北上商工会議所・北上市産業支援センター共同主催:生成AI活用で業務効率化・売上アップにつなげる! ~今日から使えるAI・デジタルツール活用セミナー~ に登壇いたしました

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北上商工会議所・北上市産業支援センター共同主催:生成AI活用で業務効率化・売上アップにつなげる! ~今日から使えるAI・デジタルツール活用セミナー~ に登壇いたしました

2026年2月12日(木)北上商工会議所・北上市産業支援センター共同主催:生成AI活用で業務効率化・売上アップにつなげる! ~今日から使えるAI・デジタルツール活用セミナー~にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

本イベントは、急速に変化する経営環境の中で、中小企業が生成AIやデジタルツールをどのように活用し、業務効率化や売上向上につなげていくかをテーマに開催されました。Work Design Labからは、パートナーの森田・井戸も登壇し、基礎から実践まで幅広い内容をお届けしました。明日から実務で使える方法論を、事例とワークを通じて具体的にお伝えできました。

北上商工会議所・北上市産業支援センター共同主催:生成AI活用で業務効率化・売上アップにつなげる! ~今日から使えるAI・デジタルツール活用セミナー~ に登壇いたしました 北上商工会議所・北上市産業支援センター共同主催:生成AI活用で業務効率化・売上アップにつなげる! ~今日から使えるAI・デジタルツール活用セミナー~ に登壇いたしました 北上商工会議所・北上市産業支援センター共同主催:生成AI活用で業務効率化・売上アップにつなげる! ~今日から使えるAI・デジタルツール活用セミナー~ に登壇いたしました

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
2/12(木)開催:北上商工会議所・北上市産業支援センター共同主催:生成AI活用で業務効率化・売上アップにつなげる! ~今日から使えるAI・デジタルツール活用セミナー~ 【ハイブリッド開催】

島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました

2026年1月22日~24日島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会にWork Design Lab代表の石川と理事の工藤が参加いたしました。

都市に人材や資本が一極集中し、地方の衰退が懸念されている現代社会を見つめ直し、都市と地方が共に発展する方法を模索するエコッツェリア協会の地方創生ビジョン検討会。今回は島根県を視察しました。都市部人材として、地域の未来にどのように関わり、どんな価値を共創できるのか。全国的に知られる温泉街や世界遺産の現場を実際に訪れ、地域が抱える課題や今後の展望について意見を交わしました。

島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 最初に訪れた松江市玉湯町の玉造温泉では、多くの自治体が人口減少に直面するなか、玉造温泉を中心とした玉湯町が抱える課題はむしろ人口増加にあることを伺いました。松江市全体では人口減少が進む一方、玉湯町は市内で唯一人口が増加している地域です。この課題を受け、都市部人材の関与が論点となりました。Work Design Labからは、利害関係のない第三者を交えることで議論が深まることもあり、東京を離れることはできないが地域に関わりたいと思っている人材の参画を提案しました。また、関係人口と地域双方に「入る力」「受け入れる力」が必要だとお伝えし、接点づくりやマッチングの重要性を示しました。

2日目には、島根県大田市にある石見銀山世界遺産センターを訪れました。日本で14番目に登録された世界遺産で、来年で登録20年を迎えるそうです。石見銀山遺跡は世界遺産登録後、毎日数千人が訪れオーバーツーリズムとなってしまいました。路線バスを廃止し歩く観光に移行したため観光客は減少しましたが、世界遺産の登録理由の1つに『今も人々が住み続けている』とあり、観光振興と同時に住民の生活を守っていかなければならないということが分かりました。

島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 世界遺産・石見銀山は、観光地でありながら、地域住民の暮らしが息づく場所です。観光と生活のバランスをどう保つかは、全国の地域が抱える共通課題でもあります。 石川は、石見銀山の歴史そのものが都市部の企業や人材を惹きつけると指摘しました。石見銀山には地方創生の未来像となり得る下地があります。銀の生産・製造・流通を通じて、利己ではなく共同体や社会全体に価値をもたらす利他的な理念が培われてきました。この考え方に共鳴する都市部の企業や人は必ずいるはずだということを述べました。

島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 3日目は、島根県出雲市へ移動し出雲神社へ参拝しました。ここでは単に参拝するのではなく、出雲という土地が持つ神話的世界観と人の営みの関係性を身体的に理解する ために習わしに則った参拝を行いました。

島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 続いて訪れた島根ワイナリーでは、出雲神話の文脈と結びつけながら、国産ぶどうによるワインづくりを軸に、食・体験・物販を統合する地域拠点の在り方を確認しました。

島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました その後、松江市へ移動。城下町の構造を水上から俯瞰できる堀川めぐりや、小泉八雲記念館を通じて、近代以降の文化的蓄積と都市形成の関係性を視察しました。最後は松江城を訪れ、城下町全体を貫く歴史的文脈を改めて確認し、全行程を終えました。神話から近代文学、城下町文化に至るまで、島根が有する「土地に根付いた資産」の厚みを立体的に捉える最終日となりました。

島根県有数の観光地を舞台に地域課題を掘り下げ、都市と地方の付き合い方を考える地方創生ビジョン検討会に参加いたしました 今回の島根視察を通じて、強く感じたのは、都市と地域の関係性がこれから大きく変わるということです。 都市と地域は対立ではなく補完関係にあり、都市には人材・情報が集まり、地域には歴史・文化・自然があります。両者をつなぐことで、新しい価値が生まれると改めて感じました。また、副業・兼業人材は地域にとって大きな可能性も感じました。小さな関わりから始められる仕組みがあれば、都市部人材はもっと地域に入れると思います。今後さらに地域との接点を広げ、働き方・関わり方の多様な可能性を探っていきたいと思います。

【エコッツェリア協会とは】
一般社団法人大丸有環境共生型まちづくり推進協会(通称:エコッツェリア協会)は、会社でもない自宅でもない第3の場所として「3×3Lab Future(さんさんラボ フューチャー)」を運営しています。
「経済」「環境」「社会」をテーマに、業種業態の垣根を超えた創造性の高いコミュニティを形成し、サステイナブルな社会の実現に向けてビジネスを創発していきます。
〇エコッツェリア協会に関してはこちら

盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~ を開催いたしました

2026年2月10日(火)、盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~を開催いたしました。

盛岡市での開催は今回で2回目です。前回に続き、多様な皆さんにご参加いただきました。今回のイベントでは、個人・企業・地域の3つの視点から「複業起業」に注目が集まる背景やその可能性、複業が生み出す新しいメリットや未来像を議論しました。起業に加えて「複業からの事業承継」を実践されているゲストもお迎えし、これからの働き方や地域での挑戦について、参加者の皆さんと一緒に深める時間となったとともに、皆さんとの対話から、これからのまちづくりや仕事づくりに関するたくさんのヒントをいただきました。

盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~ を開催いたしました 盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~ を開催いたしました 盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~ を開催いたしました 盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~ を開催いたしました 盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~ を開催いたしました

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
2/10(火)開催:盛岡市・岩手大学・盛岡市産学官連携研究センター主催|複業起業 IN 盛岡vol.2 ~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~

▼vol.1の開催概要はこちら
・2/3(月)開催:岩手大学・盛岡市主催|複業起業 IN 盛岡~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~

「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~ を開催いたしました

2026年2月3日(火)に「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~を開催いたしました。

今回のテーマは、「サステナブルな繊維産業」と「地方創生」。国内シェア約8割を誇るデニム生地の産地・広島県福山市、そして日本最大級の繊維産地である福井県。この2つの地域が持つ強みと挑戦を軸に、産業の未来を多角的に議論しました。イベントを通じて強く感じたのは、「地域間連携が、すでに新しい産業のかたちをつくり始めている」ということです。福山と福井。異なる強みを持つ産地同士がつながることで、単独では生まれなかった発想や取り組みが動き出しており、繊維産業に限らず、地方創生全体に通じる大きなヒントだと感じました。

「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~ を開催いたしました 「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~ を開催いたしました

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
2/3(火)開催:「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~【ハイブリッド開催】

NewsPicksにWork Design Labパートナー 佐藤 伸剛のインタビューが掲載されました

Work Design Labのパートナーである佐藤 伸剛のインタビューが2026年1月11日(日)のNewsPicksに掲載されました。

▼記事はこちらからご確認いただけます
現場との対話からはじめる、損保ジャパンのカルチャー変革

Work Design Labでパートナーとして協業する佐藤 伸剛は、損害保険ジャパン株式会社 カルチャー変革推進部企画グループ リーダーとして働く傍ら、フラペンでは「日本フライドポテト協会理事」という肩書きで、ポテトを片手に未来を語る楽しいイベントを開催。フラペンは「人脈をつくりに行くぞ」と意気込むのではなく、共通の興味関心のもとでつながれる場であり、多様な人を受け入れています。お店の規模感も大きすぎず、ちょうど良いゆるさが魅力だと語っています。

▼フラペンとは
東京駅のすぐそば、YNK(八重洲・日本橋・京橋)エリアのバー「THE FLYING PENGUINS(通称:フラペン)」は、一人ひとりの可能性や挑戦をみんなで応援し合う飲食店。通称“コネクタ“と呼ばれる日替わり店長をはじめ、多様な背景を持つさまざまな人の出会いが生み出される場所。
【ホームページ】 偶発的なつながりを育むBAR THE FLYING PENGUINS
【住所】 東京都中央区日本橋2-2-18 にのに八重洲仲通りビル 2F★map

▼佐藤 伸剛が登壇したフラペンでのイベントはこちら
・5/22(木)開催:POTATE & CARRIER DIALOGUE PARTY|フラペン/THE FLYING PENGUINS

・佐藤 伸剛(NOBU) 損害保険ジャパン カルチャー変革推進部 グループリーダー/日本フライドポテト協会 理事/一般社団法人Work Design Lab パートナー
「人生をパーティーする」をモットーに生きるパラレルワーカー。キャリアの#は、「IT」×「経営企画」×「新事業開発」×「組織・人材開発」。楽しさ、繋がりを追求し、本業だけでなく、地方創生、コミュニティ運営や組織・人材開発など、社外でのプロジェクト活動や複業を並行して行う。

 

かのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました

2025年12月20日(土)にかのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました。

鹿児島県鹿屋市で推進している令和7年度 経済産業省「地域の人事部」事業の一環として、「複業からの事業承継(=複業継業)」をテーマにイベントを開催しました。今回は、創業80年の中央化学産業株式会社を第三者承継された安形 直也 氏をゲストにお迎えし、複業として関わり始めた企業をどのように引き継ぎ、経営者として歩み始めたのか、そのリアルなプロセスをお話しいただきました。今後「複業継業」は「複業起業」と並んで、会社員のキャリアの選択肢のひとつになる可能性も大いに感じました。次回1月19日(月)は、「複業継業に向けたおためし複業の実践者の声を聞く」をテーマにオンラインイベントを開催予定です。ぜひご参加ください。

かのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました かのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました <次回開催予定のオンラインイベントについて>
【日時】 2026年1月19日(月)19:00~20:30(18:50から接続可能)
【形式】 オンライン ※後日メールにてZOOMのURLをご登録頂いたアドレス宛にお送りいたします。
【参加費】 無料
【定員】 10社
【講師】 岡本 雄喜、伊藤 俊徳(ワークデザインラボおおすみ)
【テーマ】 複業継業に向けたおためし複業の実践者の声を聞く

<参加申し込みについて>
こちらからお申し込みをお願いいたします。下記チラシに記載のQRコードからもお申込みいただけます 12/20(土)・1/19(月)開催:かのやネイチャー 右腕人材ラボ

第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました

2025年11月19日(水)第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

テクノロジーの進化によって働き方が大きく変わる中で、“住まい”は今後どのように進化していくのか。こうした問いを軸に、分野を越えて対話し、未来を共創していくシリーズとして「クロスダイアローグ」が開催されています。 今回はその第3回「住まい×働き方」をテーマに登壇いたしました。当日は、Work Design Labがこれまで取り組んできた“越境”の経験を踏まえ、企業に属して新たな価値を生み出す“越境キャリア”の実践から、働く・住む・コミュニティの関係がどう変わるのかについても共有させていただきました。住まいの役割変化、働く場所の選び方、コミュニティとのつながりなど、多様な視点が共有され、多くの気づきが生まれました。

第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました 第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました 第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
11/19(水)開催:第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」

鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~ に登壇いたしました

2025年11月14日(金)に鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~にWork Design Lab代表の石川がゲストとして、Work Design Lab理事の伊藤が進行役として登壇いたしました。

鳥取県北栄町で、地域内外の人材を繋ぎながら「共学・共創」のプロジェクトが多数推進中です。今回は虎ノ門Glass Rockと連携してのイベント開催となりました。組織の枠を越えて活動する個人や組織、地域が繋がり、共によりよい未来の社会を創っていくための活動(共学・共創)を創出することを目的とし開催されました。岡本副町長からは、北栄町が取り組む二地域居住の推進や地域の人事部の設置といった人的資本を充実させる取り組みについてご紹介いただきました。後半は北栄町のお酒とおつまみを囲みながら交流が広がり、参加者同士が自然に語り合い、つながりを深める場となりました。

鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~ に登壇いたしました <北栄町はこんな地域>
鳥取県北栄町は、鳥取県の中部に位置し、北には日本海に面した砂丘地帯、南には大山から続く黒ぼく畑の丘陵地帯が広がっています。大栄西瓜、ねばりっこ(北栄町特産の長芋の新品種)などの特産品を誇る農業のまちであるとともに、風力発電をはじめとした環境保全にも取り組んでいます。また、「名探偵コナン」の作者、青山剛昌先生の出身地であることから「コナンのまちづくり」を展開しており、年間を通じて国内外から多くのファンが訪れています。皆さんのご参加をお待ちしております。

<「地域の人事部」とは>
地域の支援機関が単体で企業を支援するのではなく、地域の支援機関、自治体等がそれぞれの強みを活かし一丸となって地域中小企業の多様な人材活用を推進し、地域企業の「人的資本経営」の定着を目指す体制です。具体的には、人材活用に対する経営者の意識変革を促す「人材戦略・組織変革支援」、地域単位で人材にアプローチする「人材採用支援」、地域単位でのキャリア開発等の「人材育成・定着支援」を行います。

<二地域居住とは>
主な生活拠点とは別の特定の地域に生活拠点をもうける暮らし方のことで、令和6年11月「二地域居住促進法」が施行され、総合的に支援する制度が創設されました。

<Glass Rockについて>
2025年4月9日開業。多様なセクターや個人がつながり、共創を通じて社会課題解決に取り組むコミュニティです。企業、行政、NPO/NGO、アカデミアなどが連携し、対話と実践を重ねながら、持続可能な未来を目指します。ここから、100年後の未来を見据えて社会を変える一歩が始まります。
【ホームページ】About Us|Glass Rock|虎ノ門ヒルズに生まれた クロスセクターで社会課題解決を目指す拠点

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
11/14(金)開催:鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~

都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました

2025年11月12日(水)に都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました。

エンジニア同士が日頃感じている課題や、これからの可能性、そして技術に向き合う姿勢について深く共有し合う時間となりました。気づきや学びだけでなく、次につながる“兆し”が生まれた場だったと強く感じています。また、今回の会場となった 川崎重工業さまが運営される共創拠点「KAWARUBA」 は、その名の通り多様な人・技術・アイデアが交わる素晴らしい空間でした。オープンで創造性にあふれた環境が、参加者同士の対話をより豊かにしてくれたように思います。

<KAWARUBAとは?>
KAWARUBA(カワルバ)は、川崎重工が羽田に開設した新たなソーシャルイノベーション共創拠点です。社会課題の解決に向け、意志ある多様な人々が出会い、集い、共創し、価値を社会実装していく場として機能しています。産業の枠を越えた共創を通じて、ものづくりの新しい可能性を探るためのプラットフォームです。

都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました 4名の方にゲスト登壇いただきました。
▼渡辺 大 氏(株式会社芝橋 代表取締役/一般社団法人東京中小企業家同友会 大田支部 支部長)
▼原 純哉(川崎重工業株式会社 CO-CREATION PARK KAWARUBA 運営担当)
▼佐藤 普三 氏(株式会社御幸鉄工所 代表取締役/ふくやま共創ファクトリー)
▼佐藤 伸剛(大田区PiO PARKサポーター/大手損害保険会社 カルチャー変革部門 リーダー)

都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました 都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました 都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
11/12(水)開催:都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~

ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。に登壇いたしました

2025年10月10日(金)、ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

地域に根ざして挑戦を続ける“LOCAL HEROes”と、外から新しい風を吹き込む“JOIN HEROes”が交差するこのイベントは、まさに地域の未来を加速させる化学反応の場でした。東京と地域をつなぐ新しい働き方・関わり方の実践事例を紹介し、複業人材や関係人口との共創によって、地域にどのような変化が生まれているのかをお話ししました。参加者の皆さんとの対話を通じて、地域の可能性を再確認する時間となりました。夜のフィナーレでは、Work Design “food” Labチームが長崎和牛とコラボした「南州タコス」を振る舞いました。

ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。に登壇いたしました

ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。に登壇いたしました

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
10/10(金)開催:ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。

はたらく人の創造性コンソーシアムにWork Design Lab代表 石川のインタビューが掲載されました

Work Design Lab代表 石川のインタビューが、はたらく人の創造性コンソーシアムに掲載されました。

▼記事はこちらからご確認いただけます
秘訣は働き方のモードチェンジに~Work Design Lab の石川貴志代表理事~ – はたらく人の創造性コンソーシアム

「一人ひとりの創造性を解放し、やさしい社会を創る」という私たちのミッションを実現するための秘訣として、働き方の「モードチェンジ」の重要性について詳しく語っています。特に、一般社団法人と株式会社という2つの組織形態を使い分け、どのように「じっくり考える創造性探求モード」と「スピード感をもって実行する社会実装モード」を意図的に切り替えているのか、その具体的な仕組みや背景を紹介しています。

▼はたらく人の創造性コンソーシアムとは
コロナ禍により在宅勤務などのリモートワークが普及し、国内外で働き方が大きく変化しました。ウィズコロナ・アフターコロナ時代においては、ハイブリッドワークなど新たな働き方が定着していくと思われます。さらにDXの浸透やAIの活用により定型的な仕事は減少し、はたらく人にはより高い創造性の発揮が求められる時代が到来しつつあります。そこで、「はたらく人の創造性を高める」ことを支援していく、という志のもとに集まった異業種メンバーが、独自の研究や普及活動により社会に貢献していくことを目指しています。
 

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

2025年10月4日(土)Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

香川県琴平町とメタバース空間「Vket Cloud」をつないで「どこでも働けるノマドワーカーになろう!」というテーマのもと、イベントが開催されました。リアルとバーチャルが融合した空間で、働き方や地域との関わり方について多様な視点が交差する、まさに“価値の交換”が生まれる場でした。石川は、SESSION 01「会社員でも、フリーランスでも。私たちの“場所にとらわれない”仕事術」に登壇し、Work Design Labでの取り組みや、全国各地での共創プロジェクトの事例を紹介させていただきました。懇親会では、金刀比羅宮の神事を支える家系「五人百姓 池商店」28代目・池龍太郎さんのプレゼンに釘付けとなりました。伝統と革新が交差する琴平町の奥深さに触れ、「また来たい」と心から思える時間となりました。

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

<Localinkが目指す「価値の交換」とは?>
近年、オンラインをきっかけに地域とつながり、スキルや時間で貢献したいと考える人が増えています。しかし実際に現地を訪れるには「交通費の壁」があり、関わりを深める妨げになっています。一方で、地方交通には「空席」という課題があり、このままでは地域をつなぐ輸送が先細りし、多様な暮らしや文化の存続にも影響を与えかねません。Localinkは、この両者を「価値の交換」でつなぎ、新しい人の流れを生み出すプロジェクトです。

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
10/4(土)開催:Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!【ハイブリット開催/参加費無料】