【登壇レポート】広島県主催 WIT2017に代表の石川が登壇しました

Wit2017

【登壇レポート】広島県主催 WIT2017に代表の石川が登壇しました

2017年9月8日/ 9日の2日間、広島県主催『WORK & WOMEN IN INNOVATION SUMMIT(WIT)2017』が広島国際会議場・広島大学にて開催され、代表の石川が「多様なキャリアを持つ生き方・働き方」をテーマにしたセッションにパネリストとして登壇しました。

▼イベント概要
WORK & WOMEN IN INNOVATION SUMMIT(WIT)2017
動かそう。ひとりひとりが、活きる未来へ
~広島から「働き方」と「女性活躍」を次のステージへ~

主 催: 広島県
共 催: 働き方改革推進・働く女性応援会議 ひろしま、一般社団法人Inclusive Growth Summit
後 援: 内閣府(男女共同参画局)、経済産業省、厚生労働省

▼知事からのメッセージ(WIT2017公式WEBサイトより)
広島県では、「仕事も暮らしも。欲張りなライフスタイルの実現」を目指し、女性をはじめとする意欲ある多様な人々が活躍できる環境づくりに取り組んでいます。 この度、公開フォーラム「WIT 2017」を9月8日・9日に開催します。 本フォーラムは、昨年9月に三重県で開催された 「WIT 2016」のバトンを受け継ぐもので、県内外から企業や有識者の方を多数お招きして、これからの時代に求められる新しい生き方・働き方について考えるイベントです。本フォーラムを契機として、「働き方改革」と「女性活躍」のムーブメントが、ここ広島の地から、全国へと波及・拡大していくことを期待しています。

▼WIT2017公式サイト(当日の様子が動画アーカイブとして見れます)
http://workwomen-it.jp/

当日の様子

▼分科会1「多様なキャリアを持つ生き方・働き方」の動画アーカイブ
https://www.youtube.com/watch?v=1k9ZUFlpHpE&feature=youtu.be

左からモデレーターの中島氏、石川、杉山氏、廣氏

分科会1の会場の様子

メイン会場でプレゼンする湯崎広島県知事

【登壇レポート】日立総合経営研修所主催『HIMD Open Day 2017』に代表の石川が登壇しました

2017年8月3日に日立総合経営研修所主催『HIMD Open Day 2017』が「ベルサール東京日本橋」にて開催され、代表の石川が「未来の仕事と働き方を考える」をテーマに基調講演パネリストとして登壇しました。

▼イベント概要(日立総合経営研修所Facebookページより)
~HIMD Open Day 2017(日立グループの皆様限定イベント)~
今年の「HIMD Open Day 2017」総合テーマは、「Society 5.0を実現する人と組織とは-未来の仕事と働き方を考える-」です。ICTを最大限に活用し、サーバー空間とフィジカル空間とを融合させた取り組みにより、人々に豊かさをもたらす「超スマート社会」「Society 5.0」とはどのような社会か、そしてその実現に向け、我々にはどのような取り組みが求められているか?科学技術のイノベーションと人と組織のあり方という観点から、参加者一人ひとりが「Society5.0」への理解を深め、その実現に向けたアクションを考える一日とします。どうぞ皆様、当日を楽しみにしておいていただきたいと思います。


日立グループ約1000名が参加


パネルディスカッションの様子


パネリストの皆さま、左から齋藤ウィリアム浩幸氏、藤本あゆみ氏(モデレーター)、杉田勝好氏、代表の石川

【登壇レポート】習志野市男女共同参画週間事業シンポジウム「多様性を持つ豊かな生き方~パラレルキャリア~」に代表の石川が登壇しました

2017年7月1日に平成29年度習志野市男女共同参画週間事業シンポジウム「多様性を持つ豊かな生き方~パラレルキャリア~」が習志野市市庁舎大会議室にて開催され、代表の石川がパネリストとして登壇しました。

▼イベント概要(習志野市公式Webサイト)
https://www.city.narashino.lg.jp/joho/danjokyodo/koza_event/moushikomi/H29_shukan_symposium.html

【登壇レポート】広島県中小企業家同友会福山支部主催「新しい仕事としての内職を考える」に代表の石川が登壇しました

2017年6月の広島県中小企業家同友会福山支部主催地域連携勉強会に代表の石川が登壇しました。

テーマは「新しい仕事としての内職を考える」。前半は福山駅前再生協議会でも提案している「複業モデル地区」プロジェクトを中心に、社会や企業、個人を取り巻く働き方の変化を紹介。後半は、複業や新しい働き方をテーマに福山の中小企業と首都圏の複業ワーカーとの連携について参加者どうしての対話の場となりました。

▼イベントレポート(広島県中小企業家同友会 公式WEBサイト)
https://www.hiroshima.doyu.jp/report/7185/

【登壇レポート】StartUp Hub Tokyo主催「会社を辞めないと起業できない?!様々な起業の選択肢」に代表の石川が登壇しました

2017年6月16日にStartUp Hub Tokyo主催「会社を辞めないと起業できない?!様々な起業の選択肢」が開催され代表の石川がモデレーターとして登壇しました。

■イベントレポート
StartUp Hub Tokyo公式Webサイト
https://startuphub.tokyo/magazine/entrepreneurship

当日は100名を超える方々が参加


各ゲストからの自己紹介と活動紹介

3つのグループに分かれて、各パネラーとのインタラクティブなやりとりが続く


ゲストの岡部氏


ゲストの粟生氏


ゲストパネラーとStartUp Hub Tokyoのスタッフで最後にパチリ

【登壇レポート】47都道府県「事業スタートカンファレンス」に代表の石川が登壇しました

2017年1月25日に株式会社54主催の47都道府県「事業スタートカンファレンス(東京編)」がナレッジソサエティにて開催され、「複業/新事業創りのステップ論」をテーマに代表の石川がパネリストとして登壇しました。

▼イベント詳細(イベントページへ)
http://everevo.com/event/35695


パネラー(左から、日比谷氏、石川、粟生氏)とモデレーターの山口氏(右)

イベント終了後にパネラーで集合写真(左から粟生氏、石川、日比谷氏、山口氏)


会場の様子

【登壇レポート】朝日新聞社「わるだ組」主催の勉強会に代表の石川が登壇しました

2017年1月17日に朝日新聞社の有志活動「わるだ組」主催の勉強会が朝日メディアラボ渋谷分室にて開催され、「これからの働き方、組織とのかかわり方」をテーマに代表の石川がゲストスピーカーとして登壇しました。


対話する参加者


プレゼンする代表の石川


主催者である朝日新聞社「わるだ組」の安藤さん(左)と堀江さん(右)と石川(中央)


最後に参加者全員での集合写真

■イベント案内

 

【登壇レポート】日経BP主催「みらい創造ひろば」に代表の石川が登壇しました。

2016年11月30日に日経BP主催「みらい創造ひろば~『未来の働き方×地方創生×IT』今後オフィスは劇的に変わる~」が丸の内の3×3Lab Futureで開催され代表の石川が講師として登壇しました。当日は様々な業界の新規事業担当部門、人事部門、管理部門の方が参加され、最後まで活発な対話がされました。

<イベント詳細/日経BPクリーンテック研究所Webサイト>
http://cleantech.nikkeibp.co.jp/seminar/hiroba/


イベントの様子

【登壇レポート】内閣府主催「『地方創生×プロ人材×兼業』~新たな働き方が地方を変える~」に代表の石川が登壇しました

2016年11月29日に内閣府主催のシンポジウム「『地方創生×プロ人材×兼業』―新たな働き方が地方を変える―」が開催され代表の石川がパネリストとして登壇しました。

<イベント詳細/みずほ情報総研Webサイト>
https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2016/projinzai2016sym02.html


約400名の来場者。当日は大手企業の人事部門の方が多く参加。

当日のプログラム。当団体代表の石川はパネリストとして登壇。


当日の様子(「新たな働き方としての兼業と地方創生」について講演する内閣府地方創生推進室参事官の村上氏)


当日の様子(「働き方改革と兼業・副業をめぐる課題」について講演する経済産業省産業人材政策室参事官の伊藤氏)


当日の配布資料からの抜粋(日本型雇用システムの生成)


当日の配布資料からの抜粋(日本型雇用システムをめぐる課題)


パネリストでホーム代表の但馬武氏(左)と石川(右)

【登壇レポート】NPO法人プラチナギルドの会 定例会に代表の石川が登壇しました。

2016年11月29日に「”Change Maker”としてシニア世代がイキイキと働き、社会貢献に積極的に参画できる社会」を目指すNPO法人プラチナ・ギルドの会の定例会が開催され、『働き手の時間を社会全体(個人・企業・社会)でシェアする仕組みをつくる』をテーマに代表の石川がゲストスピーカーとして登壇しました。

▼NPO法人プラチナギルドの会
http://platina-guild.org/

【登壇レポート】日立グループ有志勉強会「TeamSunrise」に代表の石川が登壇しました。

2016年11月1日に日立グループ有志勉強会「TeamSunrise(旧:グローバル若手会)」の第76回が開催され、当団体代表の石川がゲストスピーカーとして登壇しました。

ゲスト:トーマツベンチャーサポート 事業統括本部長 斎藤 祐馬氏/Work Design Lab代表理事 石川 貴志氏

左から当団体代表の石川、斎藤雄馬氏、岩田眞二郎氏、佐藤雅彦氏

海外サテライト拠点の含め多くの方が参加

今回は、当該勉強会の名称が「グローバル若手会」から「TeamSunrise」に変更になって記念すべき第1回開催。イベント当日は、日立グループの上海、北京、ロンドン等海外を含む複数拠点や、日立グループ以外からも多数の会社の方々が参加、30社以上、約150名の方が参加し、石川からは、Work Design Labの活動紹介とともに、企業に所属しながら、組織の枠を越え、価値創造やイノベーションを起こしていくための課題や兆しについて、ご紹介しました。

ゲストプレゼンテーター

斎藤 祐馬(さいとう ゆうま)
トーマツベンチャーサポート株式会社 事業統括本部長

石川 貴志(いしかわ たかし)氏
一般社団法人Work Design Lab 代表理

岩田 眞二郎(いわた しんじろう)氏
株式会社日立製作所 アドバイザー/元株式会社日立製作所 代表執行役副社長

佐藤 雅彦(さとう まさひこ)氏
TeamSunrise 代表

写真レポート

【登壇レポート】オールジャパンドラッグ(AJD)協力会東部総会に代表の石川が登壇しました。

2016年10月30日にオールジャパンドラッグ(AJD)協力会東部総会が明治記念館にて開催され、当団体代表の石川がゲストスピーカーとして登壇しました。

会場の様子

講演する当団体代表の石川

■講演テーマ
「これからの働き方と組織 ~組織の枠を超えるトライセクター・リーダーとしての働き方を考える~」

オールジャパンドラッグ(AJD)協力会には、2016年4月に副業解禁したロート製薬も加盟しており、業界的にも新しい働き方に注目が集まっているとのこと。講演後の懇親会も含め様々な意見交換がされました。

※オールジャパンドラッグ(AJD)とは
日本全国の薬局が集まり、協同の仕入れ・販売機構として1970年に発足。約40年の歴史がある。現在は約120社が集まり、総数4500店舗の巨大チェーンになっている。
代表的企業 :サンドラッグ、カワチ薬品、コスモス薬品、クリエイトエス・ディー 他

※オールジャパンドラッグ(AJD)協力会とは
AJDと取引するメーカー及び流通企業が集まった団体。連絡事項、相談事項などを各社が行うのではなく、団体として行うための組織として発足。
代表的企業 : 第一三共、大正製薬、エーザイ、大塚製薬、フマキラー、大日本除虫菊 他