9/29(水)会場開催:経済産業省東北経済産業局/人財育成推進・確保対策協議会 主催「外部人材活用セミナー」

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9/29(水)会場開催:経済産業省東北経済産業局/人財育成推進・確保対策協議会 主催「外部人材活用セミナー」

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【会場開催】経済産業省東北経済産業局/人財育成推進・確保対策協議会 主催「外部人材活用セミナー」

社会変革が加速する今年、会社に所属しながら、副業・兼業に意欲のあるプロシェッショナル人材が注目を浴びています。
企業が抱える様々な経営課題の解決に向け、そうした人材をどのように活用していくのかについて、事例を交えながらわかりやすく学びます。

<開催概要>
【日 時】 2021年9月29日(水)14:00~16:00

【方 法】 最上広域交流センター ゆめりあ
      (山形県新庄市多門町1-2 TEL:0233-28-8888)

【参加費】 無料

【主催】
人財育成推進・確保対策協議会 / 経済産業省東北経済産業局 (受託: 株式会社フィデア情報総研)
【共催】
最上地区雇用対策協議会、新庄市、山形県最上総合支庁

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
詳細

9/22(水)オンライン開催:都市部企業×地方長崎で働く

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】都市部企業×地方長崎で働く

DXの促進や、国としての地方創生への課題、コロナ禍等、様々な要因からも都市部企業が
「従業員を地方にてサテライト的に働かせる」流れがきているのではないか。

地方は都市部企業に対し、「新規事業創出のシードとなりえる豊富な課題を背景としたR&D環境の構築」や、
「いい景色、おいしい食事等を背景とした福利厚生策、地方で働きたい人向けへの雇用確保策」等といった軸にて
サテライトオフィス誘致のインセンティブ設計が可能と思われるが本当にそうなのか?

個人ベースでの「働き方」に対する意識変化は進んでいる印象だが企業ベースではどうなのか?
本イベントにて、新しい時代における、地方での都市部企業のサテライト設置や働き方プロデュースの可能性を模索したい。

>参加はこちらからお申し込みください。

<開催概要>
【日 時】 2021年9月22日(水)17:30~20:15

【方 法】 オンライン

【参加費】 無料

【プログラム】
17:30~17:40㈱長崎経済研究所三井社長ご挨拶
17:40~18:20伊藤忠インタラクティブ㈱土居さん講演
「ピンチはチャンス?!距離をぶっとばせ!」
18:20~19:00(一社)Work Design Lab石川さん講演
「企業と地域の新しい関わり方~長崎県・茂木町で実践する
「人材育成」「事業開発」の未来〜」
19:00~19:10休憩
19:10~19:50パネルディスカッション※
19:50~20:00サテライトオフィス候補地紹介①「長崎市茂木」㈱toitoitoi大島さん
20:00~20:10サテライトオフィス候補地紹介②「雲仙市雲仙温泉」
雲仙市観光商工部観光物産課宮原さん
20:10~20:15 10/29イベント紹介
20:15~21:00解散(質疑がある人は残留)

【主催】
株式会社長崎経済研究所
【協力】
Innovation Space DEJIMA
一般社団法人Work Design Lab
SHIBUYA QWS
長崎市
雲仙市
長崎県
NAIGAICREW

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
>参加はこちらからお申し込みください。

9/8(水)オンライン開催:短期間で「自分×ローカル」の可能性を探るには?「ローカルキャリアのためし方」 ~Co-presented by if design project ~茨城未来デザインプロジェクト~

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】短期間で「自分×ローカル」の可能性を探るには?「ローカルキャリアのためし方」 ~Co-presented by if design project ~茨城未来デザインプロジェクト~

今回のイベントは、昨年開催し大好評だった「ローカルキャリアのためし方-移住や転職で後悔しないための“はじめの一歩”とは?-」の第二弾。
実際に短期間でローカルキャリアをためし、その後独自のキャリアを歩んでいるゲストや、「ローカルキャリアのためし方」に詳しいゲストをお招きし、
みなさんと一緒に短期間で「自分×ローカル」の可能性を探る方法について考えていきます。

>参加はこちらからお申し込みください。

<開催概要>
【日 時】 2021年9月8日(水)20:00〜22:00

【方 法】 オンライン(ビデオ会議ツール「Zoom」のMTG機能にて実施します)
      ※参加URLはイベント開始約30分前にPeatixのメッセージでご案内します。

【参加費】 無料

【スケジュール】
19:55 Zoom OPEN
20:00 本編開始 / イントロ
20:10 ゲストプレゼン
20:45 トークセッション
21:10 質疑応答
21:25 アンケート記入
21:30 中締め・プログラム説明会(希望者のみ)
22:00 終了

【主催】
主 催:広島県、広島県交流・定住促進協議会
共催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
【共催】
if design project
グリーンズ

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
>参加はこちらからお申し込みください。

9/9(木)オンライン開催:鳥取短期大学主催「鳥取×観光フリースタイル2021」

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】鳥取短期大学主催「鳥取×観光フリースタイル2021」

コロナ禍を経て価値観の転換の進む社会の中で観光はどう変わるのか、

「ポストコロナの観光を鳥取から発信する」をテーマに各分野の最前線で活躍するパネリストを招き、幅広く議論します!

>参加はこちらからお申し込みください。


<開催概要>
【日 時】 2021年9月9日(木)10:00~16:15

【方 法】 オンラインYoutubeLive配信あり

【参加費】 無料

【定員】35名

【プログラム】
第一部 パネルディスカッション
「ポストコロナの観光を鳥取から配信する」
第二部 写真撮影ワークショップ
「ファインダー越しに再発見するわが町の美しい魅力!」

【主催】
鳥取短期大学

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
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8/19(木)オンライン開催:「働き方のリデザイン」ポストコロナの“働き方・暮らし方”のデザインとは?

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】「働き方のリデザイン」ポストコロナの“働き方・暮らし方”のデザインとは?

最近よく耳にする「ワーケーション」とはそもそも何なのか、全国のワーケーションの動きをたっぷりお話いただくとともに、
福山市のワーケーションの地としての魅力を、実際に福山市でワーケーションの取組をされている3名のゲストとともに、熱く語っていただきます!

>参加はこちらからお申し込みください。

<開催概要>
【日 時】 2021年8月19日(木)19:00~20:30

【方 法】 zoom(ウェビナー形式)で行います。

【参加費】 無料

【トーク内容・タイムスケジュール】
19:00〜19:05 オープニングトーク
19:05〜19:17 移住の入口としてのワーケーション、石川さんのお話
       全国のワーケーションの動き、大瀬良さんのお話
19:17~19:35 福山市のワーケーションの動き、野口さんのお話
       インフラが充実している都市ならではのでワーケーション、藤本さんのお話
        多様なワーケーションの選択肢の1つとして「親子ワーケーション」の取組、木村さんのお話
19:35~20:00 福山市のワーケーションの地としての魅力について、ゲストによるフリーディスカッション
20:00~20:20 質問コーナー(参加者の方からチャットで受付け)
20:20〜20:30 クロージングトーク・お知らせ

【主催】
主 催:広島県、広島県交流・定住促進協議会
共催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
>参加はこちらからお申し込みください。

8/25(水)オンライン開催:これからの働き方と暮らし方 ~ポストコロナ時代の二拠点居住とモビリティの未来~

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】これからの働き方と暮らし方 ~ポストコロナ時代の二拠点居住とモビリティの未来~

これからの働き方、暮らし方、生き方は人々の生活をどう変化させるだろうか。
企業において多様性が重んじられる中で、企業はどう従業員をサポートするのだろうか。
ポストコロナ時代の地方と都市の関係は、どのように変化していくのだろうか。
個人や企業から選ばれるワーケーションサービスや地域が提供する価値の本質は何だろうか。

本イベントでは、企業のイノベーション創出部門のハブ機能を提供するInnovation Space DEJIMA、
コロナ禍に設立され南アルプス市を舞台に新しい街づくりと働き方、暮らし方、社会的価値創出を提供することを目指す一般社団法人うごく街、
個人と組織のよりよい関係性を創造すること目的に様々なプロジェクトを推進する一般社団法人Work Design Labの共催にてオンライン開催します。

新しいコミュニティ創出モデルの第一弾として、今後も継続開催予定です。
ゲストスピーカーからは最近のプロジェクトや地域の取組みを紹介。パネルディスカッションではコロナ禍で大きく変化しつつある地方と都市の関係性や、
企業の枠を超えた越境人材が求められている新規事業開発に取り組まれる方々と一緒に、ポストコロナ時代の未来の暮らし方についてディスカッションを行います。

>参加はこちらからお申し込みください。

<開催概要>
【日 時】 2021/08/25 (水) 17:00 – 18:30(オンライン開場 16:45)
オンライン懇親会  18:30~19:30(参加可能な方)

【方 法】 Zoom(参加登録された方に、イベント当日Zoomリンクをメール送付します)

【定 員】 オンライン参加:30人

【参加費】 無料

【タイムスケジュール】
 16:45~17:00 開場
 17:00~17:05 オープニング
 17:05~17:25 ゲストスピーカーセッション
 17:25~17:55 パネルディスカッション
 18:00~18:30 参加者を交えたグループディスカッション
 18:30 クロージング

【主催・共催】
Innovation Space DEJIMA
一般社団法人 Work Design Lab
一般社団法人 うごく街

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
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8/18(水)オンライン開催:「働き方のリデザイン」ポストコロナの“働き方・暮らし方”のデザインとは?

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】「働き方のリデザイン」ポストコロナの“働き方・暮らし方”のデザインとは?

2013年に「イキイキと働く大人で溢れる社会、そんな大人をみて子どもが未来に夢を描ける社会を創りたい」というビジョンを掲げて立ち上がったWork Design Lab。
当時はまだ働き方改革という言葉もなく、キャリア開発は会社中心で行われており、もちろんテレワーク・ワーケーション・副業というような新しい働き方もありませんでした。

それから8年、コロナウイルスによるパンデミックによりこれまで信じていた「当たり前」が崩壊し、大人が人生の多くの時間を費やす「働く」についてもパラダイムシフトが起きています。
「人・組織×働く」について企業・地方・行政と連携した「働き方のリデザイン」プロジェクトを数多く実践しているWork Design Labに「働く」の未来についてお伺いしていきます。

>参加はこちらからお申し込みください。

<開催概要>
【日 時】 2021/08/18 (水) 19:00 – 20:00

【方 法】 Zoom*によるトークライブ
※ZoomはWeb会議プラットフォーム(https://zoom.us/)です。

【参加費】 無料

【トークテーマ概要】
・Work Design Labとは?
・コロナを境に個人が起点になった働き方の変化
・行政や地方、企業との具体的な取り組み
・会社員の再開発(個人の法人化)と会社の再開発とは?
・これからの働き方の未来について

【主催】
主 催:一般社団法人 Design transformation commons

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
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8/7(土)会場オンライン開催:中小企業のためのオープンイノベーション交流会2021

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【会場・オンライン開催】中小企業のためのオープンイノベーション交流会2021

今回は、毎月日向ひとものづくりセンター行われている「ひなたイノベーションセンター会議」の1年目活動報告や、
「地域×首都圏複業人材」によるオープンイノベーション等、ひなたイノベーションセンターをご存じでない方に知って頂けるよう、交流会を企画致しました。


>参加はこちらからお申し込みください。

<開催概要>
【日 時】 2021年8月7日(土)13時30分~16時30分

【方 法】 会場 日向市役所4F 委員会室(宮崎県)
      オンライン(※定員を超えた場合オンライン参加のご案内をいたします)

【参加費】 無料

【定員】 40名※先着締切

【タイムテーブル】
1 ひなたイノベーションセンター1年目活動報告
(一社)日向地区中小企業支援機構 理事長 島原俊英氏
2 「地域企業×首都圏複業人財」によるオープンイノベーション(オンライン)
(一社)WorkDesignLab代表理事 石川貴志志
3 日向高校生ビジネスモデルキャンパス発表
4 ひなたイノベーションセンター2年目活動討議・質疑応答

【主催】
主 催:日向地区中小企業支援機構

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
>参加はこちらからお申し込みください。

6/29(火)オンライン開催:稚内信用金庫主催「てっぺん塾」

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】稚内信用金庫主催「てっぺん塾」

地域の課題の一つに「人材不足」がよく挙げられます。
人がいない理由で本当はやりたいと思っていることを諦めている経営者の方は多いのではないでしょうか?
新聞などでも取り上げられている「 副業 ・兼業 人材 の 活用」によって、地域の事業者と副業人材をマッチングして、
経営課題に取り組み、解決することで地域の発展や人材の発掘や育成に取り組んでいる事例も数多く出てきています。
てっぺん塾では外部人材活用シリーズ 第一弾として「地域のデジタル化推進」をテーマにセミナーを開催いたします。

石川登壇テーマは「デジタル化応援隊事業と副業プロ人材を活用した経営革新」です。

デジタル化応援隊事業と副業プロ人材を活用した経営革新

<開催概要>
【日 時】 2021年6月29日(水)15時30分~17時20分

【方 法】 オンライン(※お申し込みいただいた方にZoomURLを送付いたします)

【参加費】 無料

【定員】100名

【タイムテーブル】
15:30~16:50 セミナー
16:50~17:20 グループ討論

【主催】
主 催:稚内信用金庫

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。
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7/25(日)オンライン開催:Social Mirai Design 2021

パートナーの半田が登壇するプログラムのお知らせです。

【オンライン開催】Social Mirai Design 2021

Social Mirai Design 2021 は、各分野の最前線で活躍する6名の講師による「特別講座」や「対話セッション」を通して
「これからの時代のコミュニティのあり方」について、共に学び、実践し、継続していく実践型プログラムです。

>参加はこちらからお申し込みください。

<開催概要>
【日 時】 2021年7月18日〜2021年9月26日(半田登壇は7月25日です)

【方 法】 好きな場所からご参加ください
      ※全日程オンライン(Zoom)で開催します

【参加費】 27,500円(全7回)(税込)

【定員】20名程度

【対象】18歳以上
    オンラインでの参加が可能な方(端末やネット環境は各自で用意)
    本プログラムに主体的に参加する意志のある方
    ※受講できない日程がある場合でも申込・受講は可能です。その場合は申込時にお伝えください。
    選考基準:「参加理由」をもとに選考いたします。

【締め切り】7月4日23:59まで(7月7日 選考結果通知)

【プログラム】
(1)特別講義/対話(これからのコミュニティをテーマにした特別講義、受講生同士の対話)【第4回、第5回】
(2)【推薦枠】特別講義/対話(受講生と一緒に決める講師の特別講義、受講生同士の対話)【第6回】
(3)クロストーク(3つの異なる分野のゲストからのコミュニティ実践事例、受講生同士の対話)【第2回】
(4)ワークショップ(受講生同士の対話により新たな問いを見つけて深める)【第1回、第3回、第7回】
(5)コミュニティ活動(情報交換、勉強会、ケーススタディ、などの自主活動)

【主催・共催】
公益財団法人都市活力研究所
NPO法人Co.to.hana

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。

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6/21(月)開催:サーキュラービレッジー持続可能な地域資源循環への挑戦:コモングッドトーク vol.3

Work Design Labパートナーの鈴木 高祥が登壇するイベントのお知らせです。

TOKYObeta主催│サーキュラービレッジー持続可能な地域資源循環への挑戦:コモングッドトーク vol.3

<企画趣旨・背景>
新型コロナウイルスの蔓延とともに、これまで顕在、潜在的であった社会や都市のあり方、人の暮らしや生活、社会基盤のあり方そのものが根底から問い直される時代となりました。
「私」と「公」の関係への問い直し。求められる「共」のあり方と「私」とのつながり。持続的な社会とその生態系に必要なもの。思想や哲学を持ち、社会基盤の再構築や資本との付き合い方を捉え直すとともに、私(たち)が置かれている社会環境を取り巻くあらゆる分野を横断、越境しながら、これからの文化や社会、経済におけるオルタナティブな可能性について、ニュースレター「コモングッドをもとめて」を運営するTOKYObetaの江口氏と、学芸出版社の松本氏をモデレーターに、毎回、ゲストとともに考えていきます。
第3回目は、リサイクル率日本トップの鹿児島県大崎町でサスティナブルな地域づくりに取り組む、合作株式会社の鈴木高祥さんと、大崎町役場企画調整課の中村健児さんをゲストにお迎えし、環境への意識をまちぐるみでシェアすることの意義や難しさ、ローカルな資源循環をつくる仕組みづくり、持続可能な開発目標=SDGsとの関わりなどについて、幅広く議論する時間にできたらと考えています。

<開催概要>
【日時】 2021年6月21日(月)19:00~21:00
【場所】 オンライン(Zoomミーティング)※開始5分前から待機室に入室いただけます
【定員】 100名
【参加費】 一般参加:1000円
【お申し込み方法】 こちらよりお申込みください。
※Peatixへの登録・ログインが必須となります。
【お問い合わせ先】 こちらのページ下部の「主催者へ連絡」よりお問い合わせください。

<プログラム>
19:00 :スタート
19:00〜19:10 :ごあいさつ、会の趣旨説明、自己紹介など
19:10〜19:40:ゲストトーク
19:40〜20:30:トークセッション(ゲスト+江口氏+松本氏)
20:30〜21:00:質疑応答など
21:00:終了
※タイムテーブルは変更される可能性がございます。あらかじめご了承ください。

<登壇者プロフィール>
◆鈴木 高祥(すずき・たかあき)|合作株式会社 取締役、株式会社カゼグミ 代表取締役
1981 年水戸市出身。民間企業を経験後、2012年よりフリーランスでファシリテーターの企画に従事。茨城にて、カゼグミを2018年に設立。関係人口づくりのプロジェクト、茨城での複業人材誘致や自治体とのシビックプライド醸成のプロジェクトなど、行政・企業とのアイデアソン設計・運営全般に関わる。合作の一員となることで、茨城、東京、鹿児島の 3 拠点生活に。他、一般社団法人Think the Earth推進スタッフ/一般社団法人Work Design Labパートナースタッフ。

◆中村 健児(なかむら・けんじ)|大崎町役場 企画調整課 課長補佐、一般社団法人大崎町SDGs推進協議会 事務局長
大崎町生まれ。平成8年に北九州大学を卒業後、鹿児島市の民間企業に勤務。その後、平成10年に大崎町役場に入庁。教育委員会、企画財政課、総務課を経て、平成26年度に企画調整課に配属され、現在、一般社団法人大崎町SDGs推進協議会の事務局長を務める。SDGsに関する業務のほか、地方創生、移住・定住、空き家対策、国際交流、多文化共生等の業務に携わる。現在、47歳。

◆江口晋太朗(えぐち・しんたろう)|TOKYObeta代表
編集者、ジャーナリスト、プロデューサー。TOKYObeta代表。「都市と生活の編集を通じて、誰がもその人らしい暮らしができる社会に」をテーマに、都市開発、地域再生、空間プロデュース、事業開発、ブランディングなど幅広く取り組む。著書に『実践から学ぶ地方創生と地域金融』(学芸出版社)『孤立する都市、つながる街』(日本経済新聞社出版社)『日本のシビックエコノミー』(フィルムアート社)他。

◆松本優真(まつもと・ゆうま)|学芸出版社編集部
学芸出版社編集部。主な企画・編集担当書籍に『ポスト・オーバーツーリズム』『実践から学ぶ地方創生と地域金融』『SDGs×自治体 実践ガイドブック』『都市公園のトリセツ』『海外でデザインを仕事にする』など。

<開催実績・開催予定>
2021/4/26(月)開催 Vol.1 「ケアするまち」をデザインする― 
ゲスト:一般社団法人ケアと暮らしの編集社 代表理事・守本陽一さん
2021/5/23(日)開催 Vol.2 「共同売店」という相互扶助の古くて新しいカタチ―
ゲスト:愛と希望の共同売店プロジェクト 山田沙紀さん・小林未歩さん

<出演者の関連書籍>
実践から学ぶ地方創生と地域金融
山口省蔵・江口晋太朗 著
事業者・行政・地域金融の創造的な連携で生まれた持続可能な経済循環。実現に導いた関係者の役割や事業スキームを先行例から解説
6/21(月)開催:TOKYObeta主催│サーキュラービレッジー持続可能な地域資源循環への挑戦:コモングッドトーク vol.3

<「コモングッドをもとめて」とは>
「コモングッドをもとめて」は、TOKYObetaが運営する、日々の生活、都市、政治、環境、そして地球が直面する課題や社会構造としなやかに向き合いながら、誰もが豊かに暮らしていくための「コモングッド」となれる考え方や思想を追求していくためのヒントとなる情報やコラムを届けていくニュースレターです。
コモングッドをもとめて ホームページ

<「がくげいラボ」とは>
がくげいラボは、学芸出版社編集部の「今これが気になる!」に答えてくれる方々をお呼びし、参加者の皆さんを交えてざっくばらんに議論したい!という企画です。
がくげいラボ ホームページ

<TOKYObetaについて>
「都市と生活の編集を通じて、誰がもその人らしい暮らしができる社会に」をテーマに、都市開発、地域再生、空間プロデュース、事業開発、ブランディングなど幅広く取り組む編集デザインファームです。
TOKYObeta Ltd. – TOKYObeta is a Editorial Design Farm

<学芸出版社について>
京都に拠点を置く建築・都市・デザインの出版社。大学・専門学校向けの教科書、技術者向けの専門書、建築・土木分野の受験書などを中心に年間40~50点刊行しています。
学芸出版社|建築・まちづくり・コミュニティデザイン

主催:TOKYObeta Ltd.


<Work Design Lab Peatix公式ページ>
https://work-redesign.peatix.com/

6/23(木)オンライン開催:“ジョブケーション“が生み出す新たなワークライフスタイルとは

代表の石川が登壇するイベントのお知らせです。

【オンライン開催】“ジョブケーション“が生み出す新たなワークライフスタイルとは

「ジョブケーション」という言葉をご存知でしょうか。
「有償ボランティア(兼業・副業)」と「ワーケーション」を合わせた造語で、
自分の好きな場所や地域でワーケーションをしながら、その地域での仕事にも兼業・副業として関わる、新しいワークライフスタイルの一つです。

新型コロナウイルスの影響でリモートワークが推進され、好きな場所で休暇をとりながら働くことができるワーケーションは私たちの「新しい日常」として浸透してきています。
さらに働き方改革により、企業と働く人の関係性、人々の働き方・生き方への考えはますますアップデートされています。社員への兼業・副業を認める企業や、兼業・副業人材の受け入れを開始する企業も増えてきています。

ワーケーションで好きな土地に訪れるだけでなく、その地域と仕事(兼業・副業)を通じて関係性を作り、その地域に貢献できる新しい働き方「ジョブケーション」の可能性についてディスカッションしていきます。

>参加はこちらからお申し込みください。

内容詳細
<開催概要>
【日 時】 2021年6月23日(水)14:00 – 15:30

【方 法】 オンライン(※お申し込みいただいた方にZoomURLを送付いたします)

【参加費】 無料

【タイムテーブル】
14:00 開会、ゲスト紹介
14:10 基調講演
14:40 パネルディスカッション
15:20 質疑応答
15:30 閉会

【主催・共催】
主 催:株式会社Riparia
共 催:新潟県

【申 込】
下記、該当ページよりご申込ください。

>参加はこちらからお申し込みください。