盛岡市のプレスリリース(1月28日号)にWork Design Lab共催イベント「複業起業 IN 盛岡~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~」が掲載されました

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盛岡市のプレスリリース(1月28日号)にWork Design Lab共催イベント「複業起業 IN 盛岡~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~」が掲載されました

岩手大学・盛岡市主催、Work Design Lab共催として開催しました「複業起業 IN 盛岡~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~」が盛岡市のプレスリリース(1月28日号)に掲載されました。

複業起業イベントin盛岡の開催について -盛岡市プレスリリース

▼内容の詳細
「複業起業(=会社を辞めずに起業する)」という新しい働き方をテーマに、実際に複業起業を行う実践者をゲストに招き、個人の創造性を最大限に活かす働き方を模索するとともに、企業や地域が多様な人材と連携して発展していくための可能性を探るイベントを開催します。実際に複業起業している実践者をゲストに迎え、その可能性について掘り下げていきます。

▼イベントの詳細はこちらからご確認頂けます
2/3(月)開催:岩手大学・盛岡市・Work Design Lab共催|複業起業 IN 盛岡~会社を辞めずに起業するという働き方と事業創りの可能性~

 

東広島市主催│地域共創型課題解決事業「TORQUE(トルク)」学生と地元企業の交流ワークショップを開催いたしました

2025年1月21日(火)に東広島市主催の地域共創型課題解決事業「TORQUE(トルク)」学生と地元企業の交流ワークショップを開催いたしました。

当日は、学生4名と地元企業の方2名程度のグループに分かれ、アルステクト共同代表/広島大学起業部の中野 瑛登さんによる新サービス「まちの広報部」に関するワークショップを対話形式で実施。動画制作などの情報発信サービスのブラッシュアップを目的に、地元経営者と大学生が意見を交わしました。各グループでは、対話を通じて相互理解を深め、「東広島市にこんな場を作ろう!」をテーマに活発に議論を行い、共同提言を考えました。 本ワークショップで生まれた成果は、令和6年度東広島市地域共創型課題解決事業として仕組化・モデル化されていきます。 大変充実した交流の場となり、沢山の可能性の種が生まれました。

東広島市主催│地域共創型課題解決事業「TORQUE(トルク)」学生と地元企業の交流ワークショップを開催いたしました 東広島市主催│地域共創型課題解決事業「TORQUE(トルク)」学生と地元企業の交流ワークショップを開催いたしました 東広島市主催│地域共創型課題解決事業「TORQUE(トルク)」学生と地元企業の交流ワークショップを開催いたしました 東広島市主催│地域共創型課題解決事業「TORQUE(トルク)」学生と地元企業の交流ワークショップを開催いたしました 〇東広島市提案型課題解決事業「TORQUE(トルク)」とは
東広島市では地域の課題を募集し、広く全国のスタートアップ企業や専門人材などからアイデアや解決策を持ち寄りながら、解決を目指す協創プロジェクト「TORQUE(トルク)Higashihiroshima」を令和3年度より開始しました。 “トルク”とは、原動機の回転力や駆動力を意味します。本事業は地域課題を解決すべく、地域と外の力が一丸となり、その力をパワーアップすることを目指しています。一つの点ではなく、点在する力を巻き込んで、大きなうねりにしていく。互いに助け合い、手を取り合って生み出すトルクフルなソリューションを生み出します。
TORQUE Higashihirosima 公式HP

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
1/21(火)開催:東広島市主催│地域共創型課題解決事業「TORQUE(トルク)」学生と地元企業の交流ワークショップ

福井市主催│福井ローカルライフセミナーを開催いたしました

2025年1月17日(金)に福井市主催の福井ローカルライフセミナーを開催いたしました。

福井の魅力を学び、移住に向けた期待や悩みについて気楽に話し合う事の出来る交流会イベントとして福井ローカルライフセミナーを開催いたしました。総勢30名ほどに参加いただき、既に福井へ移住している「先輩」方を囲み、福井の地酒や郷土料理を楽しみながら、ゲストトークやパネルディスカッションを行いました。

1/17(金)開催:福井市主催│福井ローカルライフセミナー 1/17(金)開催:福井市主催│福井ローカルライフセミナー

▼本イベントの詳細はこちらからご覧いただけます
1/17(金)開催:福井市主催│福井ローカルライフセミナー

 

和歌山県主催|空き家活用を通じたまちづくりと新しい働き方の可能性を開催いたしました

2024年12月26日(木)に和歌山県主催のもと、空き家活用を通じたまちづくりと新しい働き方の可能性を開催いたしました。

和歌山県が主催し、Work Design Labが企画運営した当イベントは、「空き家活用×複業起業(=会社を辞めずに起業する)」をテーマに開催いたしました。当日は、新しい働き方や空き家活用を実践されているゲスト5名と県内3自治体(和歌山市、田辺市、古座川町)のご担当者に「今後の空き家活用」や「まちづくり・事業創り」についてプレゼンして頂きました。空き家を活用した新しいビジネスの創出を促すことで空き家の有効活用に繋げるとともに、関係人口の増加による持続可能な地域づくりの可能性を感じました。ご登壇者、関係者の皆さま、ありがとうございました。

和歌山県主催|空き家活用を通じたまちづくりと新しい働き方の可能性を開催いたしました 和歌山県主催|空き家活用を通じたまちづくりと新しい働き方の可能性を開催いたしました

和歌山県内の空き家数は約10万5千戸であり、今後、高齢化の進展や人口・世帯数の減少に伴い、さらなる増加が懸念されています(※令和5年の住宅・土地統計調査より)。急増する空き家が、社会課題・地域課題となっていることを背景に、国も「使える」空き家等は、なるべく早く有効に利活用を図ることが効果的であると示しています。一方で、二地域居住などの新たな働き方・住まい方へのニーズが高まっており、空き家はその活用方法によっては、新たな価値を生み出す可能性を秘めています。 コロナ禍を経て、場所や時間に捉われない働き方や暮らし方、会社を辞めずに起業する「複業・起業」など、様々な新しい働き方が生まれており、地域における新たなまちづくりプレイヤーとしての期待が高まっています。またライフスタイルに対する価値観も多様化し、空き家を活用した「まちづくり活動」そのものが、街の魅力的なコンテンツとして、更なる実践者や関係人口を呼びこむ事例も出始めています。

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
12/26(木)開催:和歌山県主催|空き家活用を通じたまちづくりと新しい働き方の可能性【ハイブリッド開催】

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Work Design Labが和歌山県の令和6年度空き家を活用した複業・起業による関係人口創出事業の受託者に採択されました

 

北上商工会議所主催「デジタル活用で業務効率化・売上アップにつなげる!~ITツールがもたらすDX理解セミナー~」に登壇いたしました

2024年12月16日、北上商工会議所主催「デジタル活用で業務効率化・売上アップにつなげる!~ITツールがもたらすDX理解セミナー~」にWork Design Lab代表の石川とWork Design Labパートナーの伊藤 俊徳が登壇いたしました。

本セミナーでは、中小企業のデジタル化を取り巻く環境や、そのポイント・注意点について石川が講演を行いました。 また、村岡オーガニック代表の村岡 佑基氏と、Work Design Labの伊藤俊徳がオンライン登壇し、「デジタル活用をどのように始めるのか」について事例を交えて紹介しました。
当日は、いつもお世話になっている地域の皆さまとも再会でき、とても有意義な時間となりました。

北上商工会議所(事業環境変化対応型支援事業)主催「デジタル活用で業務効率化・売上アップにつなげる!~ITツールがもたらすDX理解セミナー~」に登壇いたしました 北上商工会議所(事業環境変化対応型支援事業)主催「デジタル活用で業務効率化・売上アップにつなげる!~ITツールがもたらすDX理解セミナー~」に登壇いたしました 北上商工会議所(事業環境変化対応型支援事業)主催「デジタル活用で業務効率化・売上アップにつなげる!~ITツールがもたらすDX理解セミナー~」に登壇いたしました

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
12/16(月)開催:北上商工会議所セミナー(事業環境変化対応型支援事業)デジタル活用で業務効率化・売上アップにつなげる!~ITツールがもたらすDX理解セミナー~

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WorkDesignLabと北上商工会議所が連携協定を締結しました

 

NBCテレビ長崎でWork Design Labの地方創生への取り組みについて紹介されました

2024年12月2日(月)放送のNBCテレビ長崎にて、Work Design Labの地方創生への取り組みについて紹介され、パートナーの伊藤俊徳、長崎エリアオフィサーの松尾文仁、ワークデザインラボ長崎代表の大島徹也がインタビューを受けました。

▼出演の様子と記事はこちらからご確認いただけます
副業OKの企業は3割超「非金銭的報酬」が目的の人も 副業で地域貢献の実例取材【長崎】 | TBS NEWS DIG

放送では、「副業人材で地域活性化!」をテーマに副業人材の活用について取り上げられ、Work Design Labの地方創生への取り組みについて紹介されました。
Work Design Labは副業人材のみを集め、本業で得た知識や経験を地方創生などに活かす取り組みを11年前から行っています。複数の仕事を行うという意味で、「複」業と表現しており、おととしには、長崎市と「複業人材を活用した地域活性化に伴う連携協定」を結んでいます。メンバーおよそ230人のうち、10数人が長崎のために活動しています。長崎市茂木町にある宿泊施設を運営するWork Design Lab長崎代表 大島 徹也は、コロナ禍を機に始めたワーケーションの受け入れを通じて、Work Design Labと地域の課題を共有してきました。その活動の延長として今月、長崎と東京を繋ぐ拠点となる「Work Design Lab長崎」を立ち上げ、今後は地元のプレーヤーの育成にも力を入れる予定です。

<株式会社Work Design Lab長崎について>
代表者:代表取締役 大島 徹也
設 立:2025年1月
所在地:長崎県長崎市茂木町2190番地11
長崎の未来をもっと元気に、もっと魅力的に。私たち 株式会社Work Design Lab長崎 は、長崎県の企業や自治体と、首都圏の複業ワーカーをつなぎ、新しい働き方や地域の課題解決をサポートする会社です。長崎ならではの強みを活かし、地元の人々とともにチャレンジを生み出し、全国に長崎の魅力を発信していきます。ワクワクする仕事とつながりを、ここ長崎から広げていきます。
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Work Design Labが共創事業を推進する「株式会社Work Design Lab長崎」を設立しました


<Work Design Labと長崎市の連携協定について>

Work Design Labと長崎市は、長崎市内における地域の一層の活性化に資する連携協定について合意しています。本協定により、両者で今後も連携を深めながら、地方創生の推進、地方人材の育成を目指し、地域社会の形成と発展に寄与いたします。
▼詳細はこちら
Work Design Labと長崎市が連携協定を締結しました

週刊SPA「特集:[石破ノミクス]投資の極意」の記事に石川のコメントが掲載されました

週刊SPA「特集:[石破ノミクス]投資の極意」の記事に石川のコメントが掲載されました。

いま注目の「地方で副業」。都会の会社員が、地方企業を手伝うスタイルが増えそうなワケ

「週刊SPA!」の特集記事にて、Work Design Lab代表の石川貴志がインタビューを受け、新しい副業スタイルについての考えをお話ししました。
石破首相の新政権が掲げる地方創生施策に伴い、地方企業や自治体が副業支援制度を整える動きが進む中で、石川は、地方企業や自治体と協力し、首都圏の方々が地域貢献や地方活性の活動に参加しやすい環境を整えることが持続可能な地方創生につながるとの視点から意見を述べました。

■Work Design Labについて
Work Design Labでは、全国各地域の地方自治体や企業と連携し、地方創生を目指したさまざまなプロジェクトを推進しています。

▼今年度の連携・取り組み例
Work Design Labは令和6年度「東広島市地域共創課題解決事業(通称:トルク事業)」の受託者に採択されました
Work Design Labが福⼭市の「地域未来ビジョン策定⽀援事業」の受託者に採択されました
WorkDesignLabと北上商工会議所が連携協定を締結しました
令和5年度「内閣府・地域課題解決型地方創生テレワーク推進のための調査研究」の「官民連携支援組織」としてWork Design Labの取組が紹介されました

関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラムのフィールドワークが行われました

⼀般社団法⼈Work Design Labが連携し、推進する関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラム2024のフィールドワークが行われました。

フィールドワークとして関西大学の学生と一緒に2泊3日で広島県府中市へ向かい、地域住民、企業、学校が協働する府中明郷学園(小中一貫校)のコミュニティスクールの取組み(「模擬会社」の経営を通じたキャリア教育・探求学習)について、校長先生や地元経営者、また教育委員会の方々や「模擬会社」を経営する学生社長(=中学2年生)達と意見交換を実施しました。沢山の気づきを頂きました。ご協力頂いた皆さま、ありがとうございました。

関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子
本取り組みは、地域情報紙「府中NEWS速報」にも掲載されています。

関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム フィールドワークの様子 ▼詳細はこちらをご覧ください。
地域情報紙「府中NEWS速報」にWork Design Labが連携して推進する関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラムのフィールドワークの様子が掲載されました

■関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラム2024について
学生がよりよい社会に向けて、自ら考動できるソーシャル・アントレプレナーシップ(社会企業家精神&行動様式)を育成するプログラム。 学部や学年の異なる学生がグループを構成し、各地域の実践活動を行うコーディネーター、複業社会人、教員メンター等と協働して、地域の社会課題を解決するための社会実装案を提案するフィールドワークを実施します。実践を通した学びを体験することで、よりよい社会に向けて自ら考動できる力を養い、外的世界を耕す力を育みます。またリフレクションといったグループ対話を繰り返すことで、自己を探求して、自己の思いと社会のつながりを深め、内的世界を耕す力を育みます。
本プログラムでは各地域の課題が提供されており、広島県府中市における取り組み課題『地域×教育をコミュニティスクールの現場から体感する』に関して、Work Design Labは連携、推進しています。
関西大学ソーシャル・アントレプレナーシップ プログラム

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関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム・中間報告会が開催されました

関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラムの中間報告会が開催されました

⼀般社団法⼈Work Design Labが連携し、推進する関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラム2024の中間報告会が2024年9月24日に開催されました。

当日は、各地域の社会課題解決プロジェクトに取り組む学生グループが、それぞれ担当している地域の進行状況について中間報告を行いました。また、合同ワークでは参加者全体での対話と交流が行われました。

関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラム・中間報告会

■関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラム2024について
学生がよりよい社会に向けて、自ら考動できるソーシャル・アントレプレナーシップ(社会企業家精神&行動様式)を育成するプログラム。 学部や学年の異なる学生がグループを構成し、各地域の実践活動を行うコーディネーター、複業社会人、教員メンター等と協働して、地域の社会課題を解決するための社会実装案を提案するフィールドワークを実施します。実践を通した学びを体験することで、よりよい社会に向けて自ら考動できる力を養い、外的世界を耕す力を育みます。またリフレクションといったグループ対話を繰り返すことで、自己を探求して、自己の思いと社会のつながりを深め、内的世界を耕す力を育みます。
本プログラムでは各地域の課題が提供されており、広島県府中市における取り組み課題『地域×教育をコミュニティスクールの現場から体感する』に関して、Work Design Labは連携、推進しています。
関西大学ソーシャル・アントレプレナーシップ プログラム

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関西大学ソーシャルアントレプレナーシッププログラムのフィールドワークが行われました
地域情報紙「府中NEWS速報」にWork Design Labが連携して推進する関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラムのフィールドワークの様子が掲載されました

令和6年度 大山おとなの研究部(古民家・空き家活用)「探求と創造を通じて、場とヒトとコトを創る」を開催いたしました

2024年9月26日(木)に令和6年度 大山おとなの研究部(古民家・空き家活用)/探求と創造を通じて、場とヒトとコトを創るを開催いたしました。

▼当イベントの開催概要はこちらからご覧いただけます
9/26(木)開催:令和6年度 大山おとなの研究部(古民家・空き家活用)│探求と創造を通じて、場とヒトとコトを創る
8/7(水)開催:令和6年度 大山おとなの研究部キックオフ│探求と創造を通じて、場とヒトとコトを創る

令和5年度より、大山町では「大山おとなの研究部(通称:オトケン)※1」をスタートしました。遊び心を起点に「仲間と共に、新しい活動を開始し、共に学び、日々のくらしを楽しく」、そんな環境づくりを進めています。令和6年度も「探求と創造を通じて、場とヒトとコトを創る」をテーマに学びと実践のきっかけになるイベントを連続開催します。
今回、『場とヒトとコト』を創るをテーマに”古民活用・空き家活”を実践されている3名と地域を越えてのトークセッションを行いました。それぞれの方が活動する中で見えてきた可能性や課題、また活動を継続するために必要な環境・コミュニティについてもディスカッションを行いました。

〇埼玉県寄居町で泊まれるオーガニックレストラン「mujaqui(むじゃき)」を経営する上田 嘉通さん、〇東広島市安芸津でサードプレイス「Third」と、まちづくり会社「トモシビファーム」を経営する新川隼人さん、〇鳥取県大山町で一棟貸しのコテージ「The Gold Beach House」を経営するTomoko Taguchi 田口智子さんにお越し頂きました。みなさま、ありがとうございました。

次回は11/7の夜。テーマは「クラフトビール・スペシャルコーヒー」です。


令和6年度 大山おとなの研究部(古民家・空き家活用)「探求と創造を通じて、場とヒトとコトを創る」

▼令和5年度の大山おとなの研究部の活動例はこちら
1/17(水)開催:大山 おとなの研究部 Vol.6 〜生涯学習を通じて個人と地域の幸せを最大化する〜
12/26(火)開催:大山 おとなの研究部 Vol.5 〜生涯学習を通じて個人と地域の幸せを最大化する〜
10/28(土)開催:大山 おとなの研究部 Vol.3~生涯学習を通じて個人と地域の幸せを最大化する~(大山町総合文化祭内企画)
9/29(金)開催:大山 おとなの研究部 Vol.2 〜生涯学習を通じて個人と地域の幸せを最大化する〜

山陽新聞に「金光学園」の卒業生の”今”として、石川のコメントが掲載されました

2024年9月23日の山陽新聞(朝刊)に「金光学園」の卒業生の”今”として石川のコメントが、掲載されました。

 ■内容の詳細
この度、山陽新聞にて「多彩な卒業生の”今” 私が金光学園で築いたもの」と題して、代表の石川の紹介及びコメントが掲載されました。石川は中高6年間を金光学園で過ごしており、学生時代の思い出や学園の魅力、そして当時の経験が、現在の活動にどのように生かされているかについてお話させて頂きました。

■金光学園について
明治27年の創設のころから、金光教の教えをもとに「学・徳・体」一本の全人教育を行っています。初代校長・佐藤範雄は、「教えとは愛(お)しむ心」「死に学問をするな」と説き、生徒一人ひとりのすぐれた資質を磨くことを大切にしました。現在も、「心の教育を土台にした人間教育」という教育方針は受け継がれ、生徒一人ひとりが、「人をたいせつに自分をたいせつに物をたいせつに」という合言葉を実践して、本物の生きがいと個性の輝きを得られるよう応援し続けています。
金光学園中学・高等学校

地域情報紙「府中NEWS速報」にWork Design Labが連携して推進する関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラムのフィールドワークの様子が掲載されました

⼀般社団法⼈Work Design Labが連携し、推進する関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラム2024の広島県府中市へのフィールドワークの様子が、2024年9月21日の地域情報紙「府中NEWS速報」に掲載されました。

 ■内容の詳細
今回のフィールドワークでは、関西大学の学生2名と教授が府中明郷学園を訪問し、先進的な取り組みである『模擬会社』の活動を見学するとともに、意見交換に参加しました。『模擬会社』では、8年生(中学2年生)が会社を先輩から引き継ぎ、商品の企画開発から試作品の作成、商品の販売までを地域の企業などの協力を得ながら生徒で進める活動で、この日は領収書や発注書づくりなどをチームに分かれて取り組みました。見学した関西大学の学生は、生徒らで構成する『模擬会社』が本格的であることに驚き、熱心にメモを取るなど大変感銘を受けた様子でした。

■関西大学ソーシャル・アントレプレナーシッププログラム2024について
学生がよりよい社会に向けて、自ら考動できるソーシャル・アントレプレナーシップ(社会企業家精神&行動様式)を育成するプログラム。 学部や学年の異なる学生がグループを構成し、各地域の実践活動を行うコーディネーター、複業社会人、教員メンター等と協働して、地域の社会課題を解決するための社会実装案を提案するフィールドワークを実施します。実践を通した学びを体験することで、よりよい社会に向けて自ら考動できる力を養い、外的世界を耕す力を育みます。またリフレクションといったグループ対話を繰り返すことで、自己を探求して、自己の思いと社会のつながりを深め、内的世界を耕す力を育みます。
本プログラムでは各地域の課題が提供されており、広島県府中市における取り組み課題『地域×教育をコミュニティスクールの現場から体感する』に関して、Work Design Labは連携、推進しています。
関西大学ソーシャル・アントレプレナーシップ プログラム

地域情報紙「府中NEWS速報」