「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~ を開催いたしました

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「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~ を開催いたしました

2026年2月3日(火)に「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~を開催いたしました。

今回のテーマは、「サステナブルな繊維産業」と「地方創生」。国内シェア約8割を誇るデニム生地の産地・広島県福山市、そして日本最大級の繊維産地である福井県。この2つの地域が持つ強みと挑戦を軸に、産業の未来を多角的に議論しました。イベントを通じて強く感じたのは、「地域間連携が、すでに新しい産業のかたちをつくり始めている」ということです。福山と福井。異なる強みを持つ産地同士がつながることで、単独では生まれなかった発想や取り組みが動き出しており、繊維産業に限らず、地方創生全体に通じる大きなヒントだと感じました。

「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~ を開催いたしました 「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~ を開催いたしました

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
2/3(火)開催:「デニム」から繊維産業のサステナブルな未来を考える ~都市と地方の連携による新たな可能性~【ハイブリッド開催】

NewsPicksにWork Design Labパートナー 佐藤 伸剛のインタビューが掲載されました

Work Design Labのパートナーである佐藤 伸剛のインタビューが2026年1月11日(日)のNewsPicksに掲載されました。

▼記事はこちらからご確認いただけます
現場との対話からはじめる、損保ジャパンのカルチャー変革

Work Design Labでパートナーとして協業する佐藤 伸剛は、損害保険ジャパン株式会社 カルチャー変革推進部企画グループ リーダーとして働く傍ら、フラペンでは「日本フライドポテト協会理事」という肩書きで、ポテトを片手に未来を語る楽しいイベントを開催。フラペンは「人脈をつくりに行くぞ」と意気込むのではなく、共通の興味関心のもとでつながれる場であり、多様な人を受け入れています。お店の規模感も大きすぎず、ちょうど良いゆるさが魅力だと語っています。

▼フラペンとは
東京駅のすぐそば、YNK(八重洲・日本橋・京橋)エリアのバー「THE FLYING PENGUINS(通称:フラペン)」は、一人ひとりの可能性や挑戦をみんなで応援し合う飲食店。通称“コネクタ“と呼ばれる日替わり店長をはじめ、多様な背景を持つさまざまな人の出会いが生み出される場所。
【ホームページ】 偶発的なつながりを育むBAR THE FLYING PENGUINS
【住所】 東京都中央区日本橋2-2-18 にのに八重洲仲通りビル 2F★map

▼佐藤 伸剛が登壇したフラペンでのイベントはこちら
5/22(木)開催:POTATE & CARRIER DIALOGUE PARTY|フラペン/THE FLYING PENGUINS

・佐藤 伸剛(NOBU) 損害保険ジャパン カルチャー変革推進部 グループリーダー/日本フライドポテト協会 理事/一般社団法人Work Design Lab パートナー
「人生をパーティーする」をモットーに生きるパラレルワーカー。キャリアの#は、「IT」×「経営企画」×「新事業開発」×「組織・人材開発」。楽しさ、繋がりを追求し、本業だけでなく、地方創生、コミュニティ運営や組織・人材開発など、社外でのプロジェクト活動や複業を並行して行う。

 

かのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました

2025年12月20日(土)にかのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました。

鹿児島県鹿屋市で推進している令和7年度 経済産業省「地域の人事部」事業の一環として、「複業からの事業承継(=複業継業)」をテーマにイベントを開催しました。今回は、創業80年の中央化学産業株式会社を第三者承継された安形 直也 氏をゲストにお迎えし、複業として関わり始めた企業をどのように引き継ぎ、経営者として歩み始めたのか、そのリアルなプロセスをお話しいただきました。今後「複業継業」は「複業起業」と並んで、会社員のキャリアの選択肢のひとつになる可能性も大いに感じました。次回1月19日(月)は、「複業継業に向けたおためし複業の実践者の声を聞く」をテーマにオンラインイベントを開催予定です。ぜひご参加ください。

かのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました かのやネイチャー右腕人材ラボを開催いたしました <次回開催予定のオンラインイベントについて>
【日時】 2026年1月19日(月)19:00~20:30(18:50から接続可能)
【形式】 オンライン ※後日メールにてZOOMのURLをご登録頂いたアドレス宛にお送りいたします。
【参加費】 無料
【定員】 10社
【講師】 岡本 雄喜、伊藤 俊徳(ワークデザインラボおおすみ)
【テーマ】 複業継業に向けたおためし複業の実践者の声を聞く

<参加申し込みについて>
こちらからお申し込みをお願いいたします。下記チラシに記載のQRコードからもお申込みいただけます 12/20(土)・1/19(月)開催:かのやネイチャー 右腕人材ラボ

第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました

2025年11月19日(水)第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

テクノロジーの進化によって働き方が大きく変わる中で、“住まい”は今後どのように進化していくのか。こうした問いを軸に、分野を越えて対話し、未来を共創していくシリーズとして「クロスダイアローグ」が開催されています。 今回はその第3回「住まい×働き方」をテーマに登壇いたしました。当日は、Work Design Labがこれまで取り組んできた“越境”の経験を踏まえ、企業に属して新たな価値を生み出す“越境キャリア”の実践から、働く・住む・コミュニティの関係がどう変わるのかについても共有させていただきました。住まいの役割変化、働く場所の選び方、コミュニティとのつながりなど、多様な視点が共有され、多くの気づきが生まれました。

第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました 第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました 第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」に登壇いたしました

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
11/19(水)開催:第3回クロスダイアローグ「住まい×働き方」

鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~ に登壇いたしました

2025年11月14日(金)に鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~にWork Design Lab代表の石川がゲストとして、Work Design Lab理事の伊藤が進行役として登壇いたしました。

鳥取県北栄町で、地域内外の人材を繋ぎながら「共学・共創」のプロジェクトが多数推進中です。今回は虎ノ門Glass Rockと連携してのイベント開催となりました。組織の枠を越えて活動する個人や組織、地域が繋がり、共によりよい未来の社会を創っていくための活動(共学・共創)を創出することを目的とし開催されました。岡本副町長からは、北栄町が取り組む二地域居住の推進や地域の人事部の設置といった人的資本を充実させる取り組みについてご紹介いただきました。後半は北栄町のお酒とおつまみを囲みながら交流が広がり、参加者同士が自然に語り合い、つながりを深める場となりました。

鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~ に登壇いたしました <北栄町はこんな地域>
鳥取県北栄町は、鳥取県の中部に位置し、北には日本海に面した砂丘地帯、南には大山から続く黒ぼく畑の丘陵地帯が広がっています。大栄西瓜、ねばりっこ(北栄町特産の長芋の新品種)などの特産品を誇る農業のまちであるとともに、風力発電をはじめとした環境保全にも取り組んでいます。また、「名探偵コナン」の作者、青山剛昌先生の出身地であることから「コナンのまちづくり」を展開しており、年間を通じて国内外から多くのファンが訪れています。皆さんのご参加をお待ちしております。

<「地域の人事部」とは>
地域の支援機関が単体で企業を支援するのではなく、地域の支援機関、自治体等がそれぞれの強みを活かし一丸となって地域中小企業の多様な人材活用を推進し、地域企業の「人的資本経営」の定着を目指す体制です。具体的には、人材活用に対する経営者の意識変革を促す「人材戦略・組織変革支援」、地域単位で人材にアプローチする「人材採用支援」、地域単位でのキャリア開発等の「人材育成・定着支援」を行います。

<二地域居住とは>
主な生活拠点とは別の特定の地域に生活拠点をもうける暮らし方のことで、令和6年11月「二地域居住促進法」が施行され、総合的に支援する制度が創設されました。

<Glass Rockについて>
2025年4月9日開業。多様なセクターや個人がつながり、共創を通じて社会課題解決に取り組むコミュニティです。企業、行政、NPO/NGO、アカデミアなどが連携し、対話と実践を重ねながら、持続可能な未来を目指します。ここから、100年後の未来を見据えて社会を変える一歩が始まります。
【ホームページ】About Us|Glass Rock|虎ノ門ヒルズに生まれた クロスセクターで社会課題解決を目指す拠点

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
11/14(金)開催:鳥取県北栄町・北栄町商工会主催|「地域・共学共創プラットフォーム」~学びと実践を通じて未来の社会を共に創る~

都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました

2025年11月12日(水)に都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました。

エンジニア同士が日頃感じている課題や、これからの可能性、そして技術に向き合う姿勢について深く共有し合う時間となりました。気づきや学びだけでなく、次につながる“兆し”が生まれた場だったと強く感じています。また、今回の会場となった 川崎重工業さまが運営される共創拠点「KAWARUBA」 は、その名の通り多様な人・技術・アイデアが交わる素晴らしい空間でした。オープンで創造性にあふれた環境が、参加者同士の対話をより豊かにしてくれたように思います。

<KAWARUBAとは?>
KAWARUBA(カワルバ)は、川崎重工が羽田に開設した新たなソーシャルイノベーション共創拠点です。社会課題の解決に向け、意志ある多様な人々が出会い、集い、共創し、価値を社会実装していく場として機能しています。産業の枠を越えた共創を通じて、ものづくりの新しい可能性を探るためのプラットフォームです。

都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました 4名の方にゲスト登壇いただきました。
▼渡辺 大 氏(株式会社芝橋 代表取締役/一般社団法人東京中小企業家同友会 大田支部 支部長)
▼原 純哉(川崎重工業株式会社 CO-CREATION PARK KAWARUBA 運営担当)
▼佐藤 普三 氏(株式会社御幸鉄工所 代表取締役/ふくやま共創ファクトリー)
▼佐藤 伸剛(大田区PiO PARKサポーター/大手損害保険会社 カルチャー変革部門 リーダー)

都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました 都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました 都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~を開催いたしました

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
11/12(水)開催:都市と地域が共創する“ものづくりの未来” ~協働で拓く製造業のエコシステム~

ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。に登壇いたしました

2025年10月10日(金)、ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

地域に根ざして挑戦を続ける“LOCAL HEROes”と、外から新しい風を吹き込む“JOIN HEROes”が交差するこのイベントは、まさに地域の未来を加速させる化学反応の場でした。東京と地域をつなぐ新しい働き方・関わり方の実践事例を紹介し、複業人材や関係人口との共創によって、地域にどのような変化が生まれているのかをお話ししました。参加者の皆さんとの対話を通じて、地域の可能性を再確認する時間となりました。夜のフィナーレでは、Work Design “food” Labチームが長崎和牛とコラボした「南州タコス」を振る舞いました。

ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。に登壇いたしました

ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。に登壇いたしました

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
10/10(金)開催:ローカルの可能性を、共に語り尽くす1日。

はたらく人の創造性コンソーシアムにWork Design Lab代表 石川のインタビューが掲載されました

Work Design Lab代表 石川のインタビューが、はたらく人の創造性コンソーシアムに掲載されました。

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秘訣は働き方のモードチェンジに~Work Design Lab の石川貴志代表理事~ – はたらく人の創造性コンソーシアム

「一人ひとりの創造性を解放し、やさしい社会を創る」という私たちのミッションを実現するための秘訣として、働き方の「モードチェンジ」の重要性について詳しく語っています。特に、一般社団法人と株式会社という2つの組織形態を使い分け、どのように「じっくり考える創造性探求モード」と「スピード感をもって実行する社会実装モード」を意図的に切り替えているのか、その具体的な仕組みや背景を紹介しています。

▼はたらく人の創造性コンソーシアムとは
コロナ禍により在宅勤務などのリモートワークが普及し、国内外で働き方が大きく変化しました。ウィズコロナ・アフターコロナ時代においては、ハイブリッドワークなど新たな働き方が定着していくと思われます。さらにDXの浸透やAIの活用により定型的な仕事は減少し、はたらく人にはより高い創造性の発揮が求められる時代が到来しつつあります。そこで、「はたらく人の創造性を高める」ことを支援していく、という志のもとに集まった異業種メンバーが、独自の研究や普及活動により社会に貢献していくことを目指しています。
 

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

2025年10月4日(土)Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

香川県琴平町とメタバース空間「Vket Cloud」をつないで「どこでも働けるノマドワーカーになろう!」というテーマのもと、イベントが開催されました。リアルとバーチャルが融合した空間で、働き方や地域との関わり方について多様な視点が交差する、まさに“価値の交換”が生まれる場でした。石川は、SESSION 01「会社員でも、フリーランスでも。私たちの“場所にとらわれない”仕事術」に登壇し、Work Design Labでの取り組みや、全国各地での共創プロジェクトの事例を紹介させていただきました。懇親会では、金刀比羅宮の神事を支える家系「五人百姓 池商店」28代目・池龍太郎さんのプレゼンに釘付けとなりました。伝統と革新が交差する琴平町の奥深さに触れ、「また来たい」と心から思える時間となりました。

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!に登壇いたしました

<Localinkが目指す「価値の交換」とは?>
近年、オンラインをきっかけに地域とつながり、スキルや時間で貢献したいと考える人が増えています。しかし実際に現地を訪れるには「交通費の壁」があり、関わりを深める妨げになっています。一方で、地方交通には「空席」という課題があり、このままでは地域をつなぐ輸送が先細りし、多様な暮らしや文化の存続にも影響を与えかねません。Localinkは、この両者を「価値の交換」でつなぎ、新しい人の流れを生み出すプロジェクトです。

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
10/4(土)開催:Localink どこでも働けるノマドワーカーになろう!【ハイブリット開催/参加費無料】

総務省・市町村職員中央研修所主催|令和7年度 全国地域づくり人財塾に登壇いたしました

2025年9月25日(木)、総務省・市町村職員中央研修所主催|令和7年度 全国地域づくり人財塾にWork Design Lab代表の石川が登壇いたしました。

全国各地から集まった市町村職員の皆様とともに、地域づくりの本質や実践について深く対話する貴重な機会となりました。石川からは「関係人口と共創する地域づくり・人づくり」をテーマに、お話ししました。地域づくりに携わる方々の熱意と創意工夫に触れ、改めて「人がつながること」の力を実感しました。

総務省・市町村職員中央研修所主催|令和7年度 全国地域づくり人財塾に登壇いたしました

<地域づくり人財塾とは>
地域活性化に取り組む市町村職員やNPO関係者、地域創生カレッジ受講者などを対象に、地域づくりの実践力を高めることを目的とした研修プログラムです。千葉県美浜区の「市町村職員中央研修所(市町村アカデミー)」を会場に、3日間にわたって講義・グループワーク・対話セッションが展開されました。

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
9/24(水)~9/26(金)開催:総務省・市町村職員中央研修所主催|令和7年度 全国地域づくり人財塾

東広島市主催|令和7年度東広島市デジタルネットワーク形成促進事業 ~対話と共創を通じて地域の未来を創る~に登壇いたしました

2025年9月24日(水)東広島市主催・Work Design Labが企画運営し、令和7年度東広島市デジタルネットワーク形成促進事業 ~対話と共創を通じて地域の未来を創る~を開催しました

ゲストに、塩尻市役所の太田 幸一 氏(商工観光部 先端産業振興室長)、住友商事 MIRAI LAB PALETTEの鎌北 雛乃 氏(コミュニティマネージャー)をお迎えし、地域の未来を共に描く対話の場を創出。現地とオンラインのハイブリッド形式で、50名を超える方々にご参加いただきました。 イベント前半では、東広島市DX推進チームの橋本 光太郎 氏より事業の背景と趣旨をご説明いただき、続いてゲストのお2人から、自治体・企業それぞれの立場からの先進的な取り組み事例をご紹介いただきました。後半は、参加者同士の対話セッション。「地域の未来を共に描くには?」をテーマに、立場や所属を越えて意見を交わす時間となり、東広島市ならではのネットワーク形成の可能性を感じる場となりました。

東広島市主催|令和7年度東広島市デジタルネットワーク形成促進事業 ~対話と共創を通じて地域の未来を創る~に登壇いたしました

東広島市主催|令和7年度東広島市デジタルネットワーク形成促進事業 ~対話と共創を通じて地域の未来を創る~に登壇いたしました

<デジタルネットワーク形成促進事業とは>
令和7年度より、東広島市では、市内企業や人材の連携を促進し、デジタル人材の連携の場の創出、中小企業の生産性向上、民間団体の活動の活発化に繋げることを目的に、民間主体のデジタル人材ネットワークを構築を進めています。

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
9/24(水)開催:東広島市主催│令和7年度東広島市デジタルネットワーク形成促進事業 ~対話と共創を通じて地域の未来を創る~

 

WORK DESIGN BBQ FESTIVAL2025 〜地域と美味しく繋がろう〜を開催いたしました

2025年9月19日(金)にWORK DESIGN BBQ FESTIVAL2025 〜地域と美味しく繋がろう〜を開催いたしました。

本イベントは、全国各地の特産品や食文化をBBQスタイルで楽しみながら、地域の暮らしや背景に触れ、交流を深めることを目的としています。当日は、都市と地域を“食”でつなぐ新しい交流のかたちとして、関係人口として地域に関わりたい方々が集い、賑やかな会となりました。また、自治体や企業による地域PR、ネットワーキングセッションも行われ、移住や地域活性の可能性を探る場としても機能しました。

WORK DESIGN BBQ FESTIVAL2025 〜地域と美味しく繋がろう〜を開催いたしました

WORK DESIGN BBQ FESTIVAL2025 〜地域と美味しく繋がろう〜を開催いたしました

WORK DESIGN BBQ FESTIVAL2025 〜地域と美味しく繋がろう〜を開催いたしました

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
9/19(金)開催:WORK DESIGN BBQ FESTIVAL2025 〜地域と美味しく繋がろう〜