

▼コメント
この度大変ありがたいことに鳥取県北栄町とご縁をいただき、新たに副業型地域活性化企業人として継続的にご支援させていただけることになりました。今後は「地域の人事部」プロジェクトをメインにご支援させていただきます。都市部での関係人口拡大及び複業人材マッチングを目的に、月1都市部でイベント開催も行ってまいりますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
WorkDesignLabと大垣市が連携協定を締結しました
一般社団法人Work Design Lab(本社:東京都中央区、代表理事:石川 貴志、以下Work Design Lab)は、大垣市(市長:石田 仁 氏)と、官民連携による地方創生の促進に向けた相互の連携・協力により、活力ある個性豊かな地域社会の形成・発展に寄与するため、連携協定を締結しましたことをお知らせします。
掲載元:Work Design Labと大垣市が連携協定を締結 | 一般社団法人Work Design Labのプレスリリース
■経緯
この度の連携協定は、2025年春に開始したオンラインでの協議から始まりました。その後、一般社団法人Work Design Labのメンバーが実際に大垣市を訪問し、市内でのフィールドワークを実施。現地の歴史や文化、人々の暮らしに触れるとともに、市の関連部署の方々と直接対話を重ねてまいりました。現地訪問や関係各位とのヒアリングを通じて、大垣市が持つ独自の魅力と直面する地域課題への解像度を深める中で、大垣市と首都圏人材の連携、関係人口の創出やプロモーションなどといった領域において、当法人が持つ知見や全国のネットワークを活かせる具体的な協働の可能性が見出されました。このプロセスを経て、両者が目指す「活力ある個性豊かな地域社会の形成・発展」というビジョンが一致したことから、官民連携による地方創生をより一層加速させるべく、この度の協定締結へと至りました。
■締結目的・連携事項
➀目的
官民連携による地方創生を促進するため、両者が有する資源や機能等の効果的な活用を図りながら相互に連携・協力することで、活力ある個性豊かな地域社会の形成・発展に寄与することを目的とする。
➁連携事項
・知見等を活用した地方創生の推進に関すること
・人材の育成に関すること
・その他、本協定の目的を達成するために必要な事項に関すること
■今回の協定締結を受けたWork Design Labの大垣市内での活動予定
・都市部での関係人口創出イベントの連携
・地域課題に関わるシティプロモーションに関する協議・協働
■大垣市長 石田 仁 氏 コメント
この度、一般社団法人Work Design Lab様と「包括連携に関する協定」を締結させていただき、心から感謝申し上げます。大垣市は現在、人口減少や少子高齢化の進行、デジタル化への対応など、様々な地域課題に直面しており、刻々と変化する社会情勢に対応し、様々なプロジェクトを推進する上で、新しい視点でのアイデア、そして専門的知見が不可欠であると考えております。こうした中、Work Design Lab様は、首都圏を中心に多数の複業実践者が所属する組織として、多様な専門性を持つ人材ネットワークを構築され、企業横断のコミュニティ運営や自治体との共創プロジェクトを通じ、社会課題の解決や、新しい働き方の実現に向けた取組みを展開されております。本市といたしましても、今回の協定締結を通じてWork Design Lab様が持つ人材ネットワークと専門知識をお借りし、官民連携による地方創生と地域を担う人材の創出・強化を推進すると共に、市民サービス向上と業務効率化を図り、職員の資質向上にも取り組みながら、活力ある持続可能な大垣市の実現を目指してまいります。今後ともWork Design Lab様との連携を密にし、相互の知見を活かしながら協力関係を一層深め、共に大垣市の発展に向けて取り組んでまいります。
■当社代表理事 石川 貴志 コメント
この度は、歴史と文化の薫る大垣市様と連携協定を締結できましたことを、心より光栄に存じます。“水の都”と称される豊かな自然環境はもちろんのこと、先日市内を訪問させていただいた際に感じたのは、歴史と新しい文化が共存する街の奥深さ、そして何よりも市民の皆様の温かさでした。石田市長、豊田副市長をはじめとする皆様の、未来を見据えたリーダーシップと、我々のような外部人材を積極的に受け入れ、共に新しい価値を創造しようとする前向きな姿勢に、深く感銘を受けております。私どもWork Design Labは、思いを持つ個人のチャレンジを通じて様々な社会課題にアプローチしていく実践型のコミュニティです。全国各地で地域の方々と共に地域の課題を知り、共働を通じて得られた実践的な知見やネットワークこそが、私たちの強みです。この度の連携は、大垣市が持つ素晴らしい地域資源と私たちのリソースを掛け合わせる、まさに“共創”の第一歩です。この大垣市での挑戦が、これからの社会に求められる官民連携、そして持続可能な地方創生の新たな“ひな型”となるよう、メンバー一同、全力で取り組んでまいります。市民の皆様、そして関係者の皆様と共に、大垣市の未来を創造していけることを楽しみにしております。
■⼀般社団法⼈Work Design Labについて
「イキイキと働く大人で溢れる社会、そんな大人を見て子どもが未来に夢を描く社会を創りたい」をビジョンに掲げ、全国各地域の企業や地方自治体向けのプロジェクトを複数手掛けています。また、企業横断の新規事業担当者コミュニティの運営や複業実践者向けの勉強会も実施。首都圏を中心とする企業勤務者等で全員が複業を実践する約230名が所属。
<団体概要>
会社名:⼀般社団法⼈Work Design Lab
代表者:代表理事 ⽯川 貴志
設 ⽴:2013年8⽉
所在地:東京都中央区築地4丁目3-8 登喜和ビル5F MONZSPACE内
URL:https://work-redesign.com/
事業内容:課題解決型プロジェクト推進事業、コミュニティ創出事業、働き方に関するアドバイザリー事業
<本件に関するお問い合わせ先>
一般社団法人Work Design Lab
担 当:広報担当
連絡先:support@work-redesign.com
Work Design Labが和歌山県の令和7年度空き家を活用した複業・起業による関係人口創出事業の受託者に採択されました
⼀般社団法⼈Work Design Lab(本社:東京都中央区、代表理事:⽯川 貴志、以下 Work Design Lab)は、令和7年度「空き家を活用した複業・起業による関係人口創出事業」(以下、「本業務」と呼ぶ)を和歌山県より受託し、共創プロジェクトをスタートいたしましたのでご報告いたします。
掲載元:Work Design Lab、令和7年度「令和7年度空き家を活用した複業・起業による関係人口創出事業」の受託者に採択 | 一般社団法人Work Design Labのプレスリリース
■取組概要
本事業は、和歌山県内で活動する都市部関係人口の増加と、空き家を活用した新しい働き方(複業・起業)のモデル事業創出による、持続可能な地域づくりを促進することを目的としています。令和7年度においては和歌山県南部の田辺市と古座川町をフィールドとし、県内の地域づくり事業者や市町村等との連携、関係の進化を図りながら事業を推進してまいります。当社は、令和5年度より和歌山県の関係人口創出プログラムにて連携を開始し、全国各地で地方の企業や自治体等とチームでマッチングを行う中間支援の経験を活かしながら、和歌山県のさらなる持続可能性向上に貢献してまいります。
▼和歌山県とWork Design Labの過去の取り組みはこちら
・Work Design Labが和歌山県庁事業の令和5年度関係人口創出・拡大に向けたワーケーション受入促進事業の受託者に採択されました
・Work Design Labが和歌山県の令和6年度空き家を活用した複業・起業による関係人口創出事業の受託者に採択されました
▼和歌山県田辺市(上)と和歌山県古座川町(下)の様子
■令和7年度の事業概要
1.和歌山県エリアにてマッチングする都市部人材の発掘と選定
2.現地視察および地域事業者の意見交換プログラムコーディネート
3.田辺市、古座川町における都市圏の複業人材と連携した事業創出
4.本事業の成果報告と地域・関係人口交流を目的としたイベントの開催
■今後の予定
・令和7年10月 (和歌山県)
モデルエリアの現地訪問および、地域事業者と連携した意見交換プログラム
・令和7年10月~2月(和歌山県)
モデルエリアでの事業創出プログラム
・令和8年2月 成果報告会
本年事業の成果報告と地域・関係人口との意見交換を目的とした報告会
(東京都内にて現地・オンラインのハイブリッドイベント形式で開催)
■当社代表理事 石川 貴志 コメント
令和5年度よりご一緒させていただいている和歌山県様の関係人口創出プログラムに、本年度もこのような形で参画できますことを大変嬉しく、また光栄に存じます。今回の舞台となる田辺市には世界遺産・熊野古道を抱く奥深い文化を、古座川町には古くから人々の暮らしとともにある清流をたたえる、歴史・自然豊かな地域です。さらに、私たちが感銘を受けたのは、この素晴らしい環境を守り、未来へ繋ごうと活動されている地域の方々の温かさと情熱でした。全国的な課題となっている「空き家の活用」と、首都圏を中心に大きな潮流となっている「現在の仕事を辞めずに、地域、さらには新たな事業に関わる」という新しい働き方。私たちの役割は、この和歌山の魅力と、都市部で新たな挑戦をする個人の想いを繋ぐ触媒となることです。全国で培ってきた支援の経験を活かし、空き家という「空間(ハード)」と新しい働き方という「可能性(ソフト)」を組み合わせ、田辺市・古座川町の皆様と共に、持続可能な地域づくりのモデル事業を創出してまいります。この和歌山の地から生まれる新たな挑戦が全国の地方創生の希望となるよう、関係者の皆様と連携を深めながら全力で取り組む所存です。
■⼀般社団法⼈Work Design Labについて
「イキイキと働く大人で溢れる社会、そんな大人を見て子どもが未来に夢を描く社会を創りたい」をビジョンに掲げ、全国各地域の企業や地方自治体向けのプロジェクトを複数手掛けています。また、企業横断の新規事業担当者コミュニティの運営や複業実践者向けの勉強会も実施。首都圏を中心とする企業勤務者等で全員が複業を実践する約230名が所属。
<団体概要>
会社名:⼀般社団法⼈Work Design Lab
代表者:代表理事 ⽯川 貴志
設 ⽴:2013年8⽉
所在地:東京都中央区築地4丁目3-8 登喜和ビル5F MONZSPACE内
URL:https://work-redesign.com/
事業内容:課題解決型プロジェクト推進事業、コミュニティ創出事業、働き方に関するアドバイザリー事業
<本件に関するお問い合わせ先>
一般社団法人Work Design Lab
担 当:広報担当
連絡先:support@work-redesign.com
Work Design Labが令和7年度「東広島市デジタルネットワーク形成促進業務」の受託者に採択されました
⼀般社団法⼈Work Design Lab(本社:東京都中央区、代表理事:⽯川貴志、以下 Work Design Lab)は、令和7年度「東広島市デジタルネットワーク形成促進業務」を東広島市より受託し、共創プロジェクトをスタートいたしましたのでご報告いたします。
掲載元:Work Design Lab、令和7年度「東広島市デジタルネットワーク形成促進業務」の受託者に採択 | 一般社団法人Work Design Labのプレスリリース
■経緯・取組概要
東広島市では、情報系学部を有する大学や半導体関連企業等があり、先進的な技術を持つ特徴的なデジタル人材がさまざまな分野で活躍しています。 今後、地域経済の活性化や地域課題の解決をより効果的に推進するには、こうした人材・企業との連携や知見の共有が不可欠であり、多様な人材・企業間のネットワーク形成に加え、地域に根差すデジタル人材の育成や環境整備が求められています。
このような中、地域の実情に即したIT技術の活用・DXの推進を図るため、新たにデジタルネットワーク(DNW)の仕組みづくりが開始されます。それにより、単なる情報共有の枠を超え、地域の住民、事業者などの方々が連携と協働を通じて地域課題の解決、さらにはIT技術やDXを通じた価値の創出の基盤となり、今後の地域づくりにおいて重要な役割を担うものとなります。
東広島市は令和3年度より、DX推進の一環として、デジタル技術とアナログの良さを最適に組み合わせながら、地域課題を住民・外部人材・職員などの共創によって解決を目指す「東広島市地域共創型課題解決事業(通称:TORQUE [トルク] 事業)」を実施し、Work Design Labは令和4年度から6年度まで受託事業者として本事業を推進しておりました。
今回の事業においても、改めて事業推進パートナーとして、東広島市と共創プロジェクトを推進いたします。
■令和7年度の取組概要
➀デジタルネットワーク(DNW)の形成
本市域における地域経済振興、社会課題の解決の促進のための民間DX人材のネットワークの形成
➁クリエイター育成活動の支援
JR西高屋駅前で活動しているまちづくり会社「G11」の活動支援
■今後の予定
➀9/24(水)開催:東広島市主催│令和7年度東広島市デジタルネットワーク形成促進事業 ~対話と共創を通じて地域の未来を創る~
➁「デジタルネットワーク キックオフイベント」開催予定
【日時】 2025年12月21日(日)13:00~15:00
【会場】 東広島市内
※詳細は、東広島市及びWork Design Labのホームページにて後日公開予定
【事例紹介】東広島市「地域共創型課題解決事業(通称:TORQUE [トルク] 事業)」について(令和4~6年度の活動まとめ)
■⼀般社団法⼈Work Design Labについて
「イキイキと働く大人で溢れる社会、そんな大人を見て子どもが未来に夢を描く社会を創りたい」をビジョンに掲げ、全国各地域の企業や地方自治体向けのプロジェクトを複数手掛けています。また、企業横断の新規事業担当者コミュニティの運営や複業実践者向けの勉強会も実施。首都圏を中心とする企業勤務者等で全員が複業を実践する約230名が所属。
<団体概要>
会社名:⼀般社団法⼈Work Design Lab
代表者:代表理事 ⽯川 貴志
設 ⽴:2013年8⽉
所在地:東京都中央区築地4丁目3-8 登喜和ビル5F MONZSPACE内
URL:https://work-redesign.com/
事業内容:課題解決型プロジェクト推進事業、コミュニティ創出事業、働き方に関するアドバイザリー事業
<本件に関するお問い合わせ先>
一般社団法人Work Design Lab
担 当:広報担当
連絡先:support@work-redesign.com
Work Design Labが、森ビルが企画・運営する「Glass Rock」に共創パートナーとして参画しました
■「Glass Rock」とは?
➀「つながる」:社会課題解決への連携・共創を促進する「コミュニティ形成・活性化」
➁「まなぶ」:実践的な学びを通じて解決策を探る「プログラムとイベント」
➂「ひろげる」:理解と共感を深め、共に行動する「情報発信の場」
「Glass Rock」は「都市を作り、都市を育む」という理念を掲げる森ビル株式会社の企画・運営のもと、様々なバックグラウンドを持つ社会人、企業、行政、NPO・NGO、アカデミア等の、多様なセクターや個人が連携し、対話と実践によって社会課題解決を目指す共創コミュニティです。近年、少子高齢化、テクノロジーと倫理の問題、気候変動、貧困・格差、ジェンダー問題など、特定の組織や領域のみでは解決が難しい社会課題が増加しています。ますます複雑化する社会課題を解決するためには、企業、行政機関、NPO・NGO、個人など、領域を超えた(クロスセクター)連携と共創が求められています。Glass Rockではコミュニティ運営の専門家が支える「つながる」場、実践的な学びや対話を生み出すプログラムやイベントなどの「まなぶ」仕掛け、そしてイベントスペースやギャラリーなど、社会に対する視点を「ひろげる」発信機能を有します。これらの「場」と「仕掛け」を通じてクロスセクターの連携と共創を促進し、「社会課題解決」に向けたイノベーションの創出と持続可能な社会の実現に貢献します。
▼参考URL
クロスセクターで社会課題解決を目指す拠点「Glass Rock」誕生
■「Glass Rock」で開催予定のイベント
Work Design Lab代表の石川がオープニングイベントに登壇いたします。
5/20(火)開催:Glass Rock Opening Event Series “Ibasho” は世界の言葉に!全ての人に「居場所」がある社会を目指して
■⼀般社団法⼈Work Design Labについて
「イキイキと働く大人で溢れる社会、そんな大人を見て子どもが未来に夢を描く社会を創りたい」をビジョンに掲げ、全国各地域の企業や地方自治体向けのプロジェクトを複数手掛けています。また、企業横断の新規事業担当者コミュニティの運営や複業実践者向けの勉強会も実施。首都圏を中心とする企業勤務者等で全員が複業を実践する約230名が所属。
<団体概要>
会社名:⼀般社団法⼈Work Design Lab
代表者:代表理事 ⽯川 貴志
設 ⽴:2013年8⽉
所在地:東京都中央区築地4丁目3-8 登喜和ビル5F MONZSPACE内
URL:https://work-redesign.com/
事業内容:課題解決型プロジェクト推進事業、コミュニティ創出事業、働き方に関するアドバイザリー事業
<本件に関するお問い合わせ先>
一般社団法人Work Design Lab
担 当:広報担当
連絡先:support@work-redesign.com
Work Design Labが共創事業を推進する「株式会社Work Design Lab長崎」を設立しました
一般社団法人Work Design Lab(本社:東京都中央区/代表理事 石川 貴志 以下Work Design Lab)は、株式会社toitoitoi(本社:長崎県長崎市/代表取締役 大島 徹也、以下toitoitoi)と、長崎県を中心とした共創事業を推進する株式会社Work Design Lab長崎(本社:長崎県長崎市茂木町/代表取締役 大島 徹也、以下Work Design Lab長崎)を、設立したことをご報告いたします。Work Design Labとして共創事業を推進する地域の事業会社は、株式会社ワークデザインラボおおすみ(本社:鹿児島県鹿屋市/代表取締役 岡本 雄喜)に続き、2つ目となります。
掲載元:Work Design Labが共創事業を推進する「株式会社Work Design Lab長崎」を設立 | 一般社団法人Work Design Labのプレスリリース
■経緯
2020年に長崎市主催のワーケーション企画でWork Design Lab代表の石川が長崎市に訪問したことをきっかけに、toitoitoiをはじめとする地域事業者、自治体、金融機関等と、長崎創生を目的とした事業創出の検討を開始しました。2021年に長崎経済研究所主催の企業誘致イベントに代表の石川が登壇。また長崎県スタートアップ交流拠点「CO-DEJIMA」のコミュニティパートナーにWork Design Labが登録され、「複業」と「ワーケーション」を切り口に関係人口拡大にも取り組んでまいりました。
2022年5月にtoitoitoiが長崎市茂木町にイノベーション拠点「Mogi Note」をオープンし、開設にあたりWork Design Labも深く関わった本事業が、長崎市から「長崎創生プロジェクト事業」の認定を受けました。その後も、地域内外の人材を繋ぐコミュニティ形成及び複業人材を活用した地域活性化について連携を進め、同年10月に長崎市とWork Design Labは連携協定を締結し、地方創生の推進、地方人材の育成を目指し、地域社会の形成と発展に寄与しております。2023年にWork Design Labが「Mogi Note」にサテライトオフィス拠点を設置。現在、市内の3つの事業者の経営支援を行っています。
今後、更なる共創事業の推進のため、2025年1月に新しく関連会社としてWork Design Lab長崎を設立するに至りました。
■「コミュニティリーダーズサミット in 出島(長崎)」イベントでの登壇、及び今後の活動紹介について
3月8日に長崎市内で開催された「コミュニティリーダーズサミット in 出島」に代表の石川が登壇しました。「長崎の課題解決に『副(複)業人材』は必要か?」をテーマにトークセッションを行うとともに、今後のWork Design Lab長崎の構想や、今後の活動について紹介いたしました。
▼イベントについてはこちら
コミュニティリーダーズサミット CLS 出島(長崎)
<株式会社Work Design Lab長崎について>
「イキイキと働く大人で溢れる社会、そんな大人を見て子どもが未来に夢を描く社会を創りたい」をビジョンに掲げ、全国各地域の企業や地方自治体向けのプロジェクトを複数手掛けています。また、企業横断の新規事業担当者コミュニティの運営や複業実践者向けの勉強会も実施。首都圏を中心とする企業勤務者等で全員が複業を実践する約250名が所属。
<団体概要>
会社名:⼀般社団法⼈Work Design Lab
代表者:代表理事 ⽯川 貴志
設 ⽴:2013年8⽉
所在地:東京都中央区築地4丁目3-8 登喜和ビル5F MONZSPACE内
URL:https://work-redesign.com/
事業内容:課題解決型プロジェクト推進事業、コミュニティ創出事業、働き方に関するアドバイザリー事業
<本件に関するお問い合わせ先>
一般社団法人Work Design Lab
担 当:広報担当
連絡先:support@work-redesign.com
