄烏丸線「今出川」駅 徒歩11分/「丸太町」駅 徒歩18分
【参加費】 1,000円(現地参加) ※学生・オンライン参加は無料です。
【定員】 30人(現地)30人(オンライン)
【お申し込み方法】 こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※オンライン参加の方には、前日までにチケット購入時にご入力いただいたメールアドレス宛にZoomアドレスをお送りする予定です。

【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
➀挨拶・趣旨説明(5分)
➁WDL流地域共学共創の考え方(10分)
➂北栄町での地域共学共創プロジェクトのご紹介(30分)
➃北栄町での実践例のご紹介(20分)
➄クロージング(5分)
➅交流タイム(予定)
※当日の進行状況等によって、若干前後する可能性もございます。ご了承ください。

<ゲスト>
岡本 圭司 氏(鳥取県北栄町 副町長)
山枡 翔 氏(有限会社コナン・クリエイション 代表取締役)
北川 悠土 氏(京都大学 薬学部学生)
野島 優美(一般社団法人Work Design Lab パートナー)

<進行役>
伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Lab 理事/鳥取エリアオフィサー)

【主催】鳥取県北栄町、北栄町商工会
【企画・運営】一般社団法人Work Design Lab


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10/14(水)開催:複業起業 IN CEATEC ~スタートアップ×大企業×自治体×大学を繋ぎ共創エコシステムをアップデートする~

Work Design Lab代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

複業起業 IN CEATEC ~スタートアップ×大企業×自治体×大学を繋ぎ共創エコシステムをアップデートする~

<企画趣旨・背景>
スタートアップ、大企業、自治体、大学。共創の必要性は語られても、組織の壁を越えて動く「人」がいなければ連携は進みません。本セッションでは、組織に所属したまま起業する「複業起業」に着目。組織人と起業家、二つの立場を理解する人が組織同士をつなぎ、共創をリードするケースが生まれています。大学発スタートアップ、大企業、自治体の現場で越境を実践するゲストとともに、共創エコシステムをアップデートする可能性を議論します。

<開催概要>
【日時】 2026年10月14日(水)13:50~14:30
【会場】 幕張メッセ 展示ホール4 Pステージ(千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1)★map
【お申し込み方法】 
こちらから「気になるセッションを事前予約する」より予約ページへお進みください。
※聴講予約手順に従ってお手続きをお願いいたします。

<登壇者>
・古谷 優貴 氏(ふるや ゆうき)
株式会社Co-LABO MAKER 代表取締役/東北大学 総長プロボスト室 特任准教授

・今村 亮太 氏(いまむら りょうた)
富士通株式会社 富士通研究所 DE&Iグループ マネージャー

・中村 祥子 氏(なかむら しょうこ)
伊豆市 CIO補佐官/総務省 地域情報化アドバイザー

・橋本 一磨 氏(はしもと かずま)
豊田市 市長公室 東京事務所所長

・石川 貴志(いしかわ たかし)
一般社団法人Work Design Lab代表理事/Tokyo Innovation Base スターティングメンバー


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10/5(月)開催:和歌山県主催|複業起業 IN 和歌山 ~会社を辞めずに起業するという働き方と個人・企業・地域を考える~

和歌山県主催、Work Design Laが企画運営するイベントのお知らせです。

和歌山県主催|複業起業 IN 和歌山 ~会社を辞めずに起業するという働き方と個人・企業・地域を考える~

<企画趣旨・背景>
「いつか地元・和歌山に関わる仕事をしてみたい」
「今の会社を辞めるほどではないけれど、何か新しいことに挑戦してみたい」
「自分の経験やスキルを、地域のために活かしてみたい」
そんな想いを持ったことはありませんか?地域との関わり方は、「移住する」「会社を辞めて起業する」だけではありません。今の仕事を続けながら、週末や仕事の時間外に地域のプロジェクトに関わる。これまでの仕事で培った経験を活かして、地域の人と新しい事業をつくる。会社員として働きながら、故郷で小さく事業を始める。「複業」「起業」「地域プロジェクト」など、働き方や地域との関わり方は、少しずつ多様になっています。一方で、「興味はあるけれど、どうやって始めたらいいのか分からない」「自分にもできるのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。そこで今回のイベントでは、会社員を続けながら地域と関わり、実際に複業・起業・地域でのチャレンジを実践している人たちをゲストに迎えます。実践者のリアルな経験を聞きながら、
・会社を辞めずに地域でチャレンジするには?
・どんな関わり方・働き方がある?
・地域の課題をどうやって仕事や事業につなげる?
・実際に始めるとき、どんな人や組織に相談できる?
・地域金融機関や行政などから、どのような支援を受けられる?
といったテーマについて、一緒に考えていきます。
また、地域で若者のチャレンジを支えたい行政・大学関係者や、地域で新しい事業を生み出したい方にとっても、「挑戦する人」と「挑戦を支える人」が出会う場として、これからの地域づくりについて考える機会となります。和歌山出身の方も、現在和歌山で暮らしている方も、地域に関わることに興味がある方も。まずは話を聞いてみるところからでも構いません。「いつかやってみたい」を、「ちょっとやってみる」に変える。そんな一歩のきっかけを、和歌山から一緒につくってみませんか?本イベントは和歌山県と一般社団法人Work Design Labが連携し、イベントを開催します。和歌山県内では、高齢化の進展や人口・世帯数の減少に伴い、空き家の増加やまちづくりの担い手不足など、様々な社会課題・地域課題が表出化しています。一方で、都市部では二地域居住などの新たな働き方・住まい方へのニーズが高まっており、都市部人材との連携方法次第では、新たな地域課題解決のモデルとなる可能性を秘めています。

<開催概要>
【日時】 2026年10月5日(月)19:00~21:00
(現地は18:30から受付開始、オンライン参加の方は18:50から接続可能です)
【会場】 Zoom/Key Site 2階(和歌山県和歌山市黒田2丁目18番5号)★mapのハイブリッド開催
【定員】 20名(現地)、オンラインあり(※交流タイムは現地参加のみ)
【お申し込み方法】 こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
※オンライン参加の方には、前日までにチケット購入時にご入力いただいたメールアドレス宛にZoomアドレスをお送りする予定です。

【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<タイムスケジュール>
➀オープニング:石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab 代表理事/総務省 地域力創造アドバイザー)(10分)
➁第1部:Key Site各自取り組み紹介(各10分)
➂第2部:トークセッション「複業起業する個人・企業・地域を考える」(20分)
➃クロージング(5分)
➄交流タイム(20分)
当日の進行状況等によって、若干前後する可能性もございます。ご了承ください。

<登壇者>
➀廣西 和希 氏(株式会社紀陽銀行ソリューション戦略部スタートアップ支援室 主任)
➁福間 敬太 氏(株式会社ATOMica所属Key Site コミュニティマネージャー/複業起業実践者)
➂神前 大介 (コンサルティング会社勤務/複業起業・複業継業実践者)
➃青貝 悠汰 氏(株式会社エンネ 代表取締役/学生起業家)
➄永田 大樹 (LocalBuilders合同会社 代表社員/一般社団法人Work Design Labパートナー)

【主催】和歌山県
【企画運営】一般社団法人Work Design Lab


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11/6(金)開催:木古内町まちづくり未来課主催|木古内町ふるさと納税PRイベントin東京 木古内町の秋の味覚を堪能!

Work Design Labが協力するイベントのお知らせです。

木古内町まちづくり未来課主催|木古内町ふるさと納税PRイベントin東京 木古内町の秋の味覚を堪能!

<企画趣旨・背景>
木古内町の新米と新じゃがを東京で!道南・秋の味覚スペシャルイベント第2弾
北海道・道南の小さなまち、木古内町から届く“秋のおいしい恵み”を、東京で味わってみませんか?木古内町の食の魅力をたっぷり楽しんでいただく、スペシャル実食イベント第2弾を開催します。(予定)今回の主役は、木古内町のふるさと納税で返礼品として用意している北海道のブランド米「ふっくりんこ(新米)」と、北海道の大地で育ったホクホクの新じゃがいも。炊きたての新米ならではの豊かな香り、つや、甘みとともに、旬を迎えた新じゃがいもなど、木古内町の秋の恵みを味わっていただきます。さらに、希少な「はこだて和牛」、ジビエとして注目されている鹿肉などもご用意する予定です(※メニューについては変更する可能性があります)。そして今回は、「ふっくりんこ」と「はこだて和牛」を実際に育てている生産者の方々にも、木古内町からお越しいただく予定です。(※予定変更あり)。さらに町長や議会議長も参加予定となっています。食材のおいしさを味わうだけでなく、どのような思いで育てているのか、木古内町の自然や農業、食づくりの魅力について、生産者の方から直接お話を聞いていただける貴重な機会です。木古内町のお米、お肉、野菜を一度に楽しめる、まさに“道南・秋の味覚祭り”です。(※当日の収穫・仕入れ状況などにより、食材の一部が変更となる場合があります。あらかじめご了承ください)。
「新米をおなかいっぱい味わいたい!」
「北海道の秋の味覚が大好き!」
「生産者の方から直接お話を聞いてみたい!」
「木古内町って、どんなところ?」
「ふるさと納税や地域の魅力に興味がある!」
そんな皆さんに、ぜひご参加いただきたいイベントです。炊きたての新米と秋の味覚を囲みながら、木古内町の食や暮らし、観光、ふるさと納税などについて、楽しく交流しながら知っていただける時間にしたいと思っています。さらに今回も、アイランド株式会社代表・粟飯 原理咲 氏とモリモリ先生、そして生産者の方による「木古内町の食の魅力」をテーマにしたスペシャル対談を開催。そして、河田 早苗 氏による演奏も予定しています。参加費は無料です。お水やお茶などのソフトドリンクは、こちらでご用意します。アルコールを飲みたい方は、お好きなものを各自お持ちください。木古内町から届く秋の恵みと、生産者の皆さんの思いを、東京で一緒に味わいましょう。

<開催概要>
【日時】 2026年11月6日(金)19:00〜21:00
【会場】 外苑前アイランドスタジオ(東京都渋谷区神宮前3丁目1-25 2階)★map
【定員】 50名(先着順)
【参加費】 無料
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
【責任者】 木古内町まちづくり未来課 主幹 森山 正明

<内容>
新米「ふっくりんこ」、新じゃがいも、はこだて和牛、鹿肉など、木古内町・道南の秋の味覚の実食、生産者との交流、スペシャル対談、演奏。アルコールを飲みたい方は各自ご持参ください。新米に合う「ご飯のおとも」やドリンクの差し入れも大歓迎です。準備の都合上、参加確認、食物アレルギー、木古内町への関心などについて、申込時のアンケートにご協力をお願いいたします。なお、ご提供いただいた個人情報は、本イベントの運営および木古内町に関する情報のご案内にのみ使用し、適切に管理いたします。皆さまのご参加を、心よりお待ちしています。

【主催】木古内町まちづくり未来課
【協力】一般社団法人 Work Design Lab


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9/4(金)開催:鳥取県北栄町主催|副町長ナイト 〜人口減少時代の地域経営を、越境する〜

Work Design Lab理事の伊藤・パートナーの久永がモデレーターとして登壇するイベントのお知らせです。

鳥取県北栄町主催|副町長ナイト 〜人口減少時代の地域経営を、越境する〜

<企画趣旨・背景>
人口減少時代における「これからの地域経営」を語り尽くす熱い夜が幕を開けます。
複数地域の副町長・副村長を招聘し、自治体関係者および地方創生に関心のある層を対象とした特別なイベント「副町長ナイト 〜人口減少時代の地域経営を、越境する〜」を開催いたします。本イベントには、先進的な地域活性化に取り組む鳥取県北栄町と埼玉県横瀬町の副町長、そして岡山県西粟倉村の副村長が集結。当日は、鳥取県北栄町で活躍する「地域活性化起業人」がモデレーターを務め、各地域の最前線での取り組み紹介や、自治体の枠を超えたパネルディスカッションを実施いたします。
地域を越境して挑戦を続けるリーダーたちのリアルな声を聞ける貴重な機会です。

<こんな夜にしたい>
「人口減少時代において、地域経営はどうあるべきか?」、「異なる地域のリーダーたちは、どのような越境の挑戦をしているのか?」。正解のない問いに対し、実践者たちと直接語り合う夜にしましょう。閉会後には、登壇者と参加者の皆様による懇親会も予定しております。一方的な講演を聞くだけでなく、参加者の皆様と登壇者がフラットに意見を交わし、関係人口の創出や新たなコラボレーションが生まれる場を目指します。今後の事業展開や、自治体連携に向けた強固なネットワーク構築のヒントがきっと見つかるはずです。

<開催概要>
【日時】 2026年9月4日(金)18:30~20:30
【会場】 3×3Lab Future(東京都千代田区大手町1丁目1-2 大手門タワー ENEOSビル1階)★map
【定員】 40名
【参加費】 1,000円
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・地方創生や地域活性化に強い関心がある方
・先進的な地域(北栄町、横瀬町、西粟倉村)の取り組みや未来について知りたい方
・地域との新しい繋がりや、これからの働き方を模索中の方
・自治体との強固なネットワーク構築や事業連携を目指す企業・個人の方
・地域課題の解決に向けた熱い議論に参加したい方
熱気あふれる議論と交流を通じ、地域の未来を一緒に創造しましょう。
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
1.オープニング・趣旨説明
2.副町長のお仕事とは ~人口減少時代で求められる小規模自治体の副町村長像~
3.パネルディスカッション
・各町のご紹介(地域像、特徴的な取り組み)
・これからの副町長の役割
・地域を超えた連携の意義 
4.クロージング

<ゲスト>
・岡本 圭司 氏(鳥取県北栄町 副町長)
・井上 雅国 氏(埼玉県横瀬町 副町長)
・上山 隆浩 氏(岡山県西粟倉村 副村長)
・溝口 淳 氏(福井県池田町 副町長)

<モデレーター>
・久永 美乃里(鳥取県北栄町 地域活性化起業人)
・伊藤 俊徳(Work Design Lab理事/鳥取エリアオフィサー)

【主催】鳥取県北栄町
【協力】一般社団法人 Work Design Lab


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8/24(月)開催:関係人口オンラインセミナーVol.2

Work Design Lab理事の工藤が登壇するイベントのお知らせです。

関係人口オンラインセミナーVol.2

<企画趣旨・背景>
『関係人口』の人物像を解きほぐす 〜リアルなペルソナのニーズに刺さる関係人口政策のポイント〜
地域活性化の鍵として注目される「関係人口」。二地域居住や「ふるさと住民登録制度」など、国の政策も全国の取組も加速しています。しかし「関係人口が具体的にどんなニーズを持つ人たちか」の解像度がなければ、担い手活動の造成もサポート施策もプロモーションも総花的になり、結局人は集まりません。本セミナーでは、雨風太陽とワークデザインラボが共同実施した実態調査や、事例・データの分析から見える関係人口像をご紹介します。地域側の視点ではなく、関係人口側(都市住民側)の視点から「関係人口とはどのような人物か」を改めて解きほぐし、政策的アプローチのポイントを探ります。自地域での取り組みを検討する上でのヒントを持ち帰っていただけるセッションです。ぜひ、ご参加のお申込みをお待ちしております。

<開催概要>
【日時】 2026年8月24日(月)16:00~17:00
【開催形式】 オンラインセミナー(Zoom開催)
【費用】 無料
【お申し込み方法】 
こちらよりお申し込みください。
※お申し込み後、別途URLご案内します。
【こんな方におすすめ】
・二地域居住や関係人口の創出に関心がある
・自治体担当課で関係人口政策をどうすべきか悩んでいる
・関係人口がどのような人物像か気になっている
・関係人口に対してどのようにアプローチすればよいか知りたい
・地域活性化の新たなヒントを得たい
【注意事項】
・事前予約制です。
・同一自治体で複数人お申込みをいただく場合、各人での事前申し込みが必要です。
・官公庁および自治体職員様、地方創生に関わる企業様等を対象としたウェビナーですので、同業他者様や学生等の参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。
【配布資料】 関係人口実態調査のデータについて、セミナーに参加いただいた自治体限定で、後日配布させていただきます。
【問い合わせ】 株式会社雨風太陽(旧社名:株式会社ポケットマルシェ)法人事業本部関係人口創出部(担当:佐藤)
TEL:03-5843-1859
E-mail:kankei@ame-kaze-taiyo.jp
URL::https://ame-kaze-taiyo.jp/

<セミナー内容>
16:00 オープニング
16:00頃~16:20頃 講演➀(株式会社雨風太陽 関係人口創出部 副部長 佐藤 晋太郎 氏)
事例・データを踏まえた関係人口のニーズ分析から見えること
16:20頃~16:40頃 講演➁(一般社団法人Work Design Lab 理事 工藤 翔太)
16:40頃~16:55頃 Q&A
16:55 お知らせ・クロージング

<登壇者紹介>
・佐藤 晋太郎 氏:株式会社雨風太陽 法人事業本部 関係人口創出部 副部長/政策共創担当
2013年に経済産業省に入り、中小企業支援、「地域の人事部」政策、石川県庁出向など地域政策を歴任。関係人口による地域活性化を本職とするべく転職し、現職で全国自治体と関係人口創出拡大に取り組む。2022年からは兼業で京都府京丹波町の政策アドバイザーとなり関係人口政策をけん引。中間支援組織としてNPO法人京丹波イノベーションラボを2025年に共同で立ち上げ、理事としても活動。米国コーネル大学地域科学修士修了。石川県関係人口コーディネーター。

・工藤 翔太:一般社団法人Work Design Lab 理事/株式会社コンフル 代表取締役
学生時代よりホテル事業に携わり、宿泊・料飲の現場を経て、都内ホテルの経営企画室でグループ各施設の統括を担当。会社員時代に複業人材としてWork Design Labに参画し、石川県能登の観光事業者支援を実施。働く人が生き生きと働ける観光産業を目指して2024年に独立・起業。現在はWork Design Lab理事として、鳥取県・島根県の社会人・大学生を対象とした観光人材育成事業を担当。自身の事業では、能登の震災復興に観光まちづくりの面から携わる。鳥取短期大学非常勤講師。


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8/25(火)開催:焼津市 移住定住課主催|焼津語らナイト ― 焼津市って、訪れるより”関わる”と面白い。 ― 焼津市とつながる関係人口創出プログラム vol.1

Work Design Lab理事の土居 充が登壇するイベントのお知らせです。

焼津市 移住定住課主催|焼津語らナイト ― 焼津市って、訪れるより”関わる”と面白い。 ― 焼津市とつながる関係人口創出プログラム vol.1

<企画趣旨・背景>
出会うだけじゃない。焼津市で、一緒にやってみよう。
焼津市(やいづし)は、水産業で知られる静岡県の港町。でも実は、地域を面白がって活動するキープレイヤーがたくさんいるまちです。「焼津市とつながる関係人口創出プログラム」は、東京と焼津を行き来しながら、地域のプレイヤーと出会い、まちを体感し、小さなチャレンジまで踏み出せる全4回のプログラム。その第1回となる「焼津語らナイト」は、焼津市で今まさに挑戦するキープレイヤーとつながる夜。トークセッションを通じて、焼津の魅力や関わりの可能性を語り合いましょう。

<開催概要>
【日時】 2026年8月25日(火)19:00〜21:00(18:30開場)
【会場】 3×3Lab Future(東京都千代田区大手町1丁目1-2 大手門タワー ENEOSビル1階)★map
【定員】 30名(先着順)
【参加費】 無料(会場までの交通費は各自ご負担ください)
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【申込み締め切り】 8月20日(木)
【この夜で得られること】
・地域で面白い人と出会える
・焼津市との最初の接点ができる
【こんな方におすすめ】
・地域で何か始めてみたい方
・地域で挑戦する人とつながりたい方
・まずは小さく一歩踏み出してみたい方
・地域活動の経験は不問です。「焼津市で何か始めてみたい」という気持ちがあれば大歓迎。
【お問い合わせ先】 
事務局:有限責任監査法人トーマツ(市委託事業)担当 増田
TEL:054-273-8091
mail:yaizu-two-locations@tohmatsu.co.jp

<登壇者/焼津市のキープレイヤー>
・土居 充(どいさん)(Work Design Lab/焼津入門生 コミュニティプロデューサー)

アパレル販売員→サーバサイドエンジニア→WEBデザイナー→企画営業→何でもデザイナー(現在)。コロナ禍のどさくさの中で「メタバース」「地方創生」と距離をテーマにした2つの自社事業を立ち上げた。そのうち1つ、長崎県との産官学金地方創生事業プロジェクト「おさかなサブスク」では、地場企業と東京企業の共創モデルを実現させる。2023年より、某証券会社に入社。スシテックTOKYO内、TOKYO INNOVATION BASE支援メンバー。日々新たな領域に挑戦中。

・橋本 隆生 氏(りゅうせい)(株式会社 吉村/逆・単身赴任する変人経営者)
創業93年のパッケージメーカー(株)吉村の4代目社長。東京出身ながら9年前に焼津へ移住。焼津の魅力に惹かれ、「焼津PORTERS」の立ち上げや地域づくりに携わり、現在は浜通りにある「旧服部家-帆や-」の運営を会社で担う。東京と焼津の二拠点生活を送りながら、人と人、人と地域をつなぐ活動を実践。座右の銘は「温故知新」。

・杉山 博紀 氏(ひろきさん)(杉山博紀建築設計事務所/建築家・DIYサポーター)
※プロフィールは適時公開

・山口 高宏 氏(たかさん)(株式会社 川直/150年つづく焼津伝統産業の後継者)
明治10年創業の水産加工会社「川直」の取締役で、次代の6代目後継ぎ。元ダイビングインストラクターとしてパプアニューギニアで水中ガイドを務めた後、故郷・焼津の伝統産業である「かつおのなまり節職人」の道へ転身。職人の日常が貴重な観光資源になると着眼し、予約制の「かつおの藁焼き体験」を考案。これがメディアで多数取り上げられ、地元から県外まで多くの観光客が訪れる人気ツアーへと成長させている。

・水野 優子 氏(ゆーこす)(移住者アワードグランプリ/日本一のおせっかい移住者)
2021年、転職を機に埼玉県から焼津へ単身移住。コミュニティカフェ「PLAY BALL! CAFE」の立ち上げから店長として運営を担い、地域との関わりを深める。現在は、SNSでの情報発信や150人以上が集う地域コミュニティの運営、毎週水曜の交流拠点づくりなど、オンラインとリアルの両方で、移住者・子育てママならではの目線から焼津の魅力を伝え、人と人、人とまちがつながるきっかけをつくっている。 2025年には「ニッポン移住者アワード」でグランプリを受賞。

・鈴木 展明 氏(のぶ)(有限責任監査法人トーマツ/焼津につなぐ”水の人”になる)
有限責任監査法人トーマツ静岡事務所にて、地方創生・地域課題解決を専門に自治体や民間企業の共創を支援。焼津市や藤枝市などを中心に、二地域居住、スタートアップ支援、スマートシティ、地域コミュニティ形成など幅広いプロジェクトを手掛ける。地域のプレーヤー同士をつなぎ、新たな挑戦が生まれ続けるエコシステムづくりをライフワークとし、「マキアミ」など地域コミュニティにも参加している。

<プログラム全体の流れ(全4回)>
STEP1:8/25(火)@東京「出会う」― プレイヤーと出会い、地域資源を知って可能性を語り合おう
STEP2:10/24(土)@焼津「歩く・知る」— 焼津市の食・景色・人を体感して関わりしろを探そう
STEP3:12/12(土)@焼津「やってみる」— まちの人と一緒に小さなチャレンジをしてみよう
STEP4:2/12(金)@東京「共有する」— 活動の成果をシェアしてこれからを考えよう

<よくある質問>
Q.全4回参加しないとダメですか?
A.原則4回を通しての参加をおすすめしていますが、日程が難しい場合はお気軽にご相談ください。

Q.地域活動の経験がなくても参加できますか?
A.もちろんです。焼津市で何か始めてみたい気持ちがあれば大歓迎です。

Q.参加費はかかりますか?
A.参加費は無料です。会場(東京・焼津市)までの交通費は各自ご負担いただきます。

【主催】焼津市 移住定住課
【協力】一般社団法人 Work Design Lab


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

8/18(火)開催:大垣市主催|水都大垣魅力共創ラボ inTokyo ~起業・複業人材と考える、大垣市の認知度向上~

Work Design Lab理事の伊藤が進行役、理事の石川・パートナーの田中・橋戸・野島がゲストとして登壇するイベントのお知らせです。

大垣市主催|水都大垣魅力共創ラボ inTokyo ~起業・複業人材と考える、大垣市の認知度向上~

<企画趣旨・背景>
起業・複業で関わる!「水都大垣」とつながる新しい地域貢献への第一歩
「いつかは地域に関わりたい」「自分のスキルを別の場所でも試してみたい」――そう思いつつも、最初の一歩に悩んでいませんか?本イベントは、岐阜県大垣市を舞台に、都市部にいながら地域の未来を共に創る「起業・複業(副業)」をテーマにした東京開催のリアルイベントです。大垣市では現在、単なる観光ファンではなく、地域の課題解決に向けて自ら「行動する人」を増やすための新たなプロジェクトを始動させています。今回は、大垣市の「認知度向上」という課題に対し、外部人材がどう関われるか、トップメッセージを通じてリアルな現状をお伝えします。当日は、大垣市で実際に複業・起業や企業支援に携わるキープレイヤーが登壇し、「都市部の人材が地域とどう関われるか」についてクロストークで深掘りします。さらに参加型ワークを通じて、「自分なら大垣市にどう関われるか」や具体的な「複業プロジェクト案」を共に検討します。ただ話を聴くだけで終わらない、あなたと大垣市が「行動」でつながる新しい関係をここから始めてみませんか?イベントの最後には大垣の特産品を活用した交流会も予定しています。ぜひお気軽にご参加ください。

<大垣市はこんな地域>
豊かな「水」が育んだ歴史と、新たな挑戦を受け入れるオープンな街
岐阜県大垣市(おおがきし)は、日本列島のほぼ中央に位置し、古くから「水の都(水都)」として知られるまちです。市内のいたるところから湧き出る豊富な地下水は、人々の暮らしだけでなく、独自の食文化や強固なものづくり産業を育んできました。また、松尾芭蕉の「奥の細道」むすびの地としての歴史的・文化的な情緒を残す一方で、現在は「起業・複業人材」との協働やデジタル技術を活用した地域イノベーションなど、未来に向けた先駆的な取り組みを積極的に進めています。都市部からのアクセスも良く、移住・Uターンだけでなく「関わり続けるためのフィールド」として、今まさに多くのチャレンジャーから注目を集めている地域です。

<開催概要>
【日時】 2026年8月18日(火)18:30~20:30(18:15から受付開始します)
【会場】 3×3Lab Future(東京都千代田区大手町1丁目1-2 大手門タワー ENEOSビル1階)★map
【定員】 30~50名(オンライン20名)
【参加費】 1,000円(現地参加のみ)
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・ご自身のスキルを生かして、地域活性化に関わりたい方
・「起業」「複業(副業)」「地域プロジェクト」というキーワードに興味がある方
・岐阜県や大垣市にゆかりがある方、またはUターン・Iターンを将来的に考えている方
・単なる観光ではなく、地域の課題に深くコミットしてみたい方
・本プログラムを通じて、たくさんのメンバーと繋がってみたい方
【お問い合わせ先】 support@work-redesign.com(Work Design Lab広報担当)

<プログラム>
1.オープニング・趣旨説明
2.大垣市の紹介
3.大垣市に縁のあるプレイヤーによるクロストーク
4.今後の関わり方のご案内、俺がガイド大垣最強ツアー
5.交流会

<ゲスト>
石田 仁 氏:大垣市長
野島 祐樹:大垣市内の高校出身/大垣市地域活性化起業人(副業型)
橋戸 奈穂:大垣市所在の大手企業を支援中(大垣市を週次訪問)/合同会社BridgeDoor代表
田中 仁:大垣市内の高校出身/一般社団法人Work Design Labパートナー
高橋 秀歩 氏:東京大学在学中/養老鉄道応援団発起人
石川 貴志:一般社団法人Work Design Lab 代表理事/総務省 地域力創造アドバイザー

<進行役>
伊藤 俊徳(一般社団法人Work Design Lab 理事)

【主催】大垣市
【運営】一般社団法人Work Design Lab


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7/15(水)開催:虎ノ門100人カイギ vol.11

Work Design Lab代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

虎ノ門100人カイギ vol.11

<企画趣旨・背景>
「こんな生き方、働き方をしている人がいるんだ!」全国各地で熱狂を生んでいる100人カイギが、2025年6月から始まりの地である港区に帰ってきて1年が経過しました。100人カイギとは、地域で活躍されているゲストスピーカーを毎回5人お呼びして、それぞれのストーリーを語っていただくイベントです。普段なかなか聞くことのできないお仕事や活動内容、それらを通じて大切にされている価値観、また「こんなことを大事にしていること」、「その想い」など、貴重な話を通じて、きっと新しい発見や刺激、そして繋がりが生まれるはず。仕事終わり、ふらっと立ち寄って、熱い想いに触れてみませんか?本イベントは、クロスセクターで社会課題を解決するための共創拠点・Glass Rock 〜Social Action Community〜 と協力し、開催します。

<100人カイギとは>
2016年に港区で、街で働く100人を起点に人と人とをゆるやかにつなぎ都市のあり方や価値の再発見を目的とするコミュニティとしてはじまりました。現在では国内外140以上の地域で開催されてます。

<100人カイギのルール>
・毎回、身近で面白い活動をしている5名のゲストの話を聞く
・ゲストが累計で100名に達したら解散する

ご参加いただいた方から身近にこんな方がいたんだ。早速ご登壇者の方のお店に行ってきました。虎ノ門界隈のことを再発見するきっかけにもなった。などの声をいただいております。イベントの様子は、虎ノ門100人カイギnoteでも発信していますのでご参考にしてください。皆さまのご参加をお待ちしております。

<開催概要>
【日時】 2026年7月15日(水)19:00~21:00終了予定
【会場】 Glass Rock Members Lounge(東京都港区虎ノ門1丁目22−1 虎ノ門ヒルズ グラスロック Members Lounge B1F)★map
・東京メトロ日比谷線 「虎ノ門ヒルズ駅」直結(改札を出て左側)
・東京メトロ銀座線 「虎ノ門駅」直結(日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」方面へ※地下通路で接続)
・東京メトロ千代田線・丸ノ内線・日比谷線「霞ヶ関駅」A12出口(徒歩8分)
・都営地下鉄三田線 「内幸町駅」A3出口(徒歩7分)
・JR山手線・京浜東北線・東海道本線・横須賀線 「新橋駅」西口出口(徒歩9分)
Access|Glass Rock|虎ノ門ヒルズに生まれた クロスセクターで社会課題解決を目指す拠点
【定員】 50名
【参加費】 1,000円(大学生まで無料)
【お申し込み方法】 こちらより参加チケットをご購入ください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【こんな方におすすめ】
・新しい生き方や働き方に興味がある方
・様々な分野で活躍する人の話を聞いてみたい方
・虎ノ門エリアで働く方、活動する方
・刺激的な出会いや繋がりを求めている方
・100人カイギの雰囲気を体験してみたい方
【注意事項】 宗教勧誘やビジネス・政治など、勧誘目的でのご参加、勧誘行為は固くお断りいたします。またその様な行為があった場合、該当する方はイベントの参加をお断りさせていただきますので、ご了承ください。
【その他】 
・イベントの様子は後日レポートとして公開いたします。
・領収書の発行はPeatixの機能をご利用ください。
【お問い合わせ先】 Peatixイベントページ下部の「主催者へ連絡」よりお問い合わせください。

<登壇ゲスト:登壇者の詳しいプロフィールはこちら>
・藤井 るな 氏(かんけいつくり部 部長/Glass Rock コミュニティマネージャー)

藤井 るな

・早川 哲朗 氏(株式会社クルーソー 代表取締役社長/かき小屋 東京主宰/Irish Whiskey Enthusiasts Owner/DJ TOKYO)

早川 哲朗

・石川 貴志(一般社団法人Work Design Lab 代表理事)

石川 貴志

・猿山 未華 氏(日立建機株式会社 サステナビリティ本部 サステナビリティ推進部 ESG推進グループ 主任)

猿山 未華

COMING COON….

▼虎ノ門100人カイギ
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note

【主催】一般社団法人ITNO THE FABRIC
【協力】Glass Rock ~Social Action Community~
Glass Rockは、森ビル株式会社が虎ノ門ヒルズにて企画運営する、クロスセクターの連携と共創により社会課題の解決に取り組む会員制拠点です。少子高齢化、気候変動、貧困・格差など、近年複雑化し特定の領域のみでは解決が難しい社会課題解決のために、企業、行政機関、NPO・NGO、個人などの連携と共創を促進します。施設ではコミュニティ運営の専門家が支える「つながる」場、実践的な学びや対話を生み出す「まなぶ」仕掛け、そして社会に対して課題や活動を「ひろげる」発信機能を有します。これらの「場」と「仕掛け」を通じて「社会課題解決」に向けたイノベーションの創出と持続可能な社会の実現に貢献します。今回のイベント「虎ノ門100人カイギ」を運営するINTO THE FABRICは、Glass Rockの共創パートナーとして選定されており、本イベントは協働企画として実施しております。


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6/26(金)開催:長崎市主催|第1回 NAGASAKI Business Lab 〜採⽤⽀援〜 インターンシップを再設計 Recruitment Support Seminar 

長崎市が主催し、Work Design Labパートナーの松尾が登壇するイベントのお知らせです。

長崎市主催|第1回 NAGASAKI Business Lab 〜採⽤⽀援〜
インターンシップを再設計 Recruitment Support Seminar

<企画趣旨・背景>
インターンシップカリキュラムの戦略設計や再構築を、実践的にサポートする全3回のセミナーを開催します。
「学生に選ばれる理由」を自社で再定義し、学生にとって価値ある体験を提供できる状態を目指します。

<開催概要>
【日時】 2026年6月26日(金)10:00~15:00
【定員】 50名程度
【会場】 長崎市役所2F多目的スペース(長崎市魚の町4-1)★map
【参加費】 無料
【お申し込み方法】 こちらよりお申し込みをお願いいたします。
【お問い合わせ先】 TEL:095-829-1313/Mail:koyo@city.nagasaki.lg.jp(経済産業部 産業雇用政策課 白坂)

<プログラム>
➀キックオフ(30分)
・インターンシップ市場のトレンド紹介
・成功事例紹介(応募数の増、採用へ繋がる実績 など)
・キーポイント紹介
②要件整理/導入設計講義(90分)
【要件整理】※インターンシップ既導入企業向け
・実施目的整理
・採用フローへの導線設計見直し
・課題洗い出しなど
【導入設計講義】※インターンシップ未導入企業向け
・設計手順紹介
・設計のキーポイント紹介
③意見交換(30分)
・課題や見直しポイントを参加者同士で共有
④プロトタイピング(90分)
※当日の進行状況等によって、若干前後する可能性もございます。ご了承ください。

<講師>
一般社団法人Work Design Lab パートナー松尾 文仁
松尾 文仁(一般社団法人 Work Design Labパートナー/株式会社 Work Design Lab長崎 取締役/WyL株式会社 人事部長)
慶應義塾大学経済学部卒業後、 2010年に株式会社ファーストリテイリング入社。首都圏ユニクロ事業において 店舗経営、新店オープンを担当。 2013年に株式会社リクルート入社。中途人材紹介事業においてキャリアアド バイザーを経験した後、一貫して国内大手コンシューマサービス企業への法人営業に携わり、 HR領域にて全社 MVP受賞。 2018年から 2021年までは国際的スポーツ競技大会の採用支援、大会終了後のネクストキャリア支 援のプロジェクトマネジャーを兼務。その後、法人営業マネジャーとして採用に閉じない総合的な人材戦略の提 案を行う。 2025年より全国で訪問看護事業を展開する医療系ベンチャー WyL株式会社にて人事責任者を務め る。 2020年より Work Design Labに参画。 1986年長崎県長崎市生まれ。

【主催】長崎市役所


626(金)開催:長崎市主催|NAGASAKI Business Lab 〜採⽤⽀援〜 インターンシップを再設計 Recruitment Support Seminar
<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

7/1(水)開催:「NODE NIGHT」KYOTO × TOKYO ― TIBがつなぐ、IVSから広がる共創の夜 ―

Work Design Lab代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

「NODE NIGHT」KYOTO × TOKYO ― TIBがつなぐ、IVSから広がる共創の夜 ―

<企画趣旨・背景>
本イベントは、東京都のスタートアップ支援拠点「TIB(Tokyo Innovation Base)」がIVSとのコラボレーションを通じて関西圏のスタートアップや、TIBメンバー(東京都、金融機関、投資家など)との新たな接点創出を目指します。当日は、TIBに参画するプレイヤーによるトークセッションを通じて、「どんな人がいて、どんな挑戦が生まれているのか」をリアルに体感いただける内容となっています。また、TIBSHOP事業の取り組み紹介や参画する企業によるピッチを通じて、新たなビジネス機会の創出を後押しします。さらに後半のネットワーキングでは、飲食を交えながら、来場者同士が自由に交流できる時間をご用意。スタートアップのプロダクトサンプリングも実施し、実際に触れていただくことで、リアルな体験価値とフィードバックの機会を提供します。京都という地で、東京のスタートアップエコシステムの最前線に触れ、地域や領域を越えた新たな共創が生まれる夜。「つながり」が次の挑戦を加速させる場に、ぜひご参加ください。

<開催概要>
【日時】 2026年7月1日(水)18:30~20:30 ※18:00開場、21:00完全撤収
【会場】 京都 蔦屋書店 ( 京都 )|SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)(京都府京都市下京区四条通寺町東入2丁目御旅町35 京都髙島屋S.C.[T8]6F)★map
【参加条件】 こちらよりチケットをご購入ください。
※本イベントへの参加には、原則としてIVS2026のチケット(IVS PASS/IVS PASS STUDENT/CORE PASS/CORE PASS Startupのいずれか)が必要です。

<登壇者>
東京都、TIBメンバー、金融機関、スタートアップ起業家など多数

<タイムスケジュール>
18:00 開場
18:30 オープニング(スペシャルゲストによる挨拶)
18:45 TIBメンバーによるフリートーク
19:05 出店スタートアップ企業によるライトニングピッチ
19:25 交流会&TIBメンバーによるライトニングピッチ
20:30 イベント終了

<TIBとは>
Tokyo Innovation Baseは、世界中のイノベーションの結節点を目指します。多様な人々がつながりあい、革新的なアイデアやテクノロジーで社会を前進させる挑戦者を生み出す場です。
Tokyo Innovation Base(TIB)

<TIBSHOPとは>
「SHOP」とは、一般消費者向けプロダクトを扱うスタートアップが期間限定で出店し、テストマーケティングやプロダクトのプロモーションを実施できる場です。
SHOP | Tokyo Innovation Base(TIB)

【主催】CCC株式会社 神田 達也


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
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