2019年6月に、サントリーシステムテクノロジー主催「副業・兼業、働き方改革セミナー」に代表の石川が登壇しました。サテライト会場も含め多くの方が参加され、後半のディスカッション・交流会も最後まで盛り上がりました。


2019年6月に、サントリーシステムテクノロジー主催「副業・兼業、働き方改革セミナー」に代表の石川が登壇しました。サテライト会場も含め多くの方が参加され、後半のディスカッション・交流会も最後まで盛り上がりました。


2019年5月21日に、一般社団法人地域・人材共創機構主催「ローカルキャリア白書」出版記念イベントが日本財団にて開催されされ、代表の石川が登壇しました。
▼イベントページ(Peatix)
https://careerfor20190521.peatix.com/




<詳細(イベントページ抜粋)>
この度、私たち一般社団法人地域・人材共創機構は『ローカルキャリア白書 未来の働き方はここにある』を出版いたします。本イベントでは白書を紹介するとともに、ローカルキャリアの可能性についてゲストのみなさんと考えていきたいと思います。地域に関わる働き方=ローカルキャリアとはなにか、そのような働き方を選択するきっかけや得られる経験とはなにか、ローカルキャリアを育む地域の要件とはなにか。
24名の実践者インタビューと、東京と地方都市(釜石・七尾・塩尻・雲南・岐阜エリア)における働きがい&働きやすさの意識調査を通じて、ローカルキャリアをめぐる9つの問いを探究します。
1. ローカルキャリアを実践するようになった経緯は?どんな動機やきっかけがあったの?
2. ローカルキャリアの実践にあたって、助けになったことや障壁は?
3. ローカルキャリアに必要なスキルは?
4. ローカルキャリアで得られたことは?
5. ローカルで働くことのメリットやデメリットは?
6. いまのように働くことになった「原風景」や「原体験」とは?
7. 自分にとってのキャリアとは?
8. 都市と地方で働きがいに違いはあるの?
9. 都市と地方で働きやすさに違いはあるの?
この白書は、ローカルキャリアを志向する個人にとって、人材育成を考える企業にとって、移住促進や人材定着を考える自治体・中間支援団体にとって、示唆に富むものにしたいと考えています。ローカルキャリア白書をいち早く手に入れたい方、ローカルキャリアに興味のある方、新しい働き方や多様な働き方に関心がある方など、みなさまのご来場を心よりお待ちしています!
▼イベント詳細
開催日時:2019年5月21日(火)
18:30~21:00(受付18:00~)
申込みはこちらから:
https://careerfor20190521.peatix.com/
開催場所:日本財団ビル8階
〒107−8404 東京都港区赤坂1丁目2番2号
https://www.nippon-foundation.or.jp/who/access
定員:60名
参加費:2000円(白書・軽食付き)
▼コンテンツ
第1部「#20分で読み解くローカルキャリア白書」
相模女子大学准教授の依田真美さんがローカルキャリア白書の概要を解説します。調査を通して見えてきたローカルキャリアの価値、現代におけるローカルキャリアの意義とは?
第2部「#都市部企業からみた地方の可能性」
横田アソシエイツの横田浩一さんとWork Design Lab.の石川貴志さんが、都市部企業で働く人の視点から地方の可能性を探ります。モデレーターは、パソナ東北創生の戸塚絵梨子さん。
第3部「#ローカルキャリアから見る未来の働き方」
編集家の紫牟田伸子さんとローカルキャリアの実践者である大島正幸さんが、ローカルキャリアから垣間見える未来の働き方、未来の社会について語り合います。モデレーターは、NPO法人ハナラボの角めぐみさん。
▼タイムテーブル
18:00 開場
18:00 フード&ドリンクタイム
18:30 開会挨拶
18:40 20分で読み解く、ローカルキャリア白書
19:00 都市部企業からみた地方の可能性
19:55 ローカルキャリアから見る未来の働き方
20:40 フード&ドリンクタイム
21:00 終了
▼登壇者紹介
依田 真美 (Mami Yoda)さん(相模女子大学准教授)
相模女子大学学芸学部准教授、Sanca Process Design代表、NPO法人「日本で最も美しい村」連合 資格委員会副委員長。外資系証券アナリストを経て、現在は参加型の地域・組織活性化や持続可能なまちづくりに携わる。
横田 浩一 (Koichi Yokota)さん(横田アソシエイツ代表取締役)
日本経済新聞社を経て2011年より現職。2015年~慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授。共著に『デジタル・ワークシフト』、『愛される会社のつくり方』、『ソーシャル・インパクト』など。
石川 貴志 (Takashi Ishikawa)さん(Work Design Lab 代表理事)
広島県福山市出身。出版流通企業に勤務する傍ら、2013年に一般社団法人Work Design Labを設立。「働き方をリデザインする」をテーマにコミュニティの運営、企業や行政とのプロジェクトを複数手掛ける。
戸塚絵梨子(Eriko Totsuka)さん(株式会社パソナ東北創生 代表取締役)
株式会社パソナ在職中の2012年に釜石ボランティアに参加し、「三陸ひとつなぎ自然学校」でコーディネーターを経験、翌年東京に戻る。2015年社内ベンチャー株式会社パソナ東北創生を設立し、代表取締役に就任。
紫牟田 伸子 (Nobuko Shimuta)さん(株式会社Future Research Institute 代表取締役)
編集家/プロジェクトエディター/デザインディレクター。美術出版社、日本デザインセンターを経て独立。「ものごとの編集」を軸に、商品企画、コミュニケーション戦略、ブランディング、プロデュース、リサーチなどに携わる。
大島 正幸 (Masayuki Osima)さん(ようび 代表取締役)
「やがて風景になるものづくり」を理念に岡山県西粟倉村にて、ようび創業。国産針葉樹の家具のパイオニアとして知られ、人材育成やマーケティング、地域課題解決の独自手法も全国から注目されている。信州大学 ローカルイノベーター養成コース 講師。
角 めぐみ (Megumi Sumi)さん(NPO法人ハナラボ 代表理事)
千葉県出身。女子学生を未来の社会変革の担い手に変身させるべく、各地でソーシャルデザインプロジェクトを行う。経産省キャリア教育アワード2017 奨励賞受賞。東京女子大学・武蔵野美術大学非常勤講師。
▼総合司会:
宇野 由里絵 (Yurie Uno)さん(雲南ソーシャルチャレンジバレー 企業チャレンジ事務局)
岐阜県出身。大学卒業後、三菱UFJ銀行、リクルートを経て、島根に移住。官民NPOでのパラレルキャリアを築いたのち、独立。ソーシャルチャレンジバレーを目指す雲南市で、他地域連携や、企業チャレンジの生態系づくりに参画中。
▼主催
一般社団法人地域・人材共創機構(CAREER FOR)は、東日本大震災の復興には人材の力が欠かせないという問題意識から始まった日本財団「WORK FOR 東北」(2016年3月終了)、「WORK FOR にっぽん」(2017年3月終了)を経て、2017年4月に発足しました。
共通理念を持ち、先駆的な取り組みを進める自治体・中間支援組織が連携し、都市と地域の垣根をなくし、すべての人がオーナーシップを持って、自らの人生を切り拓くことのできる社会を目指し、地域発のローカルアライアンス「CAREER FOR」を推進しています。
国土交通省関東地方整備局が3月19日に開催する「二地域居住・移住シンポジウム ~地方への流れをつくる新たな働き方・暮らし方~」に代表の石川が登壇します(主催:国土交通省関東地方整備局、後援:茨城県、会場:茨城県市町村会館)

出展:https://www.pref.ibaraki.jp/kikaku/kikaku/ijyusuishin/iju-2chiiki/documents/tirashi4.pdf
▼シンポジウムのパンフレット(茨城県HP)
http://www.pref.ibaraki.jp/kikaku/kikaku/ijyusuishin/iju-2chiiki/documents/tirashi4.pdf
▼参加申込URL
https://registration.prap.co.jp/nichiiki/
▼プログラム
○ 基調講演
これからの地域とのつながりかた
『TURNS』プロデューサー (株)第一プログレス常務取締役 堀口 正裕 氏
○ パネルディスカッション
地方への流れをつくる新たな働き方・暮らし方
・(株)カゼグミ 代表取締役 鈴木 高祥 氏
・(株)フットボールクラブ 水戸ホーリーホック 市原 侑祐 氏
・(株)リビタ 増田 亜斗夢 氏
・(一社)Work Design Lab 代表理事 石川 貴志 氏
▼シンポジウム概要
【日時】:3月19日(火)13時30分~16時30分(13時開場)
【場所】:茨城県市町村会館 (茨城県水戸市笠原町978-26)
【定員】:150名
【参加費】:無料
【主催】:国土交通省関東地方整備局首都圏広域地方計画推進室
【後援】:茨城県
経済産業省が2019年1月16日に開催する「Govtechカンファレンスジャパン2019」に代表の石川が登壇します。(主催:経済産業省、企画運営:株式会社NTTデータ経営研究所)

出展:https://govtechconfdx.peatix.com/
▼「Govtechカンファレンスジャパン2019」特設サイト(プログラム一覧)
http://www.keieiken.co.jp/gc2019/index.html
▼申込(Peatix)
https://govtechconfdx.peatix.com/
▼登壇プログラム
【テーマ】:DXのための人材・チーム・コミュニティ(16:00 – 16:50)
【登壇者】:
走坂 峻氏(株式会社ビズリーチ 地域活性推進事業部プロデューサー)
石川 貴志氏(一般社団法人Work Design Lab 代表理事)
多名部 重則氏(兵庫県神戸市 新産業グループ 新産業創造担当課長)
栫井 誠一郎氏(株式会社Publink 代表取締役社長)※モデレーター
▼「Govtechカンファレンスジャパン2019」 開催概要
【日時】 2019年1月16日(水)13:00~20:00(12:00開場)
【会場】 Nagatacho GRiD(東京都千代田区平河町2-5-3)
※メイン会場は6F Attic、展示交流スペースはB1F Space0が予定されています。
【定員】 150名
【主催】 経済産業省
【企画運営】 株式会社NTTデータ経営研究所
2018年9月22日-23日に、Code for Japan Summit 2018が新潟国際情報大学 新潟中央キャンパスにて開催され、代表の石川が登壇しました。(主催:一般社団法人Code for Japan/共催:Code for Niigata、新潟国際情報大学/後援:総務省、経済産業省、新潟県、新潟市)
▼Code for Japan Summit 2018 SALVAGE
https://summit2018.code4japan.org/
▼新しいキャリアと新しい働き方から生まれる地方創生
https://summit2018.code4japan.org/session/209/
<概要>
日本でも異なる業界への転職や複業が注目を集めています。また、都市と地方、民間と行政を跨いで活躍する人々も増えてきています。そして、そういった「BORDERLESSな働き方」は、地方創生や新規事業の創出といった点からもは注目されています。 本セッションでは、複業や起業、官民を跨いだ転職などを経験した3人に登壇していただきます。そして、3人によるパネルトークでは異なる環境の中で働いて得てきた経験などが、地方創生や新規事業の創出につながっていくのかについて議論を深める予定です。
<登壇者>
■石川 貴志(いしかわ たかし)氏
リクルートエージェント(現リクルートキャリア)の事業開発部門のマネージャーを経て現在、出版流通企業にて勤務。本業の傍ら2013年にWork Design Labを設立し「働き方をリデザインする」をテーマにした対話の場づくりや、企業・行政等と連携したプロジェクトを推進する。現在はひろしま産業振興機構の創業サポーターや順天堂大学の客員研究員等も務める。2017年に経済産業省「兼業・副業を通じた新事業創出事例集」選出。1978年生まれ、三児の父。
Work Design Lab: https://work-redesign.com/wrd/
Facebook:https://www.facebook.com/takashiishikawa0711
■村越 了(むらこし りょう)氏
新潟県長岡市出身、体は東京心は新潟! 生涯新潟人である事をアイデンティティとした新潟男子。 日雇い労働者〜サラリーマン〜雇われ社長を経てマネジメントバイアウト(MBO)を行い、 ”WebとITの力で地方創生”を企業ビジョンとする株式会社JOINT CREWのオーナー兼代表取締役。 Webの力で地方活性に活かすと共に日本の抱えるITエンジニア不足問題に向き合う。
Facebook:https://www.facebook.com/ryo.murakoshi
■蒲原 大輔(かんばら だいすけ)氏
2011年に新卒で品川区役所に入庁。5年半ほど地方公務員として勤めた後に退職し、2016年サイボウズ入社。クラウドを活用した省庁・自治体の業務改善提案をしつつ、複業として公務員コミュニティ「はた楽.comu」を運営している。2018年7月から、CFJの「地域フィールドラボ」を通じ鎌倉市の働き方改革を支援するフェローとして派遣中。関心事は公共領域の働き方、IT活用、場づくり、業務改善、シビックテックなどパブリックなモノ・コト全般。
Twitter:@daisukekambara
Web:https://it-otaku.com/wp/
■陣内 一樹(じんのうち かずき)氏
Code for Japan事務局長。
大学卒業後、NECにて事業計画を担当。NEC在職中の2013年から2年間は復興庁に出向し、福島県浪江町役場復興推進課に勤務。復興計画の進行管理を担当した後、全国に避難している町民向けアプリの開発をおこなう。2017年4月から現職。




2018年9月10日、産業能率大学主催「2030年の日本を考えるゼミ2 『社会課題を解決するビジネスが日本を変える』」が東京駅サピアタワーセミナールームにて開催され、理事の倉増京平がゲスト講師として登壇しました。

▼講座ページ
https://eventregist.com/e/sannoyorukatsu0087
▼講座概要
ソーシャルビジネスという言葉をはじめて聞かれる方も多いかと思います。ここでは、『さまざまな社会課題に対して、ビジネス手法を活用しながら問題の解決を目指し、そこから新たな価値を生みだす仕組み』とご理解ください。世界的に有名な活動としては、2006年にノーベル平和賞を獲得したバングラデシュのグラミン銀行があります。
日本においても多くの社会企業家(ソーシャルアントレプレナー)が活躍しています。活動のフィールドも、課題がイメージしやすい福祉、医療、教育、環境分野だけではなく、行政を含めた全ての産業が含まれています。裏返して言えば、日本のあらゆるところに課題があり、既に当事者たちだけでは解決できない状態になっているとも言えます。
近頃は、一般企業においても社会課題に向き合うことのメリットや必要性が理解され始め、社会企業と共同でのビジネス展開や社員が社会企業家として活動することを認めるケースが出てきています。2030年は、今以上に社会課題が複雑化することも予想されますので、既存の枠組みに取らわれることなく企業も個人も社会価値を高める活動が求められるかもしれません。
今回お迎えしますゲストスピーカーは、町野 弘明様 と倉増 京平様です。町野様には日本初のソーシャルビジネス事業者を中心とした経済団体「一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク」の専務理事・事務局長のお立場から、ソーシャルビジネスの概要や事例、これからの社会と企業の関係性についてお話しをうかがいます。倉増様は広告代理店でのプロデューサーとのお立場とあわせて、副業実践化としてソーシャル活動に取り組まれています。社員が社会課題に関わることの意味やご自身がなぜこのようなワークスタイルを選んだのかについてお話しいただきます。
これからの社会課題への向き合い方、自分の立ち位置など参加者の皆さまと一緒に話し合っていきたいと思います。






2018年7月26日、京王電鉄主催「会社員としてのテレワークの実践方法と可能性」が京王プラザホテル多摩にて開催され、代表の石川がゲスト講師として登壇しました。※本イベントは政府が主催する「テレワークデイズ2018」に京王電鉄が参加し開催されたイベントです(後援:多摩市)
▼テレワークデイズ2018に関する京王電鉄のプレスリリース
https://www.keio.co.jp/news/update/news_release/news_release2018/nr180705_teleworkdays.pdf

イベントの様子/プレゼンテーションする代表の石川


イベント案内
2018年7月23日、Teamlancer × Schoo共同シリーズ講座『パラレルワーク実践~人生をわがままに過ごす術を学ぶ~』の第1回生放送に代表の石川が登壇しました。
▼シリーズ講座概要『パラレルワーク実践~人生をわがままに過ごす術を学ぶ~』
https://schoo.jp/class/5205#outline
・Teamlancer(公式サイト/フリーランサーやパラレルワーカーのためのチーム支援プラットホーム)
https://teamlancer.jp/
・ Schoo(公式サイト/学べる生放送コミュニケーションサービス)
https://schoo.jp/



当日の様子(左からエンファクトリー代表の加藤氏、アナウンサーの徳田氏、石川)
2018年7月20日、金融業界横断の有志コミュニティ「One 金融」主催イベント「人生100年時代の働き方・生き方」に代表の石川が登壇しました。
▼イベント名
人生100年時代の働き方・生き方 ~3名の複業実践者の話から考える~
▼ゲスト
石川 貴志氏(一般社団法人Work Design Lab/大手出版流通企業勤務)
三尾 幸司氏(NPO法人コヂカラニッポン/JSOL勤務)
荒 智子氏(株式会社メタシンクス/NTTデータ勤務)








2018年7月10日、日立ソリューションズ・女性リーダー自主勉強会「組織の枠を越えたチームビルディング」に代表の石川が登壇しました。

勉強会の様子(メンバーの方々と)
2018年7月7日-8日に熱海市主催「Startup Camp in Atami」がnaedoco atami collaboration workplaceで開催され、代表の石川がメンター・ゲストプレゼンテーターとして登壇しました。
▼イベント概要(Facebookイベントページ)
https://www.facebook.com/events/254703508635374/
※Startup Camp in Atamiとは?
熱海はすでに2050年の日本の姿と言われるほどの課題先進地域。ただ、逆にそれらをチャンスと捉え、より豊かな暮らしを創りあげる仲間が増えています。”熱海を変える”事業を生み出す創業支援プログラム「99℃」の卒業生も当日は参加。既に熱海で起業した起業家のケースを体感し、自分のプランを持ち込んで、「起業」するとは?を学ぶ、本質を捉えた起業支援プログラムの短期実施。
プランはないが自分で何か動いてみたい。なにかに取り組みたいが何から始めればよいかわからない。そんな方に今熱海のまちを大きく動かす“リノベーション”を体感するコースも。様々なジャンルの参加者がチームを組んで、実際の熱海の物件をテーマに、リノベーション事業計画をつくっていくコースも用意。熱海のリノベーションまちづくりのコーディネーターであり、「ATAMI2030会議」座長、清水義次氏からのフィードバックもいただけます。




▼Startup Camp in Atami 概要
【開催日時】2018年7月7日(土)8日(日)
【会場】naedoco atami collaboration workplace
(静岡県熱海市銀座町6-6 サトウ椿ビル 2F)
【参加費】15,000円(初日の懇親会費含む)
【参加応募】6月12日(火)ー25日(月)
応募後に選考が行われ、選考結果は27日(水)までにメールにて通知を行います。
【こんな人におすすめ】
・「自分が動くためのアイディアもあるが、何から手を付ければよいか分からない」
・「創業を考えているが、自分が創業したい町や地元には創業支援が無い。」
・「事業のプランはないが、まちづくりに関わりたい。」
・「新規事業を考えたいので、経営者からのアドバイスが欲しい。」
【開催コース】
①リノベーションまちづくりコース
熱海に実際にある不動産を題材として、2日間でその物件の活用アイディアを、物件エリアを俯瞰するまちづくり的観点と、しっかりと数字から考える事業的観点の両方から考え、最終的には事業プレゼンまで行います。
②自分のテーマでの事業化コース
それぞれが「熱海でやってみたい」と考えているプロジェクトを持ち寄り、ワークショップやメンター(アドバイザー)の個別相談、実際のリサーチやヒアリングを通じて、自分がやりたくても実現が出来ていない課題を乗り越え、実現に向けた1歩を踏み出します。
【定員】約15人
・リノベーションまちづくりコース:10名
・自分のテーマでの事業化コース:5チーム
【主催】熱海市
【共催】(株)アフタヌーンソサエティ、(株)machimori
2018年5月31日、MIJS主催 第1回人材育成委員会「副業・兼業を通じた創業・新事業創出 ~越境する個人と組織の再結合を考える~」がコクヨ(株)品川コクヨショールームスタジオで開催され代表の石川が登壇しました。
▼イベント概要
https://www.mijs.jp/archives/5788
▼MIJS(公式サイト)
https://www.mijs.jp/

